2008年03月27日

FERRARI 500F2 German GP 1952 ファリーナ

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このラ・ストリアシリーズも気付けば12台になりました。
あまり人気は高くありませんがそこはフェラーリ。何やかやと打ち切りにならずにここまで続きました。


現在型番は11,13番と発売されていますが12番がとんでいます。
イクソのホームページでも12番がとんだままです。
特に気になるわけでもないといえばないのですが、なぜ12番がないのか?気になります。
あっやっぱ気になっているんです。(笑)


さてこのモデル、カーNoがなんと102番。
わたしのホームページではカーNoが3桁になることを想定していなかったので改行されて表示されていました。(苦笑)
気付いて3桁でも表示できるように修正したのですが・・・。昔のF1にはカーNoに制限はなかったのでしょうかねぇ?


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Comment on "FERRARI 500F2 German GP 1952 ファリーナ"

今頃こんな以前のエントリーにコメントするなんて、申し訳ありません。
3桁のカーナンバーに付いて、ずっと気になっていたものですから
D246の件で問い合わせた例のフェラーリ・マニアの方に
この件も伺ってみました。
この当時のカーナンバーは何番でも自由だったらしいのです。
プライベーターなどはドライバーのラッキーナンバーを付けていたそうですよ。
他レースで優勝した際のカーナンバーとか、縁起をかついで付けていたようです。
今のようにカーナンバーが明確に決められたのは90年代になってからだそうですよ。

> グラッツェ・シューミー さん
 
そういえばフェラーリは27,28番、セナは12番が多かったのは自由にカーナンバーを選べたからなんですね。
そういえばMOTOGPではロッシがいまだに好んで43番付けてますね。
いい事教えてもらいました。ありがとうございます。

  •  [TypeKey Profile Page] kotetsu
  • 2008年05月15日 23:09

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