我が家には自称カメラマンが2人居ます。
デジカメを見るとすぐに手にとってシャッターを押しまくり、ありとあらゆるものを映像に残そうとします。
時にはカメラの取り合いでケンカにもなります。
泣かされても怒られても、それでもカメラが好きなようです。
そんな我が家のカメラマン2号の作品。
自分の足だそうです。(笑)
他にもお兄ちゃんのほっぺ、お母さんのほっぺなど作品はどアップ画像が多目です。
続いての作品です。
カメラマン1号の作品。
「部屋に転がるサランラップの芯(破りかけ)」
1号は無意味な景色を撮るのが得意。
部屋の中から見た庭。散らかった部屋。とても作品として残せないものばかり・・・(苦笑)
デジカメですからカメラを壊すようなことがない限りは子供らに自由にシャッターを押させています。
中には「おおっ」と思うような写真もあったりして、永久保存版になるものもあります。
銀板カメラではもったいなくて出来ないようなことがデジカメでは出来ます。
だからデジカメは面白い。