ペギラが来た!

バンダイ ウルトラ怪獣戯画II「ペギラが来た!」です。これもシークレットのひとつです。
このフィギュアにはウルトラマンが出てきません。それもそのはずでこれはウルトラQのお話だからです。
さすがにウルトラQになる思い出が全く残っていません。リアルタイムで見たり再放送も見たと思うのですが全く憶えていないのです・・・。
カネゴンやガラモンやこのペギラなど知っている怪獣はたくさんあるのですがどういったお話だったのかぜんぜんです。

奇跡!ウルトラの父

バンダイ ウルトラ怪獣戯画II「奇跡!ウルトラの父」です。このシリーズは通常5種とシークレットが4種もあります。そのシークレットのひとつです。
熱を出して寝込んでいた長男のためにコンビニで買ってきたものです。(長男をダシにしましたが「決戦!怪獣対マット」がいい出来だったので私が欲しかったということもあります。(笑))
実はこれと同じタイトルでウルトラの父がピッポリト星人と戦っているフィギュアがあるのですがそちらはまだ未入手です。
ブロンズ像にされてしまったウルトラ兄弟の前にウルトラの父が現れる。前後編で2週にわたって放映されたのですが、それはもうテレビの前でかじりついて見入っていたのを思い出します。
「みんながブロンズ像にされちゃってどうなるの?」という疑問をウルトラの父という予想外の展開で解決してしまった流れは、子供ながらにびっくりしたものです。

撮り忘れ・・・

今年は順調に定点観測を重ねていたのですが、あと数回というところで写真を撮り忘れてしました。
おまけに熱を出した長男を寝かしつけている間にわたしまで寝てしまい、なんと10時間も睡眠をむさぼってしまいました。おかげで更新すら出来ずしまいでした。(苦笑)
そんなわけで今日の定点観測は本日のしかもとっぷりと日が暮れた後の一枚です。
夜の写真は見ずらいですね。ごめんなさい。今週はこれで許してください。

ドカベン

わたしがマンガを語るのに絶対にはずせないのがこのドカベンです。
30年以上前に連載が始まったドカベンは、その後も続編が作られて今でも連載されています。
わたしはこのドカベンで水島新司のファンになりたくさんのコミックを買いあさりました。
なんといっても魅力なのは躍動感あふれる体の動きの描写です。投球シーン・打撃シーンなどはマンガとは思えない表現力で、中学生の頃はそんなマンガが書きたくて一生懸命真似をしたものです。(笑)
そうそうこぼれ話をひとつ。
ドカベンは誰もが知っている野球マンガですが、左の画像の1巻では学園コミックスとなっています。
途中から野球マンガになるわけですが、スタートは野球マンガでなかったのです。そのため最終巻まで秋田書店の分類では「学園コミックス」となっておりました。

決戦!怪獣対マット

バンダイ ウルトラ怪獣戯画II「決戦!怪獣対マット」です。
帰ってきたウルトラマンの話で絶対にはずせないのがツインテールとグドンが出てきたときの話です。
いや~当時を思い出させるなかなかいい出来のフィギュアです。
これとツインテールのフィギュアもあるのでついつい並べたくなりました。(苦笑)
仮面ライダーといいウルトラマンといいこのシリーズは大人が買っても楽しめそうです。っていうか大人向けの食玩ですよねこれは!!

2006年ミシュラン別注 第一弾!!

争奪戦が予想された本日の販売開始時間:20時ジャスト
子供の相手をしているうちにすっかり忘れてしまいネットに接続したのが22時。
万事休すか・・・と思ったのですが、なんのことはない2台ともきっちり予約完了です。(笑)

●Renault F1 R26/F.Alonso 限定生産数 960台
●Renault F1 R26/G.Fisichella 限定生産数 288台

昨年のような争奪戦にならずによかったよかった。

パーフェクトゼクター

テレビマガジン1月号の付録「仮面ライダーカブト  パーフェクトゼクター」です。
写真で見ると非常にわかりにくいですが、ザビーゼクター/ドレイクゼクター/サソードゼクター全て取り外し可能です。
ちなみに本編でパーフェクトゼクターが使われたときサソードの変身が解けてパーフェクトゼクターに合体したことがありました。
ところがゴンが天道にドレイクゼクターを持ってきて渡したのにその後も風間がドレイクに何ごとも無かったように変身したり、剣もサソードゼクターを天道に売ったはずなのにこちらも何度も変身しています。
ちょっとつじつまが合わないぞ!と突っ込みを入れたくなりました。(笑)

RENAULT R26 アロンソ 

「RENAULT F1 TEARM R26 2006」Fernando ALONSO(フェルナンド・アロンソ)のF1ミニカーです。
2006年度のチャンピオンマシンでありマイルドセブンカラー最後のマシンでもあります。
マイルドセブンと同時にアロンソもルノーを去り来期はマクラーレンとなりました。
個人的にはアロンソはちょっと・・・な感じで、来期のマクラーレンとアロンソの組み合わせがなんかこうしっくりこないというか今一なんですよね。
ちなみにどんな感じと聞かれてもうまく説明できませんから突っ込まないでくださいね(笑)

ボウケンジャーVSマジレンジャー

昨日、長男が買ったテレビマガジンに情報がありました。
「ボウケンジャーVSスーパー戦隊」
なんと楽しみにしていた「ボウケンジャーVSマジレンジャー」は無い模様です。
25周年記念のときもVSスーパー戦隊だったのと、いつまでたっても「ボウケンジャーVSマジレンジャー」の情報が出てこないので、もしやと心配していたのですが的中してしまいました。
インフェルシアや小津兄弟のその後が気になっていて、どう描かれるのか非常に楽しみにしていただけにかなり残念です。
イッチー(市川洋介)のブログでも触れられています。
子供たちというより親のわたしが楽しみにしていたのに~~。
ちっ!しょうがないか(笑)