WILLIAMS HONDA FW11B マンセル/ピケ



Minichamps「WILLIAMS HONDA FW11B」のF1ミニカー2台です。

左:Nelson PIQUET(ネルソン・ピケ) 限定数:6,480 pcs.
右:Nigel MANSELL(ナイジェル・マンセル) 限定数:7,056 pcs.

発売前から人気の高かったこのFW11B。
FW11のように品薄状態も覚悟していたのですが、市場では余り気味です。
マンセル(7,056)、ピケ(6,480)の限定数はさすがに造り過ぎでしょう。
オークションでは既にかなり安価な価格設定になっています。
この1987年を最後にHONDAはWILLIAMSと別れ、McLARENと手を組むことになります。
HONDAの黄金期の第2期は今思い出しても「HONDAは強かった~!」
PS:
グランプリのページ、見切り発車で1950年からの全てのGPを網羅させました。→こちら

PS01 アロンソ 再販モデル

Minichamps「MINARDI EUROPEAN PS01」Fernando ALONSO(フェルナンド・アロンソ)のF1ミニカーです。
2001年のアロンソのデビューマシンですが、6年経ってなぜか再販されました。
理由は全く知りませんが、わたしなりの憶測で書かせてもらうとアロンソの地元スペインからの再販要求が大きかったのではないか?と思っています。
根拠は全くありませんから、信じませんようによろしくです。(笑)

 
 


さて新旧2台のPS01を見比べてみました。
私が見つけることが出来た明確な違いは、このアロンソのネームシールの位置です。
どちらが再販のPS01かわかりますか?
右側のほうが再販モデルです。
これももしかしたらPMAの策略かもしれません。
まったく同じものなら旧モデルを持っているコレクターは再販モデルを買わないかもしれませんが、こうやってバリエーションをつけるとついつい買いたくなってしまうものです。
そんな策略(?)に見事にはまってしまった私です。っていうか買ってから違いがわかったのですから策略も何もないですね。(笑)
PS:
モデルが増えてきて少々重くなりつつあったF1ミニカーのページを最適化しました。
かなり軽くなりました。これで心置きなくミニカー買えますです。

グランプリ追加しました

F1のグランプリのページのデータを追加しました。→こちら
とりあえず1990年以降のレースを網羅させました。
こうやってビジュアル的に見せるとまだまだ未入手のモデルがたくさんあることがわかります。
発売されていないものもありますが、手に入れられるものはぜひとも揃えたいです。
「WANTED!」となっているモデルは順次、ぷぷキッズどっとコムさんのずんぐりF1図鑑さんのアイコンを使わせてもらって置き換えていきます。
PS:
ここのところのPMAの発売ラッシュ!!もちろん買いましたとも。こちらも順次紹介していきます。

トヨタパッケージ Toyota TF102 マクニッシュ

今日も引き続きトヨタシリーズの紹介です。
本日のF1ミニカーはMinichamps トヨタパッケージ「Panasonic Toyota Racing TF102」Allan MACNISH(アラン・マクニッシュ)です。
TF101はテスト用のマシンでしたのでこのTF102がF1デビューマシンということになります。
このパッケージも当時はプレミアついて高値で取引されていたのでスルーしたモデルです。
時間と共に徐々に安くなってきましたね。
だいたいこういった特注品の場合は発売直後が最も高くなる傾向にあります。
慌てずじっくり待てばそのうち手に入るものも出てきます。

Exchange2007にハマリ中・・・(その後)

以前の記事「Exchange2007にハマリ中・・・」のその後です。

ウィルコムのPHS宛にメールを送信すると本文が化ける。

ウィルコム端末あきらめました。auの無線IP内臓の内線電話になる端末に変更です。
メールが化けるのはどうしようもありません。
「ウィルコムのモバイル端末はWindowsと親和性がいいよ」なんて宣伝していますが、このザマです・・・。
正直、むかついてます!>マイクロソフト・ウィルコム

Exchange2003で受信するメールは文字化けしないのに全く同じメールがExchange2007では本文が文字化けする。

これはエンコードがシフトJISで送られたメールが化けていました。
2007になってシフトJISはエンコードしないのだそうです。
スパムメールの多くがこのシフトJISで送られてきます。(笑)
ついでにArcServe(バックアップソフト)のメールも化けます。
メールでシフトJISはナンセンスなのですが、ArcServerはシフトJISが仕様なのだそうです。(苦笑)
どこのメーカーもほんとに!!(怒り)
というわけで完全な移行はまだ終わっていないのでありました・・・。

残暑見舞い

8月も最後の日曜日となりました。
涼しかった7月とは正反対に酷暑の続いた8月となりました。
さすがにこれだけ暑さが続くと芝生に水を遣らないと持ちません。
最低でも2日に1回は水を遣るようにしています。
芝生の状態もあまり快調といえるほどのきれいさがありません。
画像上部中央の白くなった部分がわかるでしょうか?そこだけ枯れてしまっています。
だからといって特に対策をするわけではありません。
しばらく様子見です。

トヨタパッケージ Toyota TF103 ダ・マッタ

Minichamps トヨタパッケージ 「Panasonic Toyota Racing TF103」Cristiano da MATTA(クリスチアーノ・ダ・マッタ)のF1ミニカーです。
昨日のパニスに引き続いてのTF103です。これで今回ゲットしたTF103の紹介は終了です。
手持ちのTF103は6台となりました。ありゃ通常箱だけありません・・・。(笑)
別注品を買った時は通常箱は買わないマイルールがあるので買っていないのですが、もちろん格安であれば今後も入手することはあるでしょう。
トヨタシリーズはまだまだ続きます。

トヨタパッケージ Toyota TF103 パニス

Minichamps トヨタパッケージ 「Panasonic Toyota Racing TF103」Olivier PANIS(オリビエ・パニス)のF1ミニカーです。
こちらは日本限定でないほうで、オークションなんかではドイツ限定なんて出品しているのを見ますが詳細はわかりません。
型番は日本限定のほうはありませんが、こちらのほうはきちんとついています。
しかしながら、あきらかにPMAと違う採番の仕方で”AM”ではじまる番号になっています。
マシンのほうは日本限定もこちらのパッケージも同じもののようです。
台紙的には日本限定のほうがかっこよくてわたしは好きです。

日本限定トヨタパッケージ TOYOTA TF103 ダ・マッタ

前回のパニスに引き続き、Minichamps トヨタパッケージ 日本限定「Panasonic TOYOTA Racing TF103」Cristiano da MATTA(クリスチアーノ・ダ・マッタ)のF1ミニカーです。
そういえば最近トヨタはスポーツタイプの車作ってないんですよねぇ。なのになんでF1走ってるんだろ??
F1で若者にアピールして車買ってもらうって発想じゃないんでしょうか?
元々トヨタに関して言えば「おっさん向け」ってイメージがわたしの中にはありまして、F1走るぞって発表したときは「えっ!まさか!」ってびっくりしたものです。
若者にもアピールするためだと思いきやいまでは人気の高かったレビンやセリカもありません。
トヨタの戦略がわからないぞと思っているのですが、今では世界一の自動車メーカーですね。
といいつつも我が家の車も今ではトヨタ製。値段だけで勝負すると他メーカーはトヨタに勝てないんです。
(個人的にはホンダのファンなんですが・・・。)

HD ウルトラマンメビウス バーニングブレイブ

わたしの大好きなシリーズ「HDウルトラマン」の「ウルトラマンメビウス バーニングブレイブ」です。
なんとなくスーパーに買い物行ってこのシリーズがあるとうれしくなってしまいます。
長男が他の食玩を買おうとしたら「こっちのほうが絶対いいぞ~」とそそのかして買わせます。(笑)
長男もそんなお父さんのことを知っているのか「これはお父さんの分」と言ってもう1個買い物カゴにほり込みます。他の食玩だったら「お父さんは要らないよ」ときっぱり言って棚に戻すのですが、このシリ-ズだと「仕方がないなぁ~」と言って目をつむってしまうのでありました。(爆)