音撃棒 その2

前回の作業に引き続き、さらに音撃棒・烈火の作製を進めます。
書けなくなったボールペンの先っぽをツノにして頭に埋め込み、紙粘土で固定しました。
さらに紙粘土で頭を支える部分を造形しました。
そして紙粘土は乾くとどうしてもヒビが入ってしまうので、強度を上げるためにもヒビ割れの部分に、木工用ボンドを塗っておきました。
さて握りの部分をどうしようかと思案中ですが、考えはあります。次回をお楽しみに・・・。(笑)
 

音撃棒


 
今製作中のおもちゃです。
なんだかわかりますか?「仮面ライダー響鬼」の音撃棒です。
バチの頭の部分は新聞紙の張りぼてでできていて棒に固定するのに紙粘土も使っています。
棒部分は100円ショップで買ってきた棒切れをこれまた100円ショップで買ってきたアクリル絵の具で色付けしました。
左の巴マークはバチのお尻につけるマークで、インクジェットプリンタで印刷して台紙に貼り付けています。
なかなか凝ってるでしょ?
こうやって一生懸命作っているのに、じいちゃんがひょいとおもちゃの「音撃棒」を買ってきたりすると、あっという間に子供たちは手作りおもちゃで遊んでくれなくなっちゃうのです・・・・。

マジスティック2種

お父さん作のマジスティックソード(下)とお母さん作のマジスティック(上)です。
サランラップの芯とダンボールで10分ほどで作った2つです。
ところが、これが長男に大うけ!
「けんかする~」といってはお父さんのライオブレイバーとでチャンバラをして遊びます。ただ、チャンバラも1分立たないうちに「チェックメイト!」の一言で決着が強制的についてしまいます。
この掛け声で「ドッカーン!!」お父さんは爆発しなければならないのです・・・・。
 

ライオブレイカー

久々の手作りおもちゃは「超星艦隊セイザーX」のライオセイザーの武器である「ライオブレイカー」です。
段ボール箱をばらし、嫁がせっせと作りました。
アクリル絵の具で色も塗りそれらしくなっています。ただ、ダンボールではどうしても柄の部分が弱く、すぐに折れてしまいました。
そこでサランラップの芯でわたしが補強し、取れないようにセロハンテープと輪ゴムで固定しました。
こんなおもちゃでも長男は楽しそうに遊んでくれています。
 

娘です。

わたしが漫画風にスケッチした絵を嫁がマスコット人形にしました。
モデルはわたしの長女です。
皆さんには似ているかどうかわかんないでしょうが、なかなかどうしてよく似ています。
携帯電話につけようかと思っております(笑)
 

しいたけ

今日は息子の大好きなきのこの一種「しいたけ」です。
当初、かさの部分の切れ目はない予定でしたが、わたしの「切れ目があったほうがもっとしいたけに見えるんじゃない?」で追加されました。