SA SA05 2006 BAHRAIN GP 琢磨

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:TS COLLECTION NO.11
■型番:518 064322
■年度:2006年 GP仕様
■チーム:SUPER AGURI F1(スーパーアグリF1)
■マシン:SUPER AGURI HONDA SA05 2006 BAHRAIN GP SAKHIR MARCH 12th
■カーNo:22
■ドライバー:Takuma SATO(佐藤 琢磨)
■購入日:2008年08月22日
琢磨のスーパーアグリでのデビューマシンです。
アロウズのA23がベースの4年落ちマシンですが、いい感じです。
空力パーツが分厚いSA06と比べても、こちらのほうがカッコよく見えます。
そのSA06の日本GP仕様が通常箱で発売されました。
これって確かTSコレクションでもリリース予定に入っていたはずです。
正直、買おうか悩んでます。いい出来なら迷わず買うのですが、台紙・箱違いだけで買うのがためらわれるほどに・・・なんですね。
どうも最近、一時の情熱が冷めつつあるような感じです。
なんでもかんでも買わなきゃ!って気持ちがなくなってしまっています。

WILLIAMS SHOWCAR 2008 中嶋一貴

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 080078
■限定数:Limited Edition 2,376 pcs.
■年度:2008年 SHOWCAR/LAUNCH
■チーム:WILLIAMS(ウィリアムズ)
■マシン:WILLIAMS-TOYOTA SHOWCAR 2008
■カーNo:8
■ドライバー:Kazuki NAKAJIMA(中嶋 一貴)
■購入日:2008年07月31日
 
ウィリアムズ別注のショーカーに続き、間髪入れずにウィリアムズ通常箱のショーカーが発売されました。
別注のほうは台紙の一貴の写真がモデルの下敷になっていて、私を含めたコレクターに失笑をかってしまいました。
当たり前ですが、今回の通常箱は一貴の写真があるわけでないのでもちろんそういったことはありません。
台紙の色合いもデザインも別注品と通常箱でほとんど違いがありません。
違いはドライバー写真があるかないかだけでといってもいいかと。
そのドライバー写真がモデルの下敷きになっていることを考慮すると通常箱のほうが・・・。
これ以上は言いません。買った自分が悲しくなってしまいます。(苦笑)

WILLIAMS FW29B TEST 中嶋 一貴

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 080108
■限定数:Limited Edition 2,448 pcs.
■年度:2008年 テスト仕様
■チーム:WILLIAMS(ウィリアムズ)
■マシン:WILLIAMS-TOYOTA FW29B FORMULA ONE TESTING, JEREZ, 14 JANUARY 2008
■カーNo:8
■ドライバー:Kazuki NAKAJIMA(中嶋一貴)
■購入日:2008年07月31日
 
このテスト用カラーリング、本選のツートンカラーよりカッコよく見えます。
このオフシーズン、いろいろとカラーリングを変えたウィリアムズですがこのカラーリングが一番好きです。
それにしてもどうなんでしょうか?最近のF1ミニカーの人気のなさは・・・。
日本人ドライバーの中嶋モデルのしかも別注品が余っちゃってるんですよねぇ。
このモデルも人気はホドホドにあるようですがプレミア値で取引されるようなことはないようです。
そういうわたしもショーカーの別注品が次々と出ているのを目の当たりにして、さすがにスルーを決めてしまいました。
マクラーレン、BMWは買いません。

BENETTON B195 シューマッハ

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:BENETTON COLLECTION EDITION 43 No.12
■型番:400 950001
■年度:1995年 本選仕様
■チーム:BENETTON(ベネトン)
■マシン:BENETTON RENAULT B195 1995
■カーNo:1
■ドライバー:Michael SCHUMACHER(ミハエル・シューマッハ)
■購入日:2008年07月31日
 
MSC(ミハエルシューマッハ・コレクション)では人気のあるB195ですが、このモデルは人気イマイチですね。
やっぱりドライバーフィギュアがないことが一番の原因でしょう。
よくわからないのですがシューマッハの肖像権(?)はマテル独占でしたよね、確か?
なのに台紙にシューマッハの名前が載っているのは特に問題にならないのでしょうか?
数年前からPMAより台紙にシューマッハの名前があってドライバーフィギュアのないF1ミニカーが発売され続けています。
そんな現状を鑑みると名前を載せることに関しては問題にならないのでしょう。
まさかPMAは名前を載せるためだけに何か契約でもしているのでしょうか?

JORDAN EJ11 TEST 琢磨

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:TS COLLECTION NO.10
■型番:518 024399
■年度:2002年 テスト仕様
■チーム:JORDAN(ジョーダン)
■マシン:JORDAN HONDA EJ11 TESTING BARCELONA 1-3 FEB. 2002
■カーNo:
■ドライバー:Takuma SATO(佐藤 琢磨)
■購入日:2008年07月31日
 
今更って感じもしますが琢磨ですから買っておかなきゃいけませんね。(笑)
通常モデルで既に発売されてたような気がするなぁと、手持ちのミニカーを調べてみましたが、勘違いだったようで該当するモデルはありませんでした。
これと間違っていたようです。→JORDAN MUGEN HONDA EJ10 1st F1 Test, Jerez Der. 7th 2000
来シーズンはトロ・ロッソという噂も流れているようですが、ぜひにも来年のシートは早く確保して欲しいと願っています。
わたしの中での理想はHONDAなんですが、無理ですかねぇ?

WILLIAMS RENAULT FW14 2台

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 910005
■年度:1991年 本選仕様
■チーム:WILLIAMS(ウィリアムズ)
■マシン:WILLIAMS RENAULT FW14 1991
■カーNo:5
■ドライバー:Nigel MANSELL(ナイジェル・マンセル)
■購入日:2008年07月31日
 
■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 910006
■年度:1991年 本選仕様
■チーム:WILLIAMS(ウィリアムズ)
■マシン:WILLIAMS RENAULT FW14 1991
■カーNo:6
■ドライバー:Riccardo PATRESE(リカルド・パトレーゼ)
■購入日:2008年07月31日
 
長らくご無沙汰していました。わたしは元気です。
実は昨日もブログ更新しようとしたのですが、なんとBフレッツがエラーでネットに繋がらない・・・。
ONUの電源を入れなおしたりもしたのですが復旧できませんでした。
本日、修理に来てもらったのですがなんと原因はセミ!
セミが光ファイバーの線に卵を産みつけることによってエラーが発生するそうです。(苦笑)
応急処置をしてもらい回線は復旧しました。
話がそれましたがF1ミニカーの話題に戻します。
このFW14、ラクダのキャメルマークがタバコ規制のためにありません。
たったそれだけなのにえらく寂しげなモデルになってしまっています・・・。
こういうのをみるとデカールを貼りたくなるのですが、とりあえずは止めておきます。
オリジナルのままのほうがやっぱいいんです。
といいながら過去何度かデカール貼りをやっていますね。
わたしのマイルールでデカール貼るのは同モデルがさらにもう1台あった場合の限定です。(笑)

RENAULT R26 FRANCE GP 2006

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 060201
■限定数:Limited Edition 5,400 pcs.
■年度:2006年 GP仕様
■チーム:RENAULT(ルノー)
■マシン:RENAULT F1 TEAM R26 FRANCE GP 2006
■カーNo:1
■ドライバー:Fernando ALONSO(フェルナンド・アロンソ)
■購入日:2008年07月03日
 
チャンピオンをとったマシンなのにこの人気のなさはなぜなんでしょうか?
限定数が5400が作りすぎなのかもしれませんが、もう既にバーゲン品になっているショップもあります。(苦笑)
アロンソのイメージがどうもヒール(悪役)になっているせいもあるのかもしれませんね。
2006年のシューマッハとのチャンピオン争いや2007年のハミルトンとの確執。
わたし個人としてはアロンソはヒールじゃないんですよねぇ。
むしろシューマッハやハミルトンのほうがヒールなんです。

ウィリアムズ別注 ショーカー 2008 2台

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:WILLIAMS別注
■限定数:2008 Race Livery No. 0949 of 2000
■年度:2008年 SHOWCAR/LAUNCH
■チーム:WILLIAMS(ウィリアムズ)
■マシン:WILLIAMS SHOWCAR 2008
■カーNo:7
■ドライバー:Nico ROSBERG(ニコ・ロスベルグ)
■購入日:2008年07月23日
 
■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:WILLIAMS別注
■限定数:2008 Race Livery No. 0314 of 3500
■年度:2008年 SHOWCAR/LAUNCH
■チーム:WILLIAMS(ウィリアムズ)
■マシン:WILLIAMS SHOWCAR 2008
■カーNo:8
■ドライバー:Kazuki NAKAJIMA(中嶋一貴)
■購入日:2008年07月23日
 
いろんなところでかなり既出になっているウィリアムズ別注の2台がわたしのところにも届きました。
台紙に対するきついご意見が多い中、わたしも実物を確認しました。
たしかに、ドライバーが自分のマシンに轢かれちゃっていますね。(苦笑)
ドライバー写真が載ること自体は非常に好意的に捉えていたのですが、これではがっかりしてしまいます。
台紙の色合いやデザインもパッと見では通常箱とさほど違いがありません。
もうちょっと独創性を出して欲しかった。
悪い点ばっかり上げているので最後によいところを・・・。
いまどき珍しい限定数にシリアル番号振っているのは非常にいい感じです。
このシリアル番号があることによって自分だけのモデルって感じが高まって非常にうれしいんですよね。

SUPER AGURI SA06 SAF1 & ARTA FESTA 2006 亜久里

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 060224
■限定数:Limited Edition 3,240 pcs.
■年度:2006年 その他
■チーム:SUPER AGURI F1(スーパーアグリF1)
■マシン:SUPER AGURI HONDA SA06 SAF1 & ARTA FESTA 2006
■カーNo:1
■ドライバー:Aguri SUZUKI(鈴木 亜久里)
■購入日:2008年07月19日
 
今年の5月に資金不足でF1を撤退してしまったスーパーアグリ。
トヨタやホンダよりも人気があったように思えるのですが人気があるからスポンサーが付くという訳にはいかず、結局大口スポンサーが見つからなかったのは非常に無念でした・・・。
このイベントでSA06を駆り走った亜久里さん。
なんとカーナンバーは「1」
ドライバーとしてNo1にはなれませんでしたが、チームとしてNo1になろうという意欲が見えて、わたしは非常によかったです。

SUPER AGURI SA06 琢磨

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 060222
■限定数:Limited Edition 6,768 pcs.
■年度:2006年 本選仕様
■チーム:SUPER AGURI F1(スーパーアグリF1)
■マシン:SUPER AGURI HONDA SA06
■カーNo:22
■ドライバー:Takuma SATO(佐藤 琢磨)
■購入日:2008年07月19日
 
フロントウィングの空力パーツは左近のモデルから改善は見られませんでした。
相変わらず極太で空力パーツではない代物です・・・。(苦笑)
それにしてもなぜにこの琢磨モデルは限定数が付いているのでしょうか?
そもそも普通の本選仕様に限定数が付くのは非常にまれです。
レギュラードライバーの本選仕様に限定数が付くのってわたしの記憶には他にはありません。