■メーカー:EBBRO(エブロ)
■型番:44265
■年度:1968年 GP仕様
■チーム:HONDA(ホンダ)
■マシン:Honda F-1 RA301 1968 Monaco GP
■カーNo:8
■ドライバー:John SURTEES(ジョン・サーティース)
■購入日:2011年08月08日
紹介がかなり遅れてしまいました。
とうとうEBBROが1/43のF1ミニカーを発売しました。
1/20サイズのHONDAクラシックF1を発売した実績があるのでさほど驚きませんでしたがそれでもうれしい発売でした。
「F1ミニカー」カテゴリーアーカイブ
HRT F1-10 Belgium GP 左近
■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S3011
■年度:2010年 GP仕様
■チーム:HRT(HRT)
■マシン:HRT F1-10 no20 Belgium GP 2010
■カーNo:20
■ドライバー:Sakon YAMAMOTO(山本 左近)
■購入日:2011年08月08日
HRTの2010年モデル、実はスルーしていたのですが、左近のこのモデルが特価になっていたのでポチッちゃいました。(笑)
スパークモデルはPMAと比べて高価なんですがモデルのできも良いです。
特価になったら買おうと思い他の本選モデルもスルーしたのですが、特価になるどころか売り切れ続出です。(^^;
ありゃりゃなことになっているのですが「まっいっか」とあきらめています。
縁があればそのうち買えるでしょう。そのくらいの気持ちでいるのが精神衛生上も財布にもやさしいのです。
MERCEDES W01 ミハエル・シューマッハ
■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:MICHAEL SCHUMAHER COLLECTION EDITION 43 Nr.42
■型番:410 100003
■年度:2010年 本選仕様
■チーム:MERCEDES(メルセデス)
■マシン:MERCEDES GP F1 TEAM MGP W01 2010
■カーNo:3
■ドライバー:Michael SCHUMACHER(ミハエル・シューマッハ)
■購入日:2011年08月08日
遅ればせながらわたしのところにも2010年モ本線仕様のミニチャンプスF1ミニカーが届きました。
既にいろんなところで話題になっているとおりボックスは大きくなっていました。
スパークモデルのボックスで外箱がある状態でちょうど良く上に重ねることができます。(笑)
フェラーリ以前のシューマッハはわたしにとって敵役だったのですが、復帰後のシューマッハは応援してしまいます。
あまりにもふがいないシューマッハにイライラする反面、そのうち本来の速さを取り戻すはず、と期待してしまうのです。
今年もいっこうに良くならないシューマッハ。ホントがんばって欲しいんです。
ARROWS A23 ベルノルディ
■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 020021
■年度:2002年 本選仕様
■チーム:ARROWS(アロウズ)
■マシン:ORANGEARROWS A23
■カーNo:21
■ドライバー:Enrique BERNOLDI(エンリケ・ベルノルディ)
■購入日:2011年07月14日
かなり前に購入していたのですが紹介が遅れていました。
このモデル、なんとなく買いそびれていたものです。
高額でセカンドマーケットを流通していたわけでもないのであせって買いに走っていませんでした。
ところがスーパーアグリが参戦を表明しアロウズのA23を買い取って参加が確定となりました。
そのとたんこのミニカーの値段が急騰!!
買うに買えない状況となったのです。
そして月日は流れスパーアグリもF1から撤退。
このミニカーの値段も徐々に下がり始めて・・・。
ようやくGETとなったのでした。
Yahoo!オークションのこのミニカー検索のブックマークも削除となりました。(笑)
McLAREN MP4/11 ハッキネン
■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:McLaren COLLECTION EDITION 43 no.14
■型番:530 964307
■年度:1996年 本選仕様
■チーム:McLAREN(マクラーレン)
■マシン:McLAREN MERCEDES MP 4/11
■カーNo:7
■ドライバー:Mika HAKKINEN(ミカ・ハッキネン)
■購入日:2011年06月30日
念願であった「MP4/11 ハッキネン」やっと手に入れました。
さすがに完全ないい状態というわけにはいかず、かなり黄ばんでいるところもありますが充分満足です。
マクラーレン最後のマルボロカラーです。
これは絶対いりますです!
あまりにも黄ばみがひどかったので、棉棒でちょっと掃除してみましたがあまりきれいにはなりませんでした。
あまりしつこくやるとデカールにダメージを与えてもいけないのでほどほどにしたせいもあるかもしれません。
どなたか簡単に黄ばみを取る方法をご存知でしたらぜひ伝授してください。
F1ミニカーにおけるわたしの野望・・・
このところF1ミニカーネタが非常に減っています。
それはミニカー自体の購入をかなり絞っていることもありネタがないってことでもあります。
それでも決してF1ミニカーを買うのを止めたのかと言われるとそういうわけでもなくやっぱりF1ミニカーはほしいのでありました。
お金を気にしないでどんどん買ってもよいのであれば今でもどんどん買っていることでありましょう。(笑)
F1ミニカーを集めるにあたってやりたいことがいくつかありました。というか今でもあります。
まずは専用のコレクションルームが欲しい!
コレクターの方は皆思っていることでありましょう。
壁一面にF1ミニカーがきれいに並ぶ光景はきっと壮観ですね。(笑)
そしてこれは究極の野望なんですが・・・。
お金に糸目をつけなくてもほぼ不可能に近い野望です。
F1の全GPの決勝グリッドをF1ミニカーで再現するというものです。
わたしのページにも擬似的に作っていますので見てください。→2009年第1戦
これを1950年からの全てのレースで実物のF1ミニカーで再現したいのです。
もちろんミニカーはそのGP毎の仕様になっているものでないといけません。
ミニチャンプスのような本戦仕様で揃えるのはダメです。
ざっと計算しても19,000以上のミニカーが必要です。
ははは、実現できる野望ではないです。
でも1950年第1戦の引き出しを引くと1950年第1戦の決勝レースに出走したミニカーがリザルト順に並んで出てくる。
1988年第15戦の引き出しを引くと1988年第15戦の決勝レースに出走したミニカーがリザルト順に並んで出てくる。
なんてことが可能であればこれは究極の贅沢というものです。
想像しただけでも鳥肌立ちます。
究極のコレクションが揃った時がわたしの収集活動の終わりかもしれません。
ってことは終わりがないってことですね・・・。(苦笑)
Sauber C29 可夢偉 日本GP
■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:SJ001
■年度:2010年 GP仕様
■チーム:SAUBER(ザウバー)
■マシン:Sauber C29 no23 Japan GP 2010
■カーNo:23
■ドライバー:Kamui KOBAYASHI(小林可夢偉)
■購入日:2011年04月28日
やっぱりこれは買わなくちゃいけないです。
買いたい気持ちはずっとあったのですがスルーしておりました。
ショートして品不足になるであろうと予測していたのですが案外売れていない(?)ようでまだ買えます。
というか再入荷したようです。
アマゾンのポイントがかなりたまっていたこともありついアマゾンでポチってしまいました。(笑)
で今確認したら・・・既に直販分は品切れでマーケットプレイスのみになっていました。
わたしはタイミングよく買えたようでお安くGET できました。
このミニカーのよいところ。
フロントノーズのミニウィング(?)っていうのでしょうか、かなり薄々です。
最近のミニチャンプスの分厚いウィングを見ていた後でのこのウィング、かなり良いです。
値段的にもほとんど差がなくなってきているだけにミニチャンプスの優位性がなくなってきているように感じます。
っていうか優位性ってあったんでしょうか?
そういえばミニチャンプスは2010年の本線モデルがようやく出始めたところですね。
スパークのほうはもう終わっちゃってるのに・・・。
Tyrrell 007 Japan GP 1977 高橋 国光
■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S1639
■年度:1977年 GP仕様
■チーム:TYRRELL(ティレル)
■マシン:Tyrrell 007 no50 Japan GP 1977
■カーNo:50
■ドライバー:Kunimitsu TAKAHASHI(高橋 国光)
■購入日:2011年04月20日
本当に久々のF1ミニカーです。
昨年の8月以来になるでしょうか?ずいぶんと買わずにいたものです。
このモデルは格安だったのでつい買ってしまいました。(笑)
他にも欲しいモデルはたくさんあるのですが、これからも当分は自粛ムードになると思います。
それにしてもやっぱり買ったミニカーを眺めるのは楽しいです。
LEYTON HOUSE MARCH JUDO CG901
■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 900015
■限定数:Limited Edition 3,024 pcs.
■年度:1990年 本選仕様
■チーム:LEYTON HOUSE(レイトンハウス)
■マシン:LEYTON HOUSE MARCH JUDO CG901・1990
■カーNo:15
■ドライバー:Mauricio GUGELMIN(マウリシオ・グージェルミン)
■購入日:2010年08月04日
■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 900016
■限定数:Limited Edition 3,024 pcs.
■年度:1990年 本選仕様
■チーム:LEYTON HOUSE(レイトンハウス)
■マシン:LEYTON HOUSE MARCH JUDO CG901・1990
■カーNo:16
■ドライバー:Ivan CAPELLI(イヴァン・カペリ)
■購入日:2010年08月04日
久々のミニカーネタです。
PMAからもやっとレイトンハウスのF1ミニカーが発売されました。
さすがにONYXと比べると出来は雲泥の差です。
これはしごく当然のことなのですが「C901」の誤記はあんまりですね・・・。
以前から言っている事ではありますが、こういった誤記をそのまま平然と出荷するPMAの会社体質を疑います。
せめて訂正シールぐらいは貼りましょうよ。
ミニカーの出来は良くてもこんな初歩的なミスをほったらかしにするのは・・・。
ミニカーバテ・・・。
夏バテならぬミニカーバテのようです。
このところ購買意欲がまったくわきません。
新商品見ても買いたいと思う気持ちがわいてこないのです。
「買わなきゃ」という使命感じみた購買意欲がずっとあったのですがこのところその気持ちがどこかにいってしまいました。
欲しくないわけでもないのですが絶対に欲しいという気持ちになれないのです。
その原因のひとつがやはり価格の高騰にあるように思います。
数年前の1.5倍ほどの価格ではあれもこれもと買うわけには行きません。
もうひとつは台紙違いの乱発。
今年のシューマッハのショーカーはそれの際たるもの。
最初のリリース情報では購買意欲を掻き立てられたのですがそれから数ヶ月。
一気に購買意欲はそがれました。
すでに何台発売されているのでしょうか?台紙違いだけにお金を使うのが馬鹿らしくなりました・・・。
MSCは買うつもりでいたんですがそれも止めました。(苦笑)
F1ミニカーを集めること自体は続けようと思っているのですが・・・。
ごめんなさい。愚痴ってしまいました。