ペギラが来た!

バンダイ ウルトラ怪獣戯画II「ペギラが来た!」です。これもシークレットのひとつです。
このフィギュアにはウルトラマンが出てきません。それもそのはずでこれはウルトラQのお話だからです。
さすがにウルトラQになる思い出が全く残っていません。リアルタイムで見たり再放送も見たと思うのですが全く憶えていないのです・・・。
カネゴンやガラモンやこのペギラなど知っている怪獣はたくさんあるのですがどういったお話だったのかぜんぜんです。

奇跡!ウルトラの父

バンダイ ウルトラ怪獣戯画II「奇跡!ウルトラの父」です。このシリーズは通常5種とシークレットが4種もあります。そのシークレットのひとつです。
熱を出して寝込んでいた長男のためにコンビニで買ってきたものです。(長男をダシにしましたが「決戦!怪獣対マット」がいい出来だったので私が欲しかったということもあります。(笑))
実はこれと同じタイトルでウルトラの父がピッポリト星人と戦っているフィギュアがあるのですがそちらはまだ未入手です。
ブロンズ像にされてしまったウルトラ兄弟の前にウルトラの父が現れる。前後編で2週にわたって放映されたのですが、それはもうテレビの前でかじりついて見入っていたのを思い出します。
「みんながブロンズ像にされちゃってどうなるの?」という疑問をウルトラの父という予想外の展開で解決してしまった流れは、子供ながらにびっくりしたものです。

決戦!怪獣対マット

バンダイ ウルトラ怪獣戯画II「決戦!怪獣対マット」です。
帰ってきたウルトラマンの話で絶対にはずせないのがツインテールとグドンが出てきたときの話です。
いや~当時を思い出させるなかなかいい出来のフィギュアです。
これとツインテールのフィギュアもあるのでついつい並べたくなりました。(苦笑)
仮面ライダーといいウルトラマンといいこのシリーズは大人が買っても楽しめそうです。っていうか大人向けの食玩ですよねこれは!!

パーフェクトゼクター

テレビマガジン1月号の付録「仮面ライダーカブト  パーフェクトゼクター」です。
写真で見ると非常にわかりにくいですが、ザビーゼクター/ドレイクゼクター/サソードゼクター全て取り外し可能です。
ちなみに本編でパーフェクトゼクターが使われたときサソードの変身が解けてパーフェクトゼクターに合体したことがありました。
ところがゴンが天道にドレイクゼクターを持ってきて渡したのにその後も風間がドレイクに何ごとも無かったように変身したり、剣もサソードゼクターを天道に売ったはずなのにこちらも何度も変身しています。
ちょっとつじつまが合わないぞ!と突っ込みを入れたくなりました。(笑)

ダイボイジャー完全変形フィギュア

テレビマガジン12月号の付録「超巨大ダイボイジャー完全変形フィギュア」です。
ごらんのようにサイズがでかくて私が持っている撮影台でははみ出してしまいます。(笑)
見ての通り、一応ダイボイジャーですね。
このダイボイジャーの両腕と頭と胸を取り外して・・・・
 
合体しなおすとごらんのようにゴーゴーボイジャーとなるのです。
ただし!この付録シリーズで何度も言っていることですが、
3歳児には合体しなおすことが出来ません!!
親がいないとばらす事は出来ても合体することが出来ないので、飽きちゃうんですよねぇ・・・。
できれば、3歳児にも遊べる付録をお願いしたいところです。

ゴーゴーボイジャー&ゴーゴービーグル

テレビくん12月号の付録の「ゴーゴーボイジャー&18大ゴーゴービーグル」です。
こちらは「ゴーゴーボイジャー」です。単に紙箱って気もしなくはないですが、ダイボウケンもセットできておまけにそのダイボウケンがピュンと飛びます。(笑)
そんなわけで長男には大ウケなのですが、ダイボウケンを飛ばすたびに「つけて~」といってわたしにダイボウケンをセットさせます。輪ゴムがついていてツメを引っ掛けるだけなのですが、3歳児にはなかなか難しいようです。ああ~めんどくさい!
 
そしてこちらが「18大ゴーゴービーグル」です。
さすがに18個もあると単純な作りでも作るのに時間がかかってしまいました。
しかもスケールがおかしい。なんでゴーゴーダンプよりゴーゴーフォーミュラーのほうが大きいの?(笑)
でも長男にはそんなことはお構いなしです。
「合体して~」とわたしにせがむのですが、こんな箱のしかも紙のおもちゃ合体できるわけありません。
まっでも適当に並べて「合体完了!ゴー!ゴー!」で大喜びしていただけるのでした。(笑)

ブリジストン キティちゃん

こちらも以前紹介したチョロQと一緒に自転車屋からもらった一品です。
これもいわゆる別注品なのでしょうか?(笑)
ブリジストンも子供向けのキャラクタ付自転車を出しています。その中にキティちゃんもあるのでおまけとして作っているのかもしれません。
これは個人的にはどうでもいいものなので長女のおもちゃとなりました。
ちなみに前回紹介したチョロQはなんとなく机の中にしまってあります。(笑)

ダイボイジャー

久々に雑誌付録をご紹介いたします。てれびくん11月号付録の「ずんずん激歩!ダイボイジャー」です。
遊び方はテーブルの上にダイボイジャーを置いて、付いているタコ糸の先におもりをつけて下にたらすとダイボイジャーが歩くという代物です。
歩くには歩くのですが、生まれて初めて歩いた赤ん坊のように本当に頼りない歩き方をします。(笑)
まぁ紙の付録のおもちゃですし多くは期待していませんが、「おいおい!」と思わず突っ込みを入れたくなってしまいました。(爆)

ハイパーカブト!

テレビマガジン11月号の付録「ハイパーカブト!なりきりセット」です。
ベルトだけはすぐ壊れるので、持っていたカブトゼクターにセロハンテープで留めています。
どうです。この長男のなりきりよう。(笑)
ライダーキックするためにまさしく「1・2・3」のボタンを押しているところです。
夕日を背に受けて、長男はワーム役の長女にライダーキックをおみまいするのでした!(爆)

ガイズメモリーディスプレイ

久々のキャンディトイです。
ウルトラマンメビウスキットの「ガイズメモリーディスプレイ」です。
\200ですから決して出来はよくないのですが、子供にとってはそんなことは関係ないようです。喜んで遊びます。
そんな姿を見ていると数千円もするおもちゃは必要ないのでは?と思うのですが・・・。
しかし、大人たちは(特にじいちゃんばあちゃんは)子供たちのうれしそうな顔を見たいために欲しいおもちゃを買ってあげるのでした。(苦笑)