仮面ライダー電王 プラットフォーム

テレビくん10月号付録の「仮面ライダー電王 プラットフォーム」です。
付属のパーツでフォーム変更することが可能です。
というわけで全フォームご紹介いたします。

作業なしでボウボウに

何かと忙しい週末で今週も作業はなしとなりました。
芝生の状態はかなりボウボウな状態になってしまいました。
早いうちに芝刈りしないといけないのは間違いないのですが・・・9月は忙しい週末が続きますので今後も作業できるかどうか微妙です。
まぁ出来る範囲のことでやりましょう。

MF1 M16 TOYOTA 3台

先日の発売ラッシュ時に一気に発売されたミッドランドF1の3台です。
まずは、Minichamps「MF1 M16 TOYOTA 2006」Christijan ALBERS(クリスチャン・アルバース)のF1ミニカーです。
 
続いては、Minichamps「MF1 M16 TOYOTA 2006」Tiago MONTEIRO(ティアゴ・モンテイロ)のF1ミニカーです。
 
最後に、Minichamps「MF1 M16 TOYOTA TEST DRIVER 2006」Markus WINKELHOCK(マーカス・ヴィンケルホック)のF1ミニカーです。

話は全く変わりますが、たまに立ち寄っていたミニカーショップ「PIT四国・松山 」が9月いっぱいで閉店することになったそうです。
会員さんには全ての商品ALL30%オフで販売するそうです。
わたしも本日久しぶりに顔出して2点ほど買いました。
そこでわたしのために取り起きになっている2点のミニカーが突然現れてびっくりしました。
もちろんお断りしたのですが、なかなかレアな商品だったのですぐに売れるとは思います。
店長さんはなかなかミニカーに詳しいのですがそれ以外の店員さんが・・・ちょっとな感じでして、おまけに閉店時間が17~18時。
トヨタ部品の社員さんが交代で店番しているようでトヨタ部品の営業時間に合わせてるって感じです。
しかも全て定価販売。これじゃぁ売れませんわね・・・。
予約していても入荷の連絡さえないんですから、う~~む。閉店も仕方ないかなぁ。
ミニカー専門でこれだけの品揃えの店は松山近辺には他にはありませんので、ますますネットで買うしかなくなっちゃいました。
まっ今でも99%ネットですから問題はないですかね。

2006 鈴鹿8時間耐久ロードレースマシンシリーズ

今年も昨年に引き続き「2006 鈴鹿8時間耐久ロードレースマシンシリーズ」が京商より発売されました。
ブラインドボックスでの発売ですので1つずつコンビニで買ってるといくらかかるかわかりません。
世の仲良くなりました。オークションでコンプリート16台がかなり安価で出品されていたのでそちらでGETです。(嬉)
このシリーズ非常にお気に入りなのですが、ひとつだけ注文があります。
ぜひ「仮面ライダーチーム」をラインアップしてください。
今年はトイストーリーがラインアップされているくらいですから、なんとかなるんじゃないでしょうか。
ぜひ来年は「仮面ライダー電王」をよろしくです!!

Toyota F1 Presentation 2003 両ドライバー


 
久々にトヨタシリーズの続きです。
Minichamps トヨタパッケージ「Panasonic Toyota Racing F1 Presentation 2003」のF1ミニカーです。

左:Cristiano da MATTA(クリスチアーノ・ダ・マッタ)
右:Olivier PANIS(オリビエ・パニス)

2003年のトヨタはショーカーだけで6台も持ってました。
ムムム・・・。ショーカーは基本スルーなんですが。安いとついつい買っちゃいます。(^^;

剥げてませんか?

出張のため、撮影が2日ほど延びてしまいました。
おまけに作業自体何にもしていないので、芝生の上にごらんのように落ち葉がたくさん落ちてます。
芝生の状態もあまり良くないですね。中心以外は白っぽく見えています。
今年は例年になく手入れをしたのにこの有様で・・・正直がっかりです。

女子マラソンの御堂筋

世界陸上の女子マラソンで郷土出身の土佐礼子選手が見事3位に入ってオリンピック代表が内定しました。
そんな女子マラソンのコースになっていた大阪御堂筋です。
これは先頭集団が走り抜けた後、ほぼ最後尾の選手をとらえた写真です。
実は仕事のために昨日から大阪入りしており、今日の出勤途中に撮影したものです。
マラソンのため御堂筋を横断することが出来ずにしばらくレースを眺めていたのですが、ほぼ最後尾の選手を残すのみとなり、係員の誘導でなんとか横断することが出来ました。
そこでハッと気がつき、手持ちの携帯でブログのネタにと急いで撮影したのでした。
もっと早くホテルを出て応援するべきでした・・・。(^^;

WOLF FORD WR1 CANADIAN GP 1978 ボビー・レイホール

Minichamps「WOLF FORD WR1 CANADIAN GP 1978」Bobby RAHAL(ボビー・レイホール)のF1ミニカーです。
一時、「Walter Wolf Racing」って世界バイク選手権にもエントリーしていましたよね。
「Walter Wolf」仕様の原チャリなんかも出たりして印象に深く残っています。
私の中ではF1よりはGP選手権のほうが「Walter Wolf Racing」って感じになっています。
WR1はこれで3台目。THEODORE(セオドール)まで含めると4台目です。
そろそろ食傷気味になってきました。(ゲップ!)

WILLIAMS HONDA FW11B マンセル/ピケ



Minichamps「WILLIAMS HONDA FW11B」のF1ミニカー2台です。

左:Nelson PIQUET(ネルソン・ピケ) 限定数:6,480 pcs.
右:Nigel MANSELL(ナイジェル・マンセル) 限定数:7,056 pcs.

発売前から人気の高かったこのFW11B。
FW11のように品薄状態も覚悟していたのですが、市場では余り気味です。
マンセル(7,056)、ピケ(6,480)の限定数はさすがに造り過ぎでしょう。
オークションでは既にかなり安価な価格設定になっています。
この1987年を最後にHONDAはWILLIAMSと別れ、McLARENと手を組むことになります。
HONDAの黄金期の第2期は今思い出しても「HONDAは強かった~!」
PS:
グランプリのページ、見切り発車で1950年からの全てのGPを網羅させました。→こちら

PS01 アロンソ 再販モデル

Minichamps「MINARDI EUROPEAN PS01」Fernando ALONSO(フェルナンド・アロンソ)のF1ミニカーです。
2001年のアロンソのデビューマシンですが、6年経ってなぜか再販されました。
理由は全く知りませんが、わたしなりの憶測で書かせてもらうとアロンソの地元スペインからの再販要求が大きかったのではないか?と思っています。
根拠は全くありませんから、信じませんようによろしくです。(笑)

 
 


さて新旧2台のPS01を見比べてみました。
私が見つけることが出来た明確な違いは、このアロンソのネームシールの位置です。
どちらが再販のPS01かわかりますか?
右側のほうが再販モデルです。
これももしかしたらPMAの策略かもしれません。
まったく同じものなら旧モデルを持っているコレクターは再販モデルを買わないかもしれませんが、こうやってバリエーションをつけるとついつい買いたくなってしまうものです。
そんな策略(?)に見事にはまってしまった私です。っていうか買ってから違いがわかったのですから策略も何もないですね。(笑)
PS:
モデルが増えてきて少々重くなりつつあったF1ミニカーのページを最適化しました。
かなり軽くなりました。これで心置きなくミニカー買えますです。