■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:TS COLLECTION NO.13
■型番:518 074322
■年度:2007年 GP仕様
■チーム:SUPER AGURI F1(スーパーアグリF1)
■マシン:SUPER AGURI HONDA SA07 2007 SPANISH GP BARCELONA MAY 13th
■カーNo:22
■ドライバー:Takuma SATO(佐藤 琢磨)
■購入日:2008年10月12日
スーパーアグリがなくなってかなりの時間が過ぎたような気がしますが、まだ今年の出来事なんですよねぇ。
日本GPで琢磨の姿が見れなかったのは非常に残念でした。
スーパーアグリが輝いていた昨年の序盤戦。
参戦後、初めてのポイントを取ったスペインGPモデルです。
相変わらずフロントウィングのポッテリ感はありますが、スタイルとしてはいい感じです。
まだ「SS UNITED」のロゴが入っているのはちょっと涙を誘います。
ちゃんとスポンサー料が入っていれば・・・。
月別アーカイブ: 2008年10月
小雨
トリック・オア・トリート
今日はエミフルでハロウィンのイベントがあるということで朝イチで出かけてきました。
まずはこのイベント
「パンプキンマークの表示されているエミフルMASAKI内の専門店と場所で「トリック・オア・トリート(お菓子をくれないといたずらするぞ)」と店舗スタッフに言っていただいたお子様にお菓子をプレゼントします。」
で子供達と各店を周ります。
最初は恥ずかしがっていた子供たちですがあっという間に慣れてどんどん店めぐりです。(笑)
結局20個以上のお菓子を頂きました。
と言ってもほとんどがキャンディ・キャラメルでしたが・・・。
そして11時からはゴーオンジャーショーです。
9時半頃にレジャーシートを敷いて席を確保しておいたので一番前のかぶりつきの場所で観覧です。
長女はガイアーク(悪者)が出てきたとたんに大泣き!
キバショーのときにファンガイヤが怖かったりらしく今回もその時のトラウマか非常に怖かったようです。
とは言っても最初だけ。ゴーオンジャーが出てきてからは平気でした。(笑)
アクションは・・・やっぱイマイチです。
観客席が非常に近かったせいもあるでしょう。(わたしの目の前1mまでやってきます。)
恐々と演じていたようです。
子供たちは非常に楽しんで、サイン会・撮影会ももちろんソツなくこなしました。
さて次は11月3日のアンパンマンショーですね。
エリート FERRARI 126C2 ヴィルニューブ
■メーカー:Hot Wheels(マテル)
■コレクション:ELITE
■型番:N5580
■年度:1982年 本選仕様
■チーム:FERRARI(フェラーリ)
■マシン:126 C2
■カーNo:27
■ドライバー:Gilles VILLENEUVE(ジル・ヴィルニューブ)
■購入日:2008年09月21日
マテルからエリートという新しいシリーズがリリースされました。
F1の記念すべき1号がこのモデルです。
126C2って人気があるんですねぇ。
わたしが持っているものでもマテル(LaStoria)、ブルム、イクソ、そしてこのマテル(エリート)とあります。
ジル・ヴィルニューブが駆ったマシンということも人気を高めている一因ですね。
今回のこのマシン、ドライバーなしなのは残念ですが、エッチングパーツでシートベルトを再現していたり、給油口部分が金属で出来ていたりとなかなかどうしてマテルにしては頑張っているんじゃないでしょうか。
ちょっと気になったのがリアウィングのギラギラ。
他メーカーと比較しても異様に光ります。これって正しい再現なのでしょうか?
ホンダ別注 2008 SHOWCAR バリチェロ
■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:Honda F1 Racing Team
■年度:2008年 SHOWCAR/LAUNCH
■チーム:HONDA(ホンダ)
■マシン:Honda Racing F1 Team 2008 Showcar
■カーNo:17
■ドライバー:Rubens BARRICHELLO(ルーベンス・バリチェロ)
■購入日:2008年10月20日
わたしのうちにもようやくホンダ別注ショーカー届きました。
前回の記事に書いたとおり、今回はバリチェロのみの入手です。
昨年の黒基調のマシンからうって変わって今年は白基調にアース柄です。
RA107と比較してアース柄に艶やかさが出ていてきれいな仕上がりです。
実車を写真で見た限りの印象では昨年のカラーリングのほうが好みだったのですが、昨年と今年の2台のミニカーを並べてみると今年のマシンのカラーリングも良い感じに見えます。
それにしてもショーカーで別注は出さないで欲しい・・・。
丸い物体
とうとう1回、定点観測を飛ばしてしまいました。
ここ数年は日にちがずれることはあっても飛ばしたことはなかったんですが・・・申し訳ありません。
さて今日の芝生の様子です。
作業はもちろん何にもなしです。
おまけに嫁が片付ける前の扇風機の部品を洗ったものをそのまま庭に干していたのですがそれもそのままです。
白い丸い物体は扇風機のカバーです。(笑)
ところで、今日は子供たちにゆうぞうお兄さんの来るこどもの城に連れて行ってくれとせがまれたのですが、断固として拒否!
大正解でした。
ゆうぞうお兄さんのこの記事読んでしみじみ思いました。
この人出だと絶対にお兄さんが見えずに悲しい思いをしていましたです。
McLAREN MP4-22 1st PODIUM,AUSTRALIAN GP 2007 ハミルトン
■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:McLaren COLLECTION EDITION 43 no.86
■型番:530 074312
■限定数:Limited Edition 9,999 pcs.
■年度:2007年 GP仕様
■チーム:McLAREN(マクラーレン)
■マシン:VODAFONE McLAREN MERCEDES MP4-22 1st PODIUM,AUSTRALIAN GP 2007
■カーNo:2
■ドライバー:Lewis HAMILTON(ルイス・ハミルトン)
■購入日:2008年09月21日
ご紹介が遅くなりました。
待ちに待ってたはずの1Stポディウムのハミルトンです。
2007ショーカーで限定数を絞りすぎて儲け損なってしまったPMAがなんと9,999個の限定数で発売です。
さすがに9999個は作りすぎですね。
既にセール品続出です。(苦笑)
McLAREN MP4-5 琢磨
■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:TS COLLECTION NO.8
■型番:518 020102
■年度:2002年 その他
■チーム:McLAREN(マクラーレン)
■マシン:McLAREN HONDA MP4-5 OCTOBER 27th 2002
■カーNo:2
■ドライバー:Takuma SATO(佐藤 琢磨)
■購入日:2008年09月21日
どうも琢磨が乗ったマクラーレンって言うのも違和感があります。
ただ見慣れていないだけなんでしょうが似合いません・・・。(苦笑)
さてホンダ別注のショーカー皆さんはどうされました?
わたしは販売時間には家におらず動物園で家族サービスをしていました。
買えなくてもまぁいっかって思ったからです。
帰宅して夜販売サイトをみるとまだバリチェロが売り切れずに残っていたので、思わずポチッっと・・・。
いけません。ショーカーは買わないはずだったのに。
人気のないバリチェロの生産台数が多かったのはどういった作戦だったのでしょうか?
謎です。
F2008
■メーカー:Hot Wheels(マテル)
■型番:L8779
■年度:2008年 本選仕様
■チーム:FERRARI(フェラーリ)
■マシン:F2008
■カーNo:1
■ドライバー:Kimi RAIKKONEN(キミ・ライコネン)
■購入日:2008年10月12日
■メーカー:Hot Wheels(マテル)
■型番:M0556
■年度:2008年 本選仕様
■チーム:FERRARI(フェラーリ)
■マシン:F2008
■カーNo:2
■ドライバー:Felipe MASSA(フェリペ・マッサ)
■購入日:2008年10月12日
F2008届きました。
相変わらず突っ込みどころ満載のモデルです。(苦笑)
やっぱり今年も色ムラが気になります。
個人的にどうしても許せないのが、宙に浮いていることです。
タイヤが設置していないのは良いことなんですが(タイヤが変質して溶けてしまうことを防げます。)、その浮き方が尋常じゃありません。
しかもウィーリーしてます。
もう少しかっこいい取り付け方をして欲しいものです。
それともう一点は、例のごとくのアンテナの太さ。
このサイズだと13mmの塩ビパイプくらいはありますね。そうです。まさに水道管の太さ!(笑)
まぁこんなもんでしょうね。マテルですし・・・。
動物園
三連休最後の日、動物園に来ています。
子供たちはふれあい広場で動物たちと遊んでいます
わたしは外から末っ子の子守をしながら見ています。