SUPER AGURI HONDA SA07 琢磨

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 070022
■年度:2007年 本選仕様
■チーム:SUPER AGURI F1(スーパーアグリF1)
■マシン:SUPER AGURI HONDA SA07 2007
■カーNo:22
■ドライバー:Takuma SATO(佐藤 琢磨)
■購入日:2008年09月21日
 
SA07、ようやく発売です。
昨年の9月に発売された2007年本選仕様のTF107から実に1年以上も経過してしまいました。
以前の記事にも書きましたが、トヨタの本選仕様の発売はいつも早いですね。
ここ数年は必ずシーズンが終わる前に発売されています。
ただし通常箱ではなく、トヨタパッケージの話ではありますが。
脱線してしまいましたが、話をSA07に戻します。
マシンのスタイル自体はいいと思うんですが、やはりフロントウィングがポッテリと肉厚があるように感じられます。
スーパーアグリのマシンは何故だかフロントウィングが全て同じような感じですね。
マクラレーンやBMWのマシンと比較してもあきらかにSA07のフロントウィングだけ分厚いんだよなぁ・・・。
工場が違うとか、図面を引いた人物が違うとか、そういうことなんでしょうか?

芋ほり

本日は終日外出していたために作業は一切なしです。
長男のスイミングのあと、じいちゃん家でお昼食べて、その後芋ほりをしていました。
帰宅した時には16時を回っており、何もする気が起きずです・・・。
なお、今週末は何もしていませんが23日の秋分の日には芝刈りを行っています。
まぁそれがせめてもの救いでしょうか。

エリート FERRARI 126C2 ジル・ヴィルニューブ

■メーカー:Hot Wheels(マテル)
■コレクション:ELITE
■型番:N5580
■年度:1982年 本選仕様
■チーム:FERRARI(フェラーリ)
■マシン:126 C2
■カーNo:27
■ドライバー:Gilles VILLENEUVE(ジル・ヴィルニューブ)
■購入日:2008年09月21日
 
マテルのエリートシリーズの第一弾が着ました。
エリートというだけあって出来がいいのかというと、う~むさほどではないような・・・。
イクソのフェラーリコレクションやブルムと比べても値段が張るわりにはいいところを見つけることが出来ません。
強いてあげれば、シートベルトが・・・。(苦笑)
マテルだけに大きな期待は禁物でした。(反省)

HONDA RA107 2007

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 070007
■年度:2007年 本選仕様
■チーム:HONDA(ホンダ)
■マシン:HONDA RA107 2007
■カーNo:7
■ドライバー:Jenson BUTTON(ジェンソン・バトン)
■購入日:2008年09月21日
 
■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 070008
■年度:2007年 本選仕様
■チーム:HONDA(ホンダ)
■マシン:HONDA RA107 2007
■カーNo:8
■ドライバー:Rubens BARRICHELLO(ルーベンス・バリチェロ)
■購入日:2008年09月21日

アースカラーのRA107、ようやく発売されました。
期待していただけに非常に待ち遠しかったです。
ショーカーのカラーリングがよかったのでかなり楽しみにしていたのですが、期待したほどには・・・。
アースカラーの部分がデカールだからでしょうか、表面が非常にブツブツした感じがあり滑らかじゃないんですよねぇ。
ショーカーもこんなにブツブツ感あったかなぁ。
それとリアのブラックとの境目のデカールも異様に浮いちゃってます。
むむむ。
もうちょい頑張って欲しかった!

Ferrari F2007 Brazil GP 2007 ライコネン

■メーカー:Red Line(レッドライン)
■型番:RL148
■限定数:1102/1750Pcs
■年度:2007年 GP仕様
■チーム:FERRARI(フェラーリ)
■マシン:Ferrari F2007 no6 Winner Brazil F1 GP 2007
■カーNo:6
■ドライバー:Kimi RAIKKONEN(キミ・ライコネン)
■購入日:2008年09月21日
 
マッサのときと同じようにアンテナは別途ビニール袋に入れられて添付されておりました。
マッサのバーレンGPの3本と違い、2本しか付属していなかったので一瞬欠品なのかと心配しました。
F1速報のブラジルGP版で確認すると確かに2本しか付いていなかったのでちょっと安心。(笑)
アンテナの位置を確認して取り付けてみました。
この方法でいいのかわかりませんが今回も下穴を開けて瞬間接着剤で固定しました。
F1速報のマシンと比較してみましたが、十分な再現力だと思います。
とはいえ、観察力の全くないわたしの言うことですからあんまり当てにしないでください・・・(^^;
しいてあげればこれはスケールモデルにとって全てに当てはまると思いますが、ウイングなどが分厚すぎますね。
どうしようもないといえばないんでしょうが、もっと薄くならないもんですかね。

運動会中止

夜中に雷と共に激しい雨が降りました。
朝起きた時点では雨も止んでおりとりあえず運動会は行われる予定だったのですが、さぁ出かけようと思ったら、またも激しい雨。
結局中止となりました。
その後も雨が降ったり止んだりを繰り返す1日となりました。
天気がよければ芝刈りと施肥を行う予定でしたが中止です。

2007 GP JAPAN Winner ハミルトン

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:FUJI SPEEDWAY COLLECTION
■限定数:Limited Edition 2007 pcs.
■年度:2007年 GP仕様
■チーム:McLAREN(マクラーレン)
■マシン:Vodafone McLaren Mercedes 2007 GP JAPAN Winner
■カーNo:2
■ドライバー:Lewis HAMILTON(ルイス・ハミルトン)
■購入日:2008年09月20日
予定より遅れること数ヶ月、今日やっと届きました。
予定はあくまで予定で守られるものではないことが明白なPMAのモデルですから、遅れたからといって腹が立ったりはもちろんしません。(笑)
このモデル、一瞬買おうか悩んだのですが日本GP仕様という通常箱ではリリース予定にないものだったので買うことを決めました。
やはり到着して最初に目についたのはウェットタイヤです。
個人的にこのウェットタイヤがカッコよく見えるんですよね。(笑)
後は通常箱にはなかったフロントウィングがブリッジ化されているところでしょうか。
他にも細かい違いはありますが、わたしはこの2点が特に気になりました。
出来としてはいいほうだと思ういます。
さて先日もお伝えしたとおり「FUJI SPEEDWAY COLLECTION」でショーカーも発売されます。
現在予約受付中ですが、なんとそこでこのモデルも追加予約中です。
売れてないんですねぇ・・・。(苦笑)

富士コレクション

ミスクラ倒産の記事に対する反響が予想外に大きくて、良くも悪くもミスクラはコレクターには名の知れたショップだったんだと改めて認識させられました。
これだけ反響があるのなら、どこかが買い取ってショップ名そのままで価格設定もネットショップを意識したものにすればまだまだいけるんじゃないかと思っちゃいます。
もちろんセカンドハンドやマイショップなどの今までの良いところはそのままです。
さて、03SHOPより新製品の案内が届きました。
ミシュラン別注はなくなりましたが、今度は富士コレクションで儲けようとしているようです。(苦笑)

◆富士コレクション第二弾「2008 ショーカー」先行発売のご案内◆
*1/43ミニチャンプスF1/2008Show car/¥7,800(税込)*
1:McLaren/L.Hamilton/2008Show car/限定生産数1,800台
2:BMW/N.Heidfeld/2008Show car/限定生産数1,440台
3:Williams/N.Rosberg/2008Show car/限定生産数1,512台
4:Williams/K.Nakajima/2008Show car/限定生産数2,160台

わたしはもちろんスルーです。
こんなモデルに通常の価格よりはるかに高い価格設定して・・・。
ライジングサンもこの富士コレクションもリリース予定はショーカーです。
売れる要素はナッシングでしょう。
わたしはオークションやショップの叩き売り時にでも残っていれば買いますです。

秋晴れ

朝晩は秋が感じられるようになりすごしやすくなって来ました。
芝生のほうは相変わらずの状態ですが、なんとか枯れてしまった部分も徐々にふさがってきました。
もちろんと言ってはいけないのですが、全く作業はありません。(苦笑)
本当ならここらあたりで肥料なんでしょうが・・・。

電王・ウルトラマン 完成!

7月から家族揃って出かけて作っていた陶芸作品が出来上がりました!
第1回目→こちら
第2回目→こちら
釉薬を塗って本焼きするところもしたかったのですが、子供を交えたサークルですのでそこは完全に省略です。本日、焼きあがった作品を子供達と受け取りに行って来ました。
真ん中に見える電王はずっしりと重く文鎮としても使えそうです。
ウルトラマンも一応ウルトラマンになっていますね。
そのほかの嫁の作品もなかなかいい感じに焼きあがっております。
玄関の下駄箱の上に飾っておきました。
ご近所に来られた際には、ぜひ「ギャラリーKOTETSU」にお立ち寄りください。(笑)