McLAREN MP4-22 1st WIN ハミルトン

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:McLaren COLLECTION EDITION 43 no.87
■型番:530 074322
■限定数:Limited Edition 9,999 pcs.
■年度:2007年 GP仕様
■チーム:McLAREN(マクラーレン)
■マシン:VODAFONE McLAREN MERCEDES MP4-22・1st WIN,CANADA GP 2007
■カーNo:2
■ドライバー:Lewis HAMILTON(ルイス・ハミルトン)
■購入日:2009年02月04日
 
ハミルトンのミニカーの売れ行きが思わしくありません。
2007年ショーカーで大ショートしたハミルトンのミニカー。
わたしは幸運にも手に入れることが出来ましたが、欲しくても手に入れることが出来なかったコレクターが世界中にあふれました。
わずか1500ほどの限定数ではデビューイヤーにあれだけの成績を残したハミルトンでしたから足りなかったのは当然でしょう。
その後、「VODAFONE McLAREN MERCEDES MP4-22 1st PODIUM,AUSTRALIAN GP 2007」「VODAFONE McLAREN MERCEDES MP4-22・1st WIN,CANADA GP 2007」とたて続けに発売されましたがこちらは限定数が9999です。
ショップも大ショート起こしたショーカーの事もあって多めに予約入れていたせいもあるのでしょう。
市場でダダ余りです。(苦笑)
発売されて間もないというのにセール行きになっているショップがたくさんあります。
ミニカー売るのって難しいですね。

家電祭り

我が家の冷蔵庫の調子が悪くなり買い換えることになりました。
この大不況の折、家電を買うならこの決算を控えたこの時期しかあるまい!という考えとまとめて買うとさらにお得という考えが働き、大散財を結構いたしました。
冷蔵庫のほかにエアコン2台、42型液晶アクオス、ブルーレイレコーダー、デジタルビデオ、シェーバーをお買い上げです。
そして本日、若干トラブルはありましたが納品完了です。
それにしても家電購入に当たってデオデオ・ヤマダ電機・コジマ電気と3件ハシゴしたのですが、予想外に一番頑張ってくれたのがデオデオでした。
最初にデオデオ行って値切り倒して見積書を作ってもらったのですが、ヤマダ電機・コジマ電気はこの価格を下回ることが出来ませんでした。
少なくとも値切りの最後にデオデオの見積見せれば下回る金額を提示して来るだろうと思っていたのですが、ヤマダ電機・コジマ電気もギブアップしました。
ヤマダ電機は1~2万円、コジマにいたっては10万円以上の差。
ヤマダはその値段は正直出せませんと潔く認め、コジマは「無理です。」と半分冷ややかな答え。
店内が閑散としていたデオデオが客があふれかえりゴッタ返しているヤマダより安かったのです。
先入観でヤマダが一番安いんだろうと決めて掛かっていたのでこの結果は正直驚きでした。
もちろん一番最安値のデオデオで購入です。
それにしてもやっぱ大画面(といっても42型ですが・・・)のハイビジョンはきれいです。
本日あったスターウォーズでアナログと地デジを見比べたのですがもうまったくお話にならないほど地デジはきれいです。
もちろんこの差はわかっちゃいたのですが自宅で見るとその差がいっそう引き立ちます。(笑)
買ってよかった。

春一番

昨日は暖かい強い南風が吹くなぁと思っていたらやはり春一番でした。
最近知ったのですが、春一番は南風なんですよ。
さてギックリ腰から今日で4日目。
なんとか前かがみにならないで歩行ができるようになりました・・・。(苦笑)
まだ引っ掛かりがあって時々痛むのですが、何とか人並みな生活に復帰です。
ギックリ腰のせいもあって作業は一切なしです。
腰が痛まなくてもしないだろ!と指摘がありそうですが、今週はギックリ腰のせいにしておきます。

WILLIAMS TOYOTA FW30

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 080007
■年度:2008年 本選仕様
■チーム:WILLIAMS(ウィリアムズ)
■マシン:WILLIAMS-TOYOTA FW30・2008
■カーNo:7
■ドライバー:Nico ROSBERG(ニコ・ロスベルグ)
■購入日:2009年01月31日
 
■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 080008
■年度:2008年 本選仕様
■チーム:WILLIAMS(ウィリアムズ)
■マシン:WILLIAMS-TOYOTA FW30・2008
■カーNo:8
■ドライバー:Kazuki NAKAJIMA(中嶋 一貴)
■購入日:2009年01月31日
 
すっかりご無沙汰してしまいました。
実は11日にギックリ腰をしてしまいほぼ寝たきりの生活をおくっていたのです・・・。(苦笑)
1年10ヶ月ぶりのギックリ腰です。
10数年前にギックリ腰をおこしてからは、どうも癖になってしまったようで1~2年に1度のペースでやっちゃってます。(^^;
 
そんなことはさておいて、2008年のウィリアムズの本選仕様のF1ミニカーです。
ここ数年思うような成績を残せていないウィリアムズではありますが、中嶋一貴という日本人ドライバーがいるというのに日本であまり人気がないのが気になります。
わたしが気付かないだけで実は人気があったりするのでしょうか?
ミニカーだけを見ても中嶋のミニカーが品薄になったなんて聞いたことがありません。
ただ単に作りすぎなだけ?

小春日和

ここ数日暖かい日が続いています。
今日も暖房は電気カーペットのみで一日過ごせるほどに暖かい日となりました。
こんな日にこそ庭に出て草でも引けばよかったのですが何にも作業していません。
実家のお袋からバレンタインにもらったウィスキーボンボンを1箱食べて酔っ払い子供をほったらかしにして昼寝してしまったのです。(苦笑)
それにしても6歳の孫へのバレンタインチョコレートのプレゼントがウィスキーボンボンとは・・・。
アルコールの入ったチョコは普通無理でしょう。
いつもながらに深く考えていないばぁちゃんだなぁと我が親ながらに思ってしまいました。

TORO ROSSO STR3

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 080014
■年度:2008年 本選仕様
■チーム:TORO ROSSO(トロロッソ)
■マシン:SCUDERIA TORO ROSSO STR3 2008
■カーNo:14
■ドライバー:Sebastien BOURDAIS(セバスチャン・ブルデー)
■購入日:2009年01月31日
 
■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 080015
■年度:2008年 本選仕様
■チーム:TORO ROSSO(トロロッソ)
■マシン:SCUDERIA TORO ROSSO STR3 2008
■カーNo:15
■ドライバー:Sebastian VETTEL(セバスチャン・ベッテル)
■購入日:2009年01月31日
 
2008年本選仕様のトロロッソの2台です。
初優勝したベッテルのモデルは特に大人気のようです。
オークションでも定価以上の高値で取引されているようです。
本家のレッドブルを完全に食ってしまいました。
個人的趣味ではカラーリングもトロロッソのほうがいいですし、話題性もこちらが上。
レッドブルの本家への投資をこちらに回したほうがいいんじゃない?(笑)

SA08 FUJI SPEEDWAY 琢磨

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:403 080018
■年度:2008年 その他
■チーム:SUPER AGURI F1(スーパーアグリF1)
■マシン:SUPER AGURI HONDA SA08 FUJI SPEEDWAY OCTOBER 12,’08
■カーNo:18
■ドライバー:Takuma SATO(佐藤 琢磨)
■購入日:2009年01月31日
これっていったい何なんでしょうか?
富士スピードウエイの文字が台紙にあるだけで他は全く通常品と変化なしです。
リリース発表の際には架空のマシンなので何か通常品とは違った何かがあるはずだと思っていたのですが・・・。
その期待は見事に裏切られました。
いろんなサイトでいろんな憶測や噂が流れていますが、ひとつだけはっきり言える事があります。
コレクターを小馬鹿にしたモデルであるということ!!
これでまたコレクションを止めちゃう人が出てきちゃうんでしょうねぇ。
PMAが悪いのか?京商が悪いのか?わたしはわかりませんが、最近のF1ミニカー市場を見ているとあまりにも節度がなさすぎです。
単純なミスを修正しないで出荷しちゃう。
別注品の乱発
個体差のはげしさ
言いたきゃないけど言いたくなっちゃいます。

雑草の大群

雑草を抜くのをサボっていたら、雑草がはびこりまくって大変なことになりかけておりました。
慌てて雑草引き用のピンセットを片手に約1時間かけて雑草を抜きました。
いつも雑草が大きくなる前に抜いていたのですが今回は1ヶ月以上ほっておいたので大株になっているものもあり大変でした。
やっぱり雑草はこまめに抜いてやらないといけませんね。