今週もきっちり作業させてもらいました。
芝刈りを2週間ぶりにおこなって、その後に軽くサッチ取りです。
早め早めに刈ることによって横への広がりを託す狙いなのですが、どうでしょう?
サッチ取りした後はもちろん今週も「ペンタガーデン®PRO」です。
水遣りも少雨なこともあって2日に1回は行っています。
早く緑一面になれ!
投稿者「kotetsu」のアーカイブ
木酢もプラス
412T1 ベルガー
■メーカー:Hot Wheels(マテル)
■コレクション:ELITE
■型番:N5583
■年度:1994年 GP仕様
■チーム:FERRARI(フェラーリ)
■マシン:412 T1(#28 WINNER ドイツGP ホッケンハイム 1994)
■カーNo:28
■ドライバー:Gerhard BERGER(ゲルハルト・ベルガー)
■購入日:2009年05月29日
思っていたよりは出来が良いので少々うれしかったりします。
ところでこのエリートシリーズと通常のマテルの1/43モデルとの大きな違いを発見しました。
ドライバーの有無もありますが、それより気になったのが無線のアンテナです。
通常のマテル1/43モデルと比較して明らかにアンテナが細い!(笑)
しょうもない事ですね・・・。(^^;
HEROES
最近ハマッています。
あんまり興味なかったんですが、嫁と一緒にCSで21話を見てからあまりに面白いのでハマッちゃいました。
それからシーズン2のラストまで見て、現在は週1のシーズン3見てます。
それから見逃してしまったシーズン1もDVD借りてきて毎晩2話ずつ見ています。
正直こんなに面白いとは思っていませんでした。
個性豊かなヒーローたちがパラレルに活躍しながら、あるときにはもつれながら話が展開していきます。
続きが見たくなるドラマの展開でしてわたし的にやられちゃいました、(笑)
ちなみにわたしのお気に入りは「ヒロナカムラ」です。
日本語でしゃべっているのに字幕が入ったり日本語版でも吹き替えられてたりと少々違和感がありますが、キャラクタが非常にいいんです。
ただ時々ヒロとともに登場する東京はどこなの?っていうくらい無理あります。(笑)
HONDA RA106 HUNGARY GP 2006 バトン
■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 060112
■限定数:Limited Edition 7,344 pcs.
■年度:2006年 GP仕様
■チーム:HONDA(ホンダ)
■マシン:HONDA RACING F1 TEAM RA106 ・ 1st WIN HUNGARY GP 2006
■カーNo:12
■ドライバー:Jenson BUTTON(ジェンソン・バトン)
■購入日:2009年05月29日
もう発売されないのかと思ったこのミニカー。
今年のバトンの好調さにあやかって急遽(?)発売されました。
誰がどう見てもこのタイミングおかしいですよね。
あまりにも発売するタイミングを逸したこのモデル、実際のところお蔵入りで発売なんて未定だったのではないでしょうか?
ところが今年好調なバトン、絶好のタイミングを得たので急いで発売にこぎつけた?
もちろんわたしの憶測なので真相はわかりませんが、まったく関係なしなんてことはないでしょう。
今日のトルコGPでも勝って7戦6勝。
この好調さを見たHONDAが来年買い戻す!なんてことは・・・絶対にないんでしょうね。
芝刈りに肥料
ジャカランタの花
553 F1 マイク・ホーソーン
■メーカー:Hot Wheels(マテル)
■コレクション:ELITE
■型番:N5586
■年度:1954年 GP仕様
■チーム:FERRARI(フェラーリ)
■マシン:553 F1(SUPERSQUALO #38 WINNER スペインGP 1954)
■カーNo:38
■ドライバー:Mike HAWTHORN(マイク・ホーソーン)
■購入日:2009年05月29日
久しぶりのF1ミニカーです。
こんなに長い間買わなかったのは初めてじゃなかろうかと思うくらい間が空きました。
さてこのミニカー、なかなかいい感じです。
古き良き時代のマシンなので空力パーツは皆無ですが、ボンネット上の処理も良くてカッコいいです。
ただ現代のマシンより簡単に処理できそうなのに同じ値段なのは・・・ちょっと・・・ですが。
手間がかからない分は安くしてもらえればうれしいんですが、そういう商売はきっとしないんでしょうね。(笑)
初夏
アンパンマンと洞窟探検
久しぶりに遠出して来ました。
ETCの週末割引が始まっていたというのに、しかもその割引が始まる前にはETCを取り付けていたというのに、高速道路利用していませんでした。(笑)
仕事では何度もETC利用して高速道路利用しているのですが、プライベートでは初めての体験です。
さすがに最初のゲート通過は一瞬緊張いたしました。
さて本日出かけたのはアンパンマンミュージアムと龍河洞。
周りの声でアンパンマンミュージアムはたいしたことないよと聞いていたので過度の期待はしていませんでしたが、やはり期待通りでした。(苦笑)
あの展示物であの料金は高いですね。
たぶん2度と行きません。
まぁでも子供たちはそれなりに楽しんだようではありましたが・・・。
アンパンミュージアムの近くの道の駅で食事を済ませて今度は龍河洞へ。
30年以上ぶりの龍河洞です。
こちらは記憶もほとんど薄れていることもありかなり期待していましたが・・・。
土曜日だというのに閑散とした雰囲気。
みやげ物屋さんも半分以上は土曜日だというのに閉まっています。
前回来た時はかなり賑わっていた記憶があったのですが。
洞窟に入る前から怖がっていた長女。
なんと中に入って洞窟から出るまで怖いといって泣きじゃくりです。(^^;
鍾乳石を楽しむどころの騒ぎではありません。
長女の手を繋いでひたすら出口を目指すだけのウォーキングとなってしまいました。
おかげでいい汗かきました。(苦笑)
がなんのことやらわからない洞窟探検になっちゃいました。
ところでぐずるんじゃないかと心配していた末っ子ですが、さほどぐずることもなく楽しく1日遊べたようです。
これならまた遠出するのも良いかもしれません。