スーパーダイボウケン

テレビマガジン6月号付録の「スーパーダイボウケン」です。完全に定番となっているボウケンジャーの付録です。
作っている途中から早く遊びたい長男は、お父さんの周りでウロチョロウロチョロしては、「コラッ!」とお父さんに怒られてしまいます。どうしても手に取りたい長男は糊付けして乾かしている最中の部品にも手を伸ばすのです。(笑)
「コラッ!」と怒られると、「ごめんなさい。もうしません。」と素直に謝るのですが、数分も経たないうちにまた手が伸びてきて・・・・「コラッ!」と。
こんなやりとりが、2人の間でずっと繰り返されるのでありました。

特撮ヒーローズ ウルトラマン

やっとわたしの風邪が落ち着いたと思ったら、今度は息子が風邪でダウンです。(^^;
しんどい子供のためにお土産で買って帰ったのがこの「特撮ヒーローズ ウルトラマン」のフィギアです。
左からジャミラ・ダダ星人・アボラスです。
ことのほか長男は喜んでくれたのですが、娘はダダ星人が気持ち悪くとっても怖いようで近寄ることすら出来ません。(笑)

マジランプ

今日もおもちゃネタが続きます。
今までにもマージフォン、ウーザフォン、マジスティックなどマジレンジャーに関するおもちゃを紹介してきました。
そして今回がとうとう最後になるかもしれません。いままでの中で一番ちゃちく見えるかもしれないマジランプです。
長男にとっては、こんなおもちゃでも十分遊んでくれます。高いおもちゃじゃなくても子供はいいんです!

ザビーゼクター

昨日のカブトゼクターに引き続き、本日はザビーゼクターです。
本編では仮面ライダーザビーに変身できる資格者が次から次へと変わっていき、はた目から見てもちょっと悲哀(?)を感じるライダーですが、個人的には登場済の3人のライダーの中では一番好きです。(笑)
今日のももちろん「ハンディシリーズ 激走!ザビーゼクター」です。

カブトゼクター

仮面ライダーカブトの「カブトゼクター」です。
「変身ベルトDXカブトゼクター」ではなくて「ハンディシリーズ 激走!カブトゼクター」のほうです。
個人的にはもちろんDXバージョンのほうがいいですし欲しいのですが、長男にはあんまり関係ないようです。
出来の良し悪しなどは全く関係なく、カブトゼクターがあるということで大満足のようです。
親の立場としてはお金がかからずありがたいのですが、個人としてはDXのほうがやっぱいいなぁ。(笑)

怪獣無法地帯

長男が、嫁におねだりしてなかなか面白いものを買ってもらっています。
「ウルトラ怪獣戯画(ギガ) ウルトラ兄弟激闘史I」という食玩です。中身は何が入っているかわからないのですが、今回は「怪獣無法地帯」でレッドキングと戦うウルトラマンです。
ご覧の通り、かなりリアルにできています。ウルトラマンの初期時代のニキビ面の顔まで再現しています。
最近のおもちゃは本当に良くできています。このシリーズも子供はもちろんのこと大人もターゲットにしているのでしょう。

ガシャポン HG仮面ライダー カブト

本屋に家族で行った際に、「テレビマガジン」を欲しがった長男に「こっちのほうがいいぞぉ」と説得して無理やり買わせたガシャポンの「仮面ライダーカブト」です。(笑)
なぜ無理やり進めたかって?そりゃもちろんガシャポンのほうが安いからです。
それにしても\200にしてはなかなか良くできています。
マスクドフォーム(左)とライダーフォーム(右)が上半身をすげ替える事によって表現できます。
このシリーズ、親の私もちょっと欲しくなりました。(笑)

ボウケンジャーショー

仕事で家族サービスの出来なかったお父さんに代わって、嫁が一生懸命子供たちを遊ばせてくれました。
昨年のマジレンジャーショーでヒーローものにはまった子供たちをつれて、4日にはボウケンジャーショーへ連れて行ってくれました。
1時間半も前から会場に座って今か今かとワクワクしながらショーを待った長男。非常に楽しんだようで、サイン会の列にも1番に並んできっちりとサインを頂いたようです。
嫁の話によるとスーツアクターの皆さんの質も今までになくよく特にボウケンレッドは非常に身のこなしが良くてかっこよかったそうです。
子供たちよ、今度はお父さんも一緒に行くからね。

ウルトラマンフェステイバル2006

いよてつ高島屋で本日より「ウルトラマンフェステイバル2006」が開催されました。
ゴールデンウィークは仕事の予定が入っており休むことができないので、前倒しで本日家族サービスに出かけてきました。
長男がここのところウルトラマンにはまっており新聞に載っていたこの「ウルトラマンフェステイバル2006」の広告を見るなり、行きたいぞ光線を発しまくって親に訴えてくるのでそれならばと出かけることになったのです。
 


内容はいたってシンプル。ごらんのように等身大のウルトラマンと怪獣たちが飾られているというものです。
入場してすぐに左の画像のようにウルトラマンたちが飾られており、ゾーン毎に「ウルトラマンVSバルタン星人」、「ウルトラセブンVSエレキング」などの戦いが再現されていました。
正直なところ、大人のわたしが見ると「なんだこれだけ?」ってな感じで期待を裏切られた思いがあるのですが、子供たちはこれだけのものがとても楽しかったようです。
長男と歩きながら、歴代のウルトラマンを指差し「これ誰?」と尋ねて、全てのウルトラマンを間違えずに答える長男を見て、誇らしげに思ったりしながらわたしも楽しみました。
15時からのウルトラマンマックスとの写真撮影会もきっちり参加してきました。
お兄ちゃんがマックスと握手したのがとてもうらやましかった長女は「握手したい」と泣いて訴え、もう一度待ち行列に並んで写真を撮り握手してもらいました。(笑)
おまけにいい子いい子と頭をなでられ、頬を指でツンツンしてもらった長女は「また行く!」と泣いて訴えましたが、強制送還されました。(^^;
おまけで「あいテレビ」の取材で長男と一緒にインタビューに答えたのですが、そのうち放映されるかしら?

ゴーゴービーグル・クレーンゲーム

テレビくん5月号付録の「ゴーゴービーグル・クレーンゲーム」です。またまたボウケンジャーのダイボウケンが付録です。
まぁすぐに飽きるだろうと思いながら作ったのですが、これが長男に大ウケです。
ゴーゴービーグル9台と基地のジオラマが気に入ったようで、寝るまで遊んでおりました。
基地にはゴーゴービーグルの設置場所がきちんと決まっていて番号が振ってあるのですが、きちんと理解して間違わずにゴーゴービーグルを指定通りに置くことができるのです。
我が子も成長しているなぁ~と感じることもできました。