ボウケンジャーショー in 梅津寺

秋の梅津寺パークのイベントシリーズ。いよいよ最終回は「轟轟戦隊ボウケンジャーショー」でした。
今日はわたしの誕生日ですのでなぜかわたしの両親(すなわち子供たちのじいちゃんばあちゃん)まで参加です。(笑)
いつもの事ながら早めについて席の確保をしたのですが、じいちゃんのノロノロ運転のために予定より10分ほど遅れてしまいました。そのせいもあって、いつもならかぶりつきの位置なのですが今日はやや後ろ目になってしまいました。じいちゃんのノロノロ運転のことをすっかり忘れてしまっていたわたしのミスですね・・・。
今回のパターンは登場人物ごとに声優さんを変えて事前に録音しているパターンでなかなか見ていても誰の声をしているのかわかりやすくよかったです。
一人の声優さんが声色で各々役者の声を使い分けると誰の声してるのかわからなくなっちゃうんですが、声優を変えてあるので混乱することがありませんでした。
まっストーリーはここで取り上げるほどのことはないので止めておきます。リュウオーンが敵役だったことだけ書いておきます。
 
ショーが終わった後は恒例のサイン会&撮影会となるはずだったのですが、なんとサイン会はなし。事前にサインの入った色紙(\500)を販売しただけという寂しいものでした。
販売だけなので行列も長くならず、売り上げもいつもの半分以下なんじゃないでしょうか?
こんなんじゃ元取れないんじゃないの?>イベント会社さん
撮影会のほうはもちろんすご~~い行列が出来ました。我が家の子供たちも手をつないできちんと順番待ちをしておりました。
さっこれで梅津寺の秋のイベントシリーズは終了です。また来年の春には梅津寺に戻ってきますね。(笑)
ところでこの秋、梅津寺に4回ショーを見に来た事になるのですが、そのうち3回は同じお姉さんの司会によるものでした。
3回も聞いているということが大体わかっちゃうんですね。次はこれ言うぞってね。(笑)
梅津寺はこれで終わりですが、来週はまた別のところにボウケンジャーショー見に行きます。忙しいなぁ・・・。

ダイボイジャー

久々に雑誌付録をご紹介いたします。てれびくん11月号付録の「ずんずん激歩!ダイボイジャー」です。
遊び方はテーブルの上にダイボイジャーを置いて、付いているタコ糸の先におもりをつけて下にたらすとダイボイジャーが歩くという代物です。
歩くには歩くのですが、生まれて初めて歩いた赤ん坊のように本当に頼りない歩き方をします。(笑)
まぁ紙の付録のおもちゃですし多くは期待していませんが、「おいおい!」と思わず突っ込みを入れたくなってしまいました。(爆)

FAボウケンジャー

マジレンジャーにバッサリ見切りをつけた我が長男。次のターゲットは予想通りスーパー戦隊シリーズ第30作目の「ボウケンジャー」です。
わがBLOGでも既に何度となく記事になっています。
今回は「ファイティングアクションボウケンジャー 」を紹介します。
お買い物に行くと必ずおねだりする子供たちですが、嫁のしつけで「1つだけ」というお約束がずっと守られています。
なのにこの3体、なんと1日で買って帰ってきたのであります。
これには長男の巧妙な作戦(?)があったのです。
1つしか買ってくれない嫁に対し、自分は「ブラック」を買ってもらい、一緒にいた妹の長女に「ブルー」を、そして嫁には「レッド」をと言って3体を同時にGETしたのです。(笑)
もちろん、大人の嫁がこんな作戦にはまるはずがありませんが、長男の真剣さに負けてしまったそうです。

ゴール・ゴル・ゴルディーロ!

もうないだろうと思っていたマジレンジャーネタですが、ひとつ忘れ物をしていました。
「天空ケータイ・グリップフォン」です。
マージフォンウーザフォンを持っている長男は、マジレンジャー最後のおもちゃとしてじいちゃんに無理やり買わせたのであります。
さてこれで本当にマジレンジャーのお話はオーラスになってしまうでしょう。
それでも我が家の父・母は子供たちのようになかなかボウケンジャーに切り替えることが出来ずにいます。(笑)
ボウケンジャーよりマジレンジャーのほうが間違いなく面白かった!!

スーパーダイボウケン

テレビマガジン6月号付録の「スーパーダイボウケン」です。完全に定番となっているボウケンジャーの付録です。
作っている途中から早く遊びたい長男は、お父さんの周りでウロチョロウロチョロしては、「コラッ!」とお父さんに怒られてしまいます。どうしても手に取りたい長男は糊付けして乾かしている最中の部品にも手を伸ばすのです。(笑)
「コラッ!」と怒られると、「ごめんなさい。もうしません。」と素直に謝るのですが、数分も経たないうちにまた手が伸びてきて・・・・「コラッ!」と。
こんなやりとりが、2人の間でずっと繰り返されるのでありました。

マジランプ

今日もおもちゃネタが続きます。
今までにもマージフォンウーザフォンマジスティックなどマジレンジャーに関するおもちゃを紹介してきました。
そして今回がとうとう最後になるかもしれません。いままでの中で一番ちゃちく見えるかもしれないマジランプです。
長男にとっては、こんなおもちゃでも十分遊んでくれます。高いおもちゃじゃなくても子供はいいんです!

ボウケンジャーショー

仕事で家族サービスの出来なかったお父さんに代わって、嫁が一生懸命子供たちを遊ばせてくれました。
昨年のマジレンジャーショーでヒーローものにはまった子供たちをつれて、4日にはボウケンジャーショーへ連れて行ってくれました。
1時間半も前から会場に座って今か今かとワクワクしながらショーを待った長男。非常に楽しんだようで、サイン会の列にも1番に並んできっちりとサインを頂いたようです。
嫁の話によるとスーツアクターの皆さんの質も今までになくよく特にボウケンレッドは非常に身のこなしが良くてかっこよかったそうです。
子供たちよ、今度はお父さんも一緒に行くからね。

ゴーゴービーグル・クレーンゲーム

テレビくん5月号付録の「ゴーゴービーグル・クレーンゲーム」です。またまたボウケンジャーのダイボウケンが付録です。
まぁすぐに飽きるだろうと思いながら作ったのですが、これが長男に大ウケです。
ゴーゴービーグル9台と基地のジオラマが気に入ったようで、寝るまで遊んでおりました。
基地にはゴーゴービーグルの設置場所がきちんと決まっていて番号が振ってあるのですが、きちんと理解して間違わずにゴーゴービーグルを指定通りに置くことができるのです。
我が子も成長しているなぁ~と感じることもできました。

ボウケンジャー「アクセルラー」

早くもボウケンジャーのキャンディートイが発売されています。
さっそく我が家の長男のおねだりで「アクセルラー」を嫁に買ってもらいました。
既にテレビマガジンとテレビクンの付録の厚紙製アクセルラーはボロボロになっていました。ってことは「アクセルラー」は既に3つめなのであります。
 

ダイボウケン!

テレビマガジンの付録のダイボウケンを長男にせがまれ作製しました。
ボウケンジャーが操るロボットなのですが、名前がストレートで「大冒険」ならぬ「ダイボウケン」です。
厚紙製の付録は2時間足らずで作れるのですが、壊れるのも非常に早いのがいけません。早ければ数時間で壊れてしまいます・・・。(^^;
ちなみにこのダイボウケン、12日に作製したので今日で6日目ですが、まだ何とか壊れずにすんでいます。