TYRELL 012 MONACO GP 1984 ベロフ

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 840104
■限定数:Limited Edition 2,304 pcs.
■年度:1984年 GP仕様
■チーム:TYRRELL(ティレル)
■マシン:TYRELL FORD 012 MONACO GP 1984
■カーNo:4
■ドライバー:Stefan BELLOF(ステファン・ベロフ)
■購入日:2008年11月08日
 
1984年ってつい最近のような気がしますがもう20年以上も前になるんですね。
年々進化を続けるF1ですが20数年前はこんなんだったんですねぇ~。
わたしが持っている1984年のF1ミニカーを見てみるとやっぱりみんなずんぐりです。(笑)
時代時代のはやりすたりがあるんでしょう。リアウィングみんな似ていますよね。
それにしてもコクピットの横がなくスラッとしているとちょっと怖い感じがします。
コクピット横から当てられてクラッシュしたらやばそうです。

RENAULT R27 1st TEST アロンソ

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 080105
■限定数:Limited Edition 2,444 pcs
■年度:2008年 テスト仕様
■チーム:RENAULT(ルノー)
■マシン:RENAULT F1 TEAM R27 1st TEST, JEREZ 15th JAUARY 2008
■カーNo:5
■ドライバー:Fernando ALONSO(フェルナンド・アロンソ)
■購入日:2008年11月08日
 
今年のシーズンで1番株を上げたのはこの人ではないでしょうか。
2連勝するとはさすがとしか言いようがないです。
昨年まではわたし的にはヒールな役柄だったのですが、この連勝で一気にハミルトンを後方に追いやって人気急上昇です。(笑)
さすがにアロンソです。御見それしました。

SA07 2007 SPANISH GP 琢磨

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:TS COLLECTION NO.13
■型番:518 074322
■年度:2007年 GP仕様
■チーム:SUPER AGURI F1(スーパーアグリF1)
■マシン:SUPER AGURI HONDA SA07 2007 SPANISH GP BARCELONA MAY 13th
■カーNo:22
■ドライバー:Takuma SATO(佐藤 琢磨)
■購入日:2008年10月12日
 
スーパーアグリがなくなってかなりの時間が過ぎたような気がしますが、まだ今年の出来事なんですよねぇ。
日本GPで琢磨の姿が見れなかったのは非常に残念でした。
スーパーアグリが輝いていた昨年の序盤戦。
参戦後、初めてのポイントを取ったスペインGPモデルです。
相変わらずフロントウィングのポッテリ感はありますが、スタイルとしてはいい感じです。
まだ「SS UNITED」のロゴが入っているのはちょっと涙を誘います。
ちゃんとスポンサー料が入っていれば・・・。

エリート FERRARI 126C2 ヴィルニューブ

■メーカー:Hot Wheels(マテル)
■コレクション:ELITE
■型番:N5580
■年度:1982年 本選仕様
■チーム:FERRARI(フェラーリ)
■マシン:126 C2
■カーNo:27
■ドライバー:Gilles VILLENEUVE(ジル・ヴィルニューブ)
■購入日:2008年09月21日
 
マテルからエリートという新しいシリーズがリリースされました。
F1の記念すべき1号がこのモデルです。
126C2って人気があるんですねぇ。
わたしが持っているものでもマテル(LaStoria)、ブルム、イクソ、そしてこのマテル(エリート)とあります。
ジル・ヴィルニューブが駆ったマシンということも人気を高めている一因ですね。
今回のこのマシン、ドライバーなしなのは残念ですが、エッチングパーツでシートベルトを再現していたり、給油口部分が金属で出来ていたりとなかなかどうしてマテルにしては頑張っているんじゃないでしょうか。
ちょっと気になったのがリアウィングのギラギラ。
他メーカーと比較しても異様に光ります。これって正しい再現なのでしょうか?

ホンダ別注 2008 SHOWCAR バリチェロ

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:Honda F1 Racing Team
■年度:2008年 SHOWCAR/LAUNCH
■チーム:HONDA(ホンダ)
■マシン:Honda Racing F1 Team 2008 Showcar
■カーNo:17
■ドライバー:Rubens BARRICHELLO(ルーベンス・バリチェロ)
■購入日:2008年10月20日
 
わたしのうちにもようやくホンダ別注ショーカー届きました。
前回の記事に書いたとおり、今回はバリチェロのみの入手です。
昨年の黒基調のマシンからうって変わって今年は白基調にアース柄です。
RA107と比較してアース柄に艶やかさが出ていてきれいな仕上がりです。
実車を写真で見た限りの印象では昨年のカラーリングのほうが好みだったのですが、昨年と今年の2台のミニカーを並べてみると今年のマシンのカラーリングも良い感じに見えます。
それにしてもショーカーで別注は出さないで欲しい・・・。

McLAREN MP4-22 1st PODIUM,AUSTRALIAN GP 2007 ハミルトン

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:McLaren COLLECTION EDITION 43 no.86
■型番:530 074312
■限定数:Limited Edition 9,999 pcs.
■年度:2007年 GP仕様
■チーム:McLAREN(マクラーレン)
■マシン:VODAFONE McLAREN MERCEDES MP4-22 1st PODIUM,AUSTRALIAN GP 2007
■カーNo:2
■ドライバー:Lewis HAMILTON(ルイス・ハミルトン)
■購入日:2008年09月21日
 
ご紹介が遅くなりました。
待ちに待ってたはずの1Stポディウムのハミルトンです。
2007ショーカーで限定数を絞りすぎて儲け損なってしまったPMAがなんと9,999個の限定数で発売です。
さすがに9999個は作りすぎですね。
既にセール品続出です。(苦笑)

McLAREN MP4-5 琢磨

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:TS COLLECTION NO.8
■型番:518 020102
■年度:2002年 その他
■チーム:McLAREN(マクラーレン)
■マシン:McLAREN HONDA MP4-5 OCTOBER 27th 2002
■カーNo:2
■ドライバー:Takuma SATO(佐藤 琢磨)
■購入日:2008年09月21日
 
どうも琢磨が乗ったマクラーレンって言うのも違和感があります。
ただ見慣れていないだけなんでしょうが似合いません・・・。(苦笑)
さてホンダ別注のショーカー皆さんはどうされました?
わたしは販売時間には家におらず動物園で家族サービスをしていました。
買えなくてもまぁいっかって思ったからです。
帰宅して夜販売サイトをみるとまだバリチェロが売り切れずに残っていたので、思わずポチッっと・・・。
いけません。ショーカーは買わないはずだったのに。
人気のないバリチェロの生産台数が多かったのはどういった作戦だったのでしょうか?
謎です。

F2008

■メーカー:Hot Wheels(マテル)
■型番:L8779
■年度:2008年 本選仕様
■チーム:FERRARI(フェラーリ)
■マシン:F2008
■カーNo:1
■ドライバー:Kimi RAIKKONEN(キミ・ライコネン)
■購入日:2008年10月12日
 
■メーカー:Hot Wheels(マテル)
■型番:M0556
■年度:2008年 本選仕様
■チーム:FERRARI(フェラーリ)
■マシン:F2008
■カーNo:2
■ドライバー:Felipe MASSA(フェリペ・マッサ)
■購入日:2008年10月12日
 
F2008届きました。
相変わらず突っ込みどころ満載のモデルです。(苦笑)
やっぱり今年も色ムラが気になります。
個人的にどうしても許せないのが、宙に浮いていることです。
タイヤが設置していないのは良いことなんですが(タイヤが変質して溶けてしまうことを防げます。)、その浮き方が尋常じゃありません。
しかもウィーリーしてます。
もう少しかっこいい取り付け方をして欲しいものです。
それともう一点は、例のごとくのアンテナの太さ。
このサイズだと13mmの塩ビパイプくらいはありますね。そうです。まさに水道管の太さ!(笑)
まぁこんなもんでしょうね。マテルですし・・・。

トヨタパッケージ TF108

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:トヨタパッケージ
■型番:AM61151
■限定数:Japan imited Edition 1,296 pcs.
■年度:2008年 本選仕様
■チーム:TOYOTA(トヨタ)
■マシン:Panasonic Toyota Racing TF108
■カーNo:11
■ドライバー:Jarno TRULLI(ヤルノ・トゥルーリ)
■購入日:2008年10月01日
 
■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:トヨタパッケージ
■型番:AM61152
■限定数:Japan imited Edition 1,224 pcs.
■年度:2008年 本選仕様
■チーム:TOYOTA(トヨタ)
■マシン:Panasonic Toyota Racing TF108
■カーNo:12
■ドライバー:Timo GLOCK(ティモ・グロック)
■購入日:2008年10月01日
 
2008年の本選仕様の一発目が着ました。
以前の記事にも書きましたが、ここ数年の通例通りトヨタパッケージが一発目となりました。
マイナーチェンジはあるものの、参戦以来ほぼ一貫したカラーリングです。
マシン自体は毎年モデルチェンジしていますが、カラーリングだけは頑なですね。
今年もマクラーレンやフェラーリと比べるとポッテリしたスタイリングです。
速くはないですが(と言ってもホンダよりは速い)、国内メーカーの別注品ですから抑えねばいけませんね。
そういえば今年はトヨタパッケージでショーカーが出ませんでしたね。
あまりにも売れ残るので止めちゃったのかな?
ところで何故にこのトヨタパッケージの本選仕様は発売が毎年早いんでしょうか?
トヨタが良い値でPMAから仕入れてるんでしょうか?
もしかすると金出すから早く作るという契約条項でもあるんでしょうか?
だいたい日本GPには間に合うスケジュールで毎年発売されていますから、もしかするともしかするのかな?(笑)

SUPER AGURI HONDA SA07 琢磨

■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 070022
■年度:2007年 本選仕様
■チーム:SUPER AGURI F1(スーパーアグリF1)
■マシン:SUPER AGURI HONDA SA07 2007
■カーNo:22
■ドライバー:Takuma SATO(佐藤 琢磨)
■購入日:2008年09月21日
 
SA07、ようやく発売です。
昨年の9月に発売された2007年本選仕様のTF107から実に1年以上も経過してしまいました。
以前の記事にも書きましたが、トヨタの本選仕様の発売はいつも早いですね。
ここ数年は必ずシーズンが終わる前に発売されています。
ただし通常箱ではなく、トヨタパッケージの話ではありますが。
脱線してしまいましたが、話をSA07に戻します。
マシンのスタイル自体はいいと思うんですが、やはりフロントウィングがポッテリと肉厚があるように感じられます。
スーパーアグリのマシンは何故だかフロントウィングが全て同じような感じですね。
マクラレーンやBMWのマシンと比較してもあきらかにSA07のフロントウィングだけ分厚いんだよなぁ・・・。
工場が違うとか、図面を引いた人物が違うとか、そういうことなんでしょうか?