WILLIAMS FW08B TEST CAR 1982


 
左が今回購入した「WILLIAMS FW08B TEST CAR 1982」のF1ミニカーです。
参考で右の「WILLIAMSF1 FW08 1982」と比較してみてください。
FW08の車体をちょっとばかし後ろにニュッと伸ばしてタイヤを4つにしてみましたよ。って感じですね。(笑)
取って付けたような感じの仕上がりです。実際走らせた結果はどんなタイムが出たんでしょうか?

KAWASAKI ZX-7RR B.SEBILEAU-S.HISLOP-C.WALKER 1999

『チャンピオン・バイク・コレクション』57号のミニカーは「KAWASAKI ZX-7RR B.SEBILEAU-S.HISLOP-C.WALKER 1999」でした。
タンクの横の「Ninja」という文字がかっこいいです。
私の世代だとNinja=GPZでして、周りの友達もこのバイクに乗っていました。
わたしが乗りたかった一台でもあります。しかし大型免許を持っていた訳ではないので、憧れという意味です。(笑)
なぜにこのバイクに「Ninja」が冠されたのか詳細は不明ですが、「Ninja」はやっぱGPZでなきゃ!(笑)

Ferrari 248F1 マッサ

「248F1」Felipe MASSA(フェリペ・マッサ)のF1ミニカーです。
期待しないで今年のフェラーリ買いましたが、やっぱり期待通りの出来でした。(苦笑)
前後のタイヤが浮いたままで台座についているのはまだ許せるとして、異様に前が上がっているのはいかがなものでしょう。
台座につけたままで飾る気になれないでしょ。これでは・・・。
昨年とのモデルとの違いはタイヤの取り付けが今年はしっかりしているということでしょうか。
昨年はまじグラグラだったんですが今年はグラグラしません。っておい!もうちょいましに作って下さいよ!>マテル

MARCH 761 ITALIAN GP ピーターソン

「MARCH FORD 761 WINNER ITALIAN GP 1976」Ronnie PETERSON(ロニー・ピーターソン)のF1ミニカーです。
ロニー・ピーターソンのモデルとしては6台目。マーチのマシンは18台目です。
70年代以前のモデルとしてはロニー・ピーターソンとしてもマーチとしてもかなりのリリース数になりますね。
個人的にも70年代のF1のエンジンむき出しのシルエットが好きです。それは小学生時代に見慣れているこのF1マシン、機械が見えてるってキカイダーみたいだでかっこいいなぁ~なんて感想をもっていました。

Rising Sun Toyota TF106 両ドライバー


 
「Rising Sun」シリーズ第3弾はトヨタの2台のF1ミニカーです。
 左:Rising Sun「Panasonic Toyota Racing TF106 2006」Ralf SCHUMACHER(ラルフ・シューマッハ)
 右:Rising Sun「Panasonic Toyota Racing TF106 2006」Jarno TRULLI(ヤルノ・トゥルーリ)
乗用車では世界一にせまる勢いで販売台数を伸ばす人気の高いトヨタですが、どうもF1の世界では人気の薄いチームとなってますね。
わたしもトヨタよりはホンダが好きですし、トヨタが表彰台に立ったときは素直に喜べませんでした。(^^;
トヨタの戦略に夢がないというか冒険がないというか、おっさん臭さを感じてしまうのです。(自分も既におっさんなんですが・・・)
でもホンダには夢があるというか情熱があるというかそんな気概を感じてしまうのです。これも多分に本田宗一郎の影響が大きいのでしょうが。
何言ってるんだか訳わかんなくなりましたが、人気の低いトヨタでもしっかりミニカーは買いますよ。(笑)

Rising Sun Honda RA106 両ドライバー


 
「Rising Sun」シリーズ2日目はHONDAの両ドライバーのF1ミニカーです。
 左:Rising Sun「Honda Racing F1 Team RA106 2006」Jenson BUTTON(ジェンソン・バトン)
 右:Rising Sun「Honda Racing F1 Team RA106 2006」Rubens BARRICHELLO(ルーベンス・バリチェロ)
今年ハンガリーGPで久々の優勝を飾ったHONDAですが、シーズン全般を通してやはり影が薄かったというのが実感です。
マシンのカラーリングもBARからほとんど変わっていないですし、成績もハンガリーを除いては目を見張るものがありませんでした。
来年はさらに飛躍して欲しいと願っています。

Rising Sun Super Aguri F1 Showcar 2006 琢磨

Rising Sun「Super Aguri F1 Showcar 2006」Takuma SATO(佐藤 琢磨)のF1ミニカーです。
発売から多少時間が経ちましたが、我が家にもやってまいりました。
予想通りというか当たり前というかベースはアロウズのA23です。
こうやってまじまじと眺めていると最近のF1のようなクネクネ感が低く、直線的なラインで角ばっている感じがします。っていうか角ばってます。(笑)
カラーリング的には日本なので白基調に赤なのですが、トヨタもホンダも白基調に赤です。もひとつひねりがあっても良かったんじゃないでしょうか。

Rising Sun

京商別注の「RisingSun」が発売されましたね。
もちろんわたしも購入しました。今週中には届きます。
どんな感じか実物を見ていないのでなんともいえないのですが、かなり期待しています。
さてまだ買っていない人のためにリンクを貼っておきます。クリックして買っていただけるとわたしも幸せになれますのでよろしくです。(笑)
楽天から「Rising Sun」を検索

CAGIVA 500 JOHN KOCINSKI 1994

『チャンピオン・バイク・コレクション』56号のミニカーは「CAGIVA 500 JOHN KOCINSKI 1994」でした。
以外にもCAGIVAのバイクは今回が初めてです。
GPには80年代から参加しており速いという印象はありませんでしたが、よく知っているメーカーのひとつでした。
記事を読むと94年を最後にフル参戦をしていないようでこれは意外でした。

Ferrari 126C2 San Marino 1982 ピローニ

「Ferrari 126C2 turbo G.P. San Marino 1982」Didier PIRONI(ディディエ・ピローニ)のF1ミニカーです。
ひさしぶりにbrummのミニカーです。そのbrummでドライバーフィギュアが付いているものはあまりないのですが、このモデルはドライバーがしっかりコクピットにおさまっています。
それにしても126C2はたくさん出してますねぇ。全部でいったい何台あるのかわかりませんがわたしはこれではや4台目です。(笑)