ガシャポン HG仮面ライダー アマゾン

長男に引き続いて長女までもが発熱して、家中病人だらけになりつつある我が家です・・・。(苦笑)
そんな中でも枕元におもちゃを置いて遊ぶ子供たち。アマゾンをウルトラマンと並べて見入っている長男。
わたしもこのHGシリーズお気に入りです。\200にしては本当に良く出来ています。
長男に「買ってあげよう。」なんていいながら、実は結構自分が喜んでいたりします。

特撮ヒーローズ ウルトラマン

やっとわたしの風邪が落ち着いたと思ったら、今度は息子が風邪でダウンです。(^^;
しんどい子供のためにお土産で買って帰ったのがこの「特撮ヒーローズ ウルトラマン」のフィギアです。
左からジャミラ・ダダ星人・アボラスです。
ことのほか長男は喜んでくれたのですが、娘はダダ星人が気持ち悪くとっても怖いようで近寄ることすら出来ません。(笑)

サバイバスター水てっぽう

最近のお店はおもちゃ屋じゃなくてもおもちゃを売っています。
スーパーに行ってもホームセンターに行ってもファミリーレストランに行っても、お店と名がつけば、そこにはかならず何かしらおもちゃを売っています。
この「サバイバスター水てっぽう」もホームセンターに買い物に行った際に長男に無理やり買わされたものです。(苦笑)
お風呂の中でも遊び、お風呂から上がればきれいに拭いてまた遊びと大活躍です。

アクティオンゾウカブト


 
本日のキャンディートイは「昆虫パーク2006」のアクティオンゾウカブトです。
カブトムシの鼻先についているフルーツを引っ張るとビヨーンとひもが伸びて、足とツノをウニウニと動かしながら、ゼンマイで動きます。
なかなかリアルな動きをし、遠めで見ると本物のように錯覚するかも・・・。(ちょっと無理あるかな?)

マジランプ

今日もおもちゃネタが続きます。
今までにもマージフォンウーザフォンマジスティックなどマジレンジャーに関するおもちゃを紹介してきました。
そして今回がとうとう最後になるかもしれません。いままでの中で一番ちゃちく見えるかもしれないマジランプです。
長男にとっては、こんなおもちゃでも十分遊んでくれます。高いおもちゃじゃなくても子供はいいんです!

ザビーゼクター

昨日のカブトゼクターに引き続き、本日はザビーゼクターです。
本編では仮面ライダーザビーに変身できる資格者が次から次へと変わっていき、はた目から見てもちょっと悲哀(?)を感じるライダーですが、個人的には登場済の3人のライダーの中では一番好きです。(笑)
今日のももちろん「ハンディシリーズ 激走!ザビーゼクター」です。

カブトゼクター

仮面ライダーカブトの「カブトゼクター」です。
変身ベルトDXカブトゼクター」ではなくて「ハンディシリーズ 激走!カブトゼクター」のほうです。
個人的にはもちろんDXバージョンのほうがいいですし欲しいのですが、長男にはあんまり関係ないようです。
出来の良し悪しなどは全く関係なく、カブトゼクターがあるということで大満足のようです。
親の立場としてはお金がかからずありがたいのですが、個人としてはDXのほうがやっぱいいなぁ。(笑)

ゲキリュウケン


 
長男のお気に入りの『魔弾戦記』 リュウケンドーのおもちゃ「DXゲキリュウケン」です。
じいちゃんにおねだりして誕生日に買ってもらったのものです。
買った当時から気になっていたのが、右の画像にあるようになにか後から接続できるようになっていることです。
しかも丸い突起物を指で押すと「ツインエッジゲキリュウケン・・・」なんて言葉までしゃべります。
後から何か出るのかと思っていたところ、マダンダガーなるものが劇中登場して、発売もされました。
予想的中です!もちろん長男はじいちゃんに買ってもらいたいリストの一番に「DXマダンダガー」が追加されました。(笑)

怪獣無法地帯

長男が、嫁におねだりしてなかなか面白いものを買ってもらっています。
「ウルトラ怪獣戯画(ギガ) ウルトラ兄弟激闘史I」という食玩です。中身は何が入っているかわからないのですが、今回は「怪獣無法地帯」でレッドキングと戦うウルトラマンです。
ご覧の通り、かなりリアルにできています。ウルトラマンの初期時代のニキビ面の顔まで再現しています。
最近のおもちゃは本当に良くできています。このシリーズも子供はもちろんのこと大人もターゲットにしているのでしょう。

ガシャポン HG仮面ライダー カブト

本屋に家族で行った際に、「テレビマガジン」を欲しがった長男に「こっちのほうがいいぞぉ」と説得して無理やり買わせたガシャポンの「仮面ライダーカブト」です。(笑)
なぜ無理やり進めたかって?そりゃもちろんガシャポンのほうが安いからです。
それにしても\200にしてはなかなか良くできています。
マスクドフォーム(左)とライダーフォーム(右)が上半身をすげ替える事によって表現できます。
このシリーズ、親の私もちょっと欲しくなりました。(笑)