WILLIAMS FW27 ピッツォニア

「WILLIAMS BMW FW27 ・ 2005」Antonio PIZZONIA(アントニオ・ピッツォニア)のF1ミニカーです。
2005年のグランプリ結果をミニカーで表現していますが、そこで不足していたアントニオ・ピッツォニアのFW27がようやく発売されました。いや~長かったですねぇ・・・。(笑)
これで2005年はミナルディのPS05を残すのみとなりました。
う~むPMAは出す気あるのでしょうか?ミナルディ最後の年ですしコレクションとしては揃えたいと思っている人も多いはずなんですがねぇ・・・。

RED BULL RRB2 TEST DRIVER ドーンボス

「RED BULL RACING RB2 TEST DRIVER 2006」Robert DOORNBOS(ロバート・ドーンボス)のF1ミニカーです。
2005年、2006年とシーズン後半にはレースにも参加しています。
しかしながらGP仕様としては発売されずどちらもテストドライバーとしての発売です。
レースでいい成績を上げていればGP仕様も発売されていたかもしれませんがぱっとしない成績だったので仕方ないでしょうね。
わたしは「ドーンボス」っていう名前は響きがよくて好きなんですけどね・・・(笑)

BMW SAUBER F1.06 JUST MARRIED ビルヌーヴ

最近、めっきりF1ミニカーの記事を書いていませんでした。
というのもPMAから新しいモデルがなかなか発売されなかったということに尽きます。
ところが先週末から今週にかけて立て続けにかなりのモデルが発売されました。
もちろん入手していますので、またちょびちょびと紹介していきます。
さっそく今日のF1ミニカーです。
「BMW SAUBER F1 TEAM F1.06 “JUST MARRIED” FREE PRACTICE, BRITISH GP 06」Jacques VILLENEUVE(ジャック・ビルヌーヴ)です。
 
ビルヌーヴが結婚した直後のイギリスGPでのマシンです。
ごらんのようにリアウィングに”Just Marred”って書かれています。
う~む恥ずかしくなかったのでしょうか?わたしなら・・・恥ずかしいのでこんあこと絶対にいやですね。(笑)
この”Just Marred”ってデカールが貼られているだけに見えるこのモデル、なぜか通常のモデルよりかなりお高い設定となっています。
ユーロ高とはいえ、ちょっと理不尽な価格設定に今後発売されるマシンの価格に一抹の不安を覚えています。
はっ!まさか高い価格設定はビルヌーヴへの祝儀だったりして!(爆)

S.I.C.匠魂 マシントルネーダー


 
気がつくと、最近F1ミニカーの記事を全く書いていませんね。
今日の記事もフィギュアの話題です。
S.I.C.匠魂「マシントルネーダー」です。
仮面ライダーアギトのマシンのようです。
このあたりの仮面ライダーはほとんど見ていないのであんまりワクワクしないのですが、出来はなかなかよろしいんではないかと。
前回にも書きましたが、リアルさよりはデフォルメしてかっこよく見せるというようなコンセプトのシリーズなのでこんなもんなんでしょう。
子供たちには大受けでよく引っ張り出しては遊んでます。

芝刈り開始

今週末も暑くなりましたね。
暑さが増すごとに芝生は元気になって行きます。
まだまだ緑一色という訳には行きませんが、ところによっては芝生が伸びているところも目に付き始めました。
そんな訳で今年初めての芝刈りを行いました。
ほとんど刈れませんでしたが、気持ちいい感じはなりました。
また、芝刈り機で刈れないエッジ部分も芝用ハサミで丁寧に刈っておきました。
もちろん今週も雑草抜きと木酢溶液(300倍希釈)を散布しておきました。

HD仮面ライダードレイク ライダーフォーム


 
長かった仮面ライダーカブトシリーズも今日でいよいよ最終回です。
楽しみにしていただいた方も、長かったとお嘆きのあなたも、ほっと一息つけてください。
とりあえず手持ちのカブトはこれで最後です。なのでひとまず仮面ライダーカブトシリーズは今回で一応終了です。
また手持ちが増えることがあれば、続行することもありえますが・・・・。(笑)
ところで話は変わって、ドレイクのことを語りましょう。
一時は毎回のように出ていたドレイクですが、話の進行と共にサソードにレギュラーの座を奪われたりして影が薄くなってしまったことが非常に残念です。
特に最終回で1年後のシーンでのみの風間くんの出演・・・。悲しすぎです。
もうちょっとドレイクを活躍させてあげたかったですねぇ。

HD仮面ライダーカブト マスクドフォーム


 
まだまだ続きますよ~仮面ライダーカブトシリーズ。
今日は仮面ライダーカブトのマスクドフォームです。
キャストオフしたライダーフォームが非常にスリムでかっこいいのに比べて鎧をまとったようなかっこしているマスクドフォームはちょっと野暮ったい感じもしますね。
キャストオフしたらこの鎧みたいのが飛び散るわけですが、どこにいっちゃうんだろう?って思っていました。
そうしたら話も大詰めにさしせまった頃、キャストオン(?)だったかな、マスクドフォームに戻るシーンが出てきてオオ~ッと感心させられたのでありました。(笑)

仮面ライダーカブトアクションポーズ 最終決戦編


 
タイトルの通り「仮面ライダーカブトアクションポーズ 最終決戦編」のライダーキックをしているカブトだと思われます。
このフィギュアはアクションポーズというだけあって間接が可動式になっています。
極端にポーズは変えれませんが、ある程度のポーズ変えが可能です。

パンチホッパー


 
仮面ライダーカブトシリーズでどんどん行きます。
今日のフィギュアは「パンチホッパー」です。
出所はもちろん(?)不明ですが、カプセルトイでしょう。
やさぐれ兄弟のパンチホッパーとキックホッパー。個人的には兄貴のほうが好き(笑)
なぜに兄貴はキックポッパーになったのか?どうしてホッパーゼクターをもう一つ持っていたのか?
本編では語られることがありませんでした・・・。
カブトって脈絡もなく新しいライダーが出たり武器が加わったり理不尽なことが多いんですよね~。
最後にこのパンチホッパーの出来は・・・いまいちっす。
 

仮面ライダーカブト ハイパーキャストオフ


 
これも出所不明のフィギュアですが、おそらくカプセルトイでしょう。
ちょっとツノが大きすぎるのと、目の色が暗いために違和感を感じます。
出来としては、あまりよくないですねぇ。
この手のフィギュアをよく見る機会が増えていますが、1,2を争うくらい出来悪いです。
いつも少々のことでは出来について悪い評価をしないのですが、このフィギュアは・・・・。(苦笑)