昨日から歯が浮いたようになり噛み締めると痛む右奥上の歯の治療で歯医者に行ってきました。
歯を触るとグラグラと揺れるのでやばいかと思っていましたが、案の定、抜歯するしかないとの宣告。
抜歯の前に、歯石をきれいに除去していただいた後、麻酔をし、一気に!
抜くこと自体は麻酔が効いているせいもあって痛くありませんでしたが、帰宅後休んでいると鈍痛がえんえんと・・・・。
昼食の後、痛み止めと化膿止めの薬を飲んで落ち着いてきましたが、まだちょっと痛んでます・・・・。
おかげで本日は会社を休んでしまいました。
MICHELIN別注 TOYOTA TF102
Honda NSR250 SITO PONS 1988
シバツトガ
伊予鉄道
松山市を中心に走っている我が町の鉄道「伊予鉄道」
電車好きの長男がいつもお世話になっている鉄道でもあります。
電車が来る音=踏切の遮断機の音「カンカンカンカン」
この完全無欠の方程式で毎日を楽しく過ごす長男なのであります。
今日も3回も電車が行き過ぎるのを見学して楽しんだ長男。
生まれて初めて線路の上も歩いてみました。
非常に堪能していただいたようで、大満足の様子でした。
アクセス権の謎(続報)とSCS
またまた、続報です。
アクセス権が意図せぬ内容に書き換わってしまうPCはやはり後からWindows XP SP2を当てたものばかりでした。
なぜ、そのような動きになるのかやはり謎です。
もうひとつおかしな動きを確認しました。
ファイヤーウォールを有効にした状態で、元々SP2のPCはリモートでSCS(Symatec Cliant Security)がインストールできますが、後からSP2をあてたPCでは、認証ダイアログが表示され正しいadmin権限のアカウントを入力しても先に進めません。(–;
ファイヤーウォールを無効にするとインストール可能となります。
設定を比較したのですが、見た目上は全く一緒・・・・。
SCSがインストールできないためにWindowsのクリーンインストールをやり直してしまいました。
ムカ~~!!
アクセス権の謎
昨日、Cドライブのアクセス権でUsersグループを読取権限のみにした事を書きました。
ところがここで問題が発生しました。
サブフォルダのアクセス権が意図せぬ内容に書き換わっているのです。
しかもその設定をしたすべてのPCで発生したわけではないのです。
出荷時からSP2のPCは特に問題が発生していませんでしたが、SP2を後から当てたPCでは問題が発生しています。
時間がなく詳しく調べられていませんが、「う~~んなんでだろ?」状態です・・・・。
Cドライブのアクセス権
「Windows XP Pro」において、UsersグループはCドライブに読取権限しかありません。
もちろん「Documents and Settings」配下のユーザープロファイルは例外です。
セキュリティ的には申し分ないように見えたのですが、見落としている部分がありました。
見た限り、Usersグループには読取権限と実行権限しかないように見えます。
ところが、隠れている部分「特殊なアクセス許可」にチェックが入っているのです。
これは「詳細設定」でアクセス許可を確認したところです。
見てのとおり、フォルダとファイルの作成はできてしまうのです。
ということは、システムに不正にアクセスしてローカルディスクにコピーをファイルとして簡単にアクセスできてしまうということです。
グループポリシーのフォルダリダイレクトを使って「my Documents」も「デスクトップ」もサーバーの共有フォルダにリダイレクトしています。
これに加えて、ローカルディスクへのファイル保存を禁止することがセキュリティレベルのアップにつながります。
もちろん100%禁止が一番いいのですが現実はほぼ不可能でしょう。(ターミナルサーバーを使えばもちろん可能ですが・・・。)
Usersグループへの書き込み権限を削除することにします。
伊予市 しおさい公園
子供たちを疲れさせて、気持ちよくお昼寝させるために午前中はお出かけするのですが、今日は伊予市のしおさい公園に出かけてみました。

