BENETTON PLAYLIFE B200

「BENETTON PLAYLIFE B200」Alexander WURZ(アレクサンダー・ブルツ)のF1ミニカーです。
もっていると思い込んでして、実はもっていなかったブルツのB200です(笑)
オークションではこのマシンずっと安価で取引されているので、もっていないことに気づいてから早々に手に入れることができました。
 

夕立がほんの一瞬あった後、虹が出ました。
嫁さんによれば、もっとまん丸できれいな虹だったそうですが、わたしが見た時点ではこの程度のものになっていました。「残念!」
 

FOOTWORK MUGEN FA13

「FOOTWORK MUBEN FA13」Aguri SUZUKI(鈴木 亜久里 )のF1ミニカーです。
Yahoo!オークションで\100の破格値でGETしました。
デカールの状態は非常に悪いですが、この値段ですから仕方ないですね。デカールの修復作業をしてみます。
 

娘です。

わたしが漫画風にスケッチした絵を嫁がマスコット人形にしました。
モデルはわたしの長女です。
皆さんには似ているかどうかわかんないでしょうが、なかなかどうしてよく似ています。
携帯電話につけようかと思っております(笑)
 

動的ページを静的ページに

検索用に少々修正で、ページのヘッダを変更したことを紹介しました。あれから1週間、この設定が効いたのかどうか、アクセス数は300を超えるようになりました。
今回は、対策の第2弾!
検索エンジンのロボットは複雑なパラメータがあるCGIページを読み飛ばすらしい。
読み飛ばされると、もちろん検索エンジンにヒットしなくなります。
わたしのサイトではPHPですべて構成され、パラメータはがんがん使っています。
特にF1ミニカーのページではそれが顕著です。
そこでここで紹介されている方法で動的ページを静的ページに見せかける方法を実行してみました。
でどう変わったかというと以下のとおりです。
下のアドレスは同じ内容を表示しています。要するに静的ページに見せかけているわけです。
動的ページ(PHP):http://f1minicar.kotetsu.info/driver?NowDriver=506&NowKB=99&NowPage=1
静的ページ(html):http://f1minicar.kotetsu.info/drivermodel?driver=506

緑色

う~~む、まだまだ緑一色という状態になりませんねぇ・・・。
色が濃くなっている部分はあるのですが、全体的にみたらまだまだです。
来週には肥料を多めに撒いてみますか
 

マクラーレンコレクション No1

またまた「MP 4/8 Ford」Ayrton SENNA(アイルトン・セナ)のF1ミニカーです。以前の記事(McLAREN MP4/8 By セナ)でも紹介しましたが、これで4台目のMP4/8です。
今回のモデルは、現在も続いているマクラーレンコレクションの記念すべきNo1のモデルです。
 

MSC 2台(No9,No10)


 
左:「BENETTON FORD B 193 B “MEIN NEUES AUTO” Prasentation Japan」 No10
右:「BENETTON FORD B 193 B Mein 2. Formula 1 ・ Sieg Estoril, 26. September 1993」 No9
Michael SCHUMACHER(ミハエル・シューマッハ) コレクション(MSC)のF1ミニカー2台です。
オークションでもかなり高額で取引されていますが、格安で手に入れることができました。
シューマッハがバリバリに若い(笑)頃の2台です。

リンク元URLの謎

ここ2,3ヶ月前から私のホームページで気になっていることがあります。
リンク元のURLを見てみると常に上位に下記のURLがあります。
http://f1.forum.racing-live.com//en/phpBB2/viewtopic.php
URLを調べてみたのですが、どうもフォーラムのようでリンク元の記事が特定することができません。
検索もしてみたのですが、「う~~んわかりません」状態です。
察するに、画像を直リンクしているのでは?と思っているのですが、どうなんでしょうか?
読者の方でリンク元ご存知の方は、「ここにあったよ」ってぜひ教えてください。
気になって夜も眠れません。(笑)

LIGER MUGEN HONDA JS 43 WINNER GP MONACO

「LIGER MUGEN HONDA JS 43 WINNER GP MONACO, 19 MAY 1996」Olivier PANIS(オリビエ・パニス)のF1ミニカーです。
このレース非常に荒れたレースで本命が次々にリタイヤし、完走はわずかに7台というサバイバルレースでした。正直、サバイバルレースだからこそパニスが優勝できたということもいえますが、それでも価値ある1勝だったとおもいます。
無限HONDAの初優勝でもあったわけですから。