成長

デモルホセカが咲き乱れるようなことはないのですが、
こうやって少しずつ花をつけて楽しませてくれます。
 

ハナミズキも紅葉がここまですすみました。
まだまだちっちゃい苗木ですが、来年また楽しませてくれるでしょう。
 
夏場、虫にやられて葉っぱのない裸にされてしまったミニバラですが、除虫剤が効いたのか、やっと復活してきました。
一時はもうだめかと思ったのですが、一安心です。
 

これ何の実かわかりますか?
実はアンデスの乙女の実なんです。
アンデスの乙女ってまめ科なんでしょうか?
 

冬枯れ

光の加減もあるのでしょうが、あまり冬枯れが進んでいません。
昼12時頃に撮った写真ですが、見てわかる通り、日影の部分がかなり多くなってますね。
夏場の写真と比べれば、いっそうわかりますが、本当に冬って感じです。太陽が低くなってます。
 

コンパッション

2階のベランダから、玄関前にあるバラをズームで撮って見ました。
11月も半分終わったというのにまだまだバラ(コンパッション)はきれいです。
ちなみに左下に見えている茶色の花は孔雀草です。
 

キャベツ??

左側に植えていたコリウスを除けました。ちょっとさびしくなってしまいました。
また嫁さんが何か植えるでしょう。
ちなみになに植えようか?の問いに、
わたしは「モミジ」、嫁さんは「キャベツ」だそうです。
 

ゴールドクレスト

昨年、植えたゴールドクレストがやっとここまで大きくなりました。
しかし、日当たりがあまりよくないせいか、色も勢いもあまりよくありません。
おまけに、先日の強風にあおられ、手前のゴールドクレストは横倒しになってしまいました。
掘り起こして植えなおしたのですが、その際に根もかなり切れてしまったので、枯れてしまうかもしれません。
 
まだまだバラ(コンパッション)が咲いています。
初夏に植えたアンクルウォーターとサマースノーは結局今年は咲きませんでした。
これらは来年に期待ということで・・・・。
 
月桂樹の鉢の隅になぜかパンジーが咲きました。
風で飛ばされた種がここで芽を出したんでしょうね。
もうすこし大きくなったら、場所移動しなくては
 

さらに冬

今週も土曜日に雨が降り、今日も風がガンガン吹いています。
芝生の色も寒さとともに勢いがなくなってきました。だんだん鮮やかな緑色から冬枯れ状態になってきています。
先週と比べてほとんど代わり映えしませんが、残っていた最後の百日草も除けてしまいました。
ポーチュラカもそろそろ終わりそうです。
 

ムスカリ

先日植えたムスカリが早くも芽を出しました。
来年の春が早くも待ち遠しいです。
 
こちらはパンジーです。まだまだちっちゃい苗ですが、花はしっかりつけています。
どこまではびこるんでしょうか?
これも待ち遠しいですね。
 

冬の気配

昼過ぎから雨が降ってきました。
この写真ではわかりにくいですが、芝の色に勢いが感じられなくなってきました。
コリウスも冬をまじかにひかえて元気がありません。そろそろ終わりですかね?
百日草は終わってしまった数株は除けてしまい、一株だけ残っています。これも来週には除けてしまう予定です。
 

地方際

わが町内で30数年ぶりに獅子舞が復活しました。
昨日からはじまった地方際で華麗(?)にデビューです。
 

こちらでは獅子舞とひょっとこ・おたやん・きつね・猿がセットになっています。
実は、わたしも30年前にはきつねをしておりました。
ただ、こんな舞だったっけ?
もうちょっときびきびしてたと思うんだけど?