春真っ盛りの庭に雨と強風が昨日から吹き荒れました。
適度なお湿りは芝生にはちょうど良いのですが強風はいけません。
ごらんのように花びらや葉っぱが芝生の上にたくさん舞い落ちてしまいました。
おまけに昨日からちょっと冷え込んで我が家のみんなが風邪気味です。
フレッシュプリキュアショー
今週のエミフルMASAKIにおいて「フレッシュプリキュアショー」がありました。
だいたい開演の1時間前に行けば席が確保できるのでいつも通りの時間で出かけたのですが・・・。
到着してみるとオープン1周年のバーゲンと雨が重なったせいもあってか店内は大賑わいです。
そのためもあってなんと1時間前に到着したにもかかわらず席が確保できませんでした。
といっても子供たちはきっちり席を確保しました。
親の分の席がなかっただけということです。
座れなかったということで親と末っ子はお兄ちゃんおねえちゃんを会場に残し別行動です。
お父さんは会場となったグリーンコート後ろからのエスカレータからパチリ。
混み具合がわかってもらえたでしょうか。
もちろんどれほど混んでいようが、その後のサイン色紙と記念撮影はきっちりこなしたことを付け加えて起きます。(笑)
春の花
雑草
FERRARI F312 B2 イクス
■メーカー:ixo(イクソ)
■コレクション:フェラーリコレクション No.39
■年度:1971年 本選仕様
■チーム:FERRARI(フェラーリ)
■マシン:FERRARI F312 B2
■カーNo:2
■ドライバー:Jacky ICKX(ジャッキー・イクス)
■購入日:2009年04月19日
フェラーリコレクションの最後のF1マシン「FERRARI F312 B2」です。
これでフェラーリコレクションも買うのはおしまいです。
まだ50号まで若干あるようですがF1マシンは終了しましたので悔いなしです。(笑)
このマシンですが本文にドライバーの明記もなく1971年~1973年まで走ったとしか書いていません。
どの年のどのドライバーかの明記がないのです。
書いとけよ~と思いながらも調べました。
カーナンバー「2」で走ったのはジャッキーイクスで1971年のオランダGPのみです。
正確に言うと1971年のオランダGP仕様なのですが明記がないので本選仕様と言うことにしています。
フェラーリコレクション F2001
■メーカー:ixo(イクソ)
■コレクション:フェラーリコレクション No.37
■年度:2001年 本選仕様
■チーム:FERRARI(フェラーリ)
■マシン:FERRARI F2001
■カーNo:1
■ドライバー:Michael SCHUMACHER(ミハエル・シューマッハ)
■購入日:2009年04月11日
今年の1月に発売されていた第37号、すっかり買うのを忘れておりました。
先週買い忘れていたことを思い出し、いつもの書店で注文したのですがなんと品切れ。
既に出版社にも在庫がないという返事でした。
あちゃ~やばい!!
ほかの書店も当たってみたのですがやはりどこも品切れです。
ネットでもいろいろ調べたのですがどこもかしこも品切れです。
アマゾンでも楽天でもその他オンラインショップ、どこもありません・・・。
ないとなれば余計にほしくなるのが心情。
ネットを探しまくりましたとも!
でようやく1軒だけ在庫のある書店を見つけ出してなんとか手に入れることができました。
送料だけ余分にかかってしまいましたが。
BAR HONDA 005 2003 鈴鹿GP 琢磨
■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:鈴鹿パッケージ
■型番:403 030116
■限定数:LIMITED EDITION 1000 pcs
■年度:2003年 GP仕様
■チーム:BAR(BAR)
■マシン:B・A・R HONDA 005 The 6th place Japanese Grand Prix In Suzuka 10-11-12 OCT. 2003
■カーNo:16
■ドライバー:Takuma SATO(佐藤 琢磨)
■購入日:2009年04月11日
手に入れ損なっていたこのモデル、ようやく手に入れることができました。
一時はプレミア価格でかなりの高額で取引されていましたが、F1ミニカーのブームが去ったためかほぼ定価で手に入れることができました。
いやぁラッキーでした。
最近のオークションでは深追いしないで最初に出してもいい金額で入札して終了までほっておくという手段で参加しています。
この方法で落札できることはほとんどないのですが、今回は最初の入札額でそのまま終了になりなんと落札できてしまったというわけです。
これで琢磨のF1ミニカーはすべて揃いました。
カナダGPのショップ別注というのもありましたが、あちらはPMAからもフェイクというアナウンスがありましたのでわたしは除外しています。
それにしても琢磨モデルって49台も出ていたんですね。
水遣り
入学式
本日は長男の小学校への入学式でした。
4歳・0歳の子供を家に置いていく訳にはいけませんでしたので家族総出で入学式への参加となりました。
わたしが子供の頃と比べると入学式をはじめ学校の雰囲気が全く違うので驚かされました。
はじめに感じたのが親への接し方が腫れ物に触るかのように異様な丁寧さがあるということです。
こんなことを言ってはいけないのかもしれませんが、教職者の威厳がかなりなくなっているように感じます。
わたしが子供の頃は先生といえば絶対的な存在だったように思います。
そしてもうひとつは入学式の形式。
なんと入学してくる新一年生は保護者や在校生のほうを向いて座るのです。
ですから校長先生も来賓も舞台には上がらず舞台のほうを向いて話をするのです。
これは保護者たちがデジカメやビデオなどで撮影することが増えたからの措置なのでしょうか?
我が子の背中を撮るよりはこちら向きのわが子を撮影するのが良いに決まっていますよね。
だとするとこれも時代の流れなのでしょうね・・・。
これから6年間、いえいえ一番末っ子が卒業するまでだと12年間もお世話になります。
なが~いお付き合いになる小学校。
子供たちには楽しく過ごして欲しいと願っています。
それゆけ!レッドビッキーズ
ファミリー劇場で毎週見ています。
久しぶりのレッドビッキーズ、古臭さはありますが楽しく見ています。
で先週、監督がとうとう代わりました。
ゆかり(斉藤ともこ)から2代目監督のポパイ(山田由紀子)にです。
私の記憶では、ポパイになってからやたらと厳しい監督になったという記憶があったのですがまさしくそのとおり。
ポパイに変わってからの2話はまったく野球の練習はせずに基礎体力をつけるという名目で体操の練習ばかりしています。(笑)
いや~忘れてしまったようで憶えているもんですね。
当時、化粧品のコマーシャルで「エクボ~の~♪」のサビで始まる松田聖子のデビュー曲の裸足の季節で登場したエクボの可愛い山田由紀子。
その可愛さに惚れてレコードを買ったのを思い出しました。
最初のうち歌を歌ってるのも山田由紀子だと思っていたのですが違ってました。(笑)
可愛いなぁとおもっていたら、毎週見ていたレッドビッキーズに監督として出演してきて衝撃を受けたのを今でも憶えています。
がんばれ!レッドビッキーズも再放送しないかなぁ・・・。