「獣挙変身ゲキバイオレット」のゴングチェンジャーです。
近所のサークルKにて長男に買わされました。
\300のオモチャですので何も期待していなかったのですが、ちゃんとゴングも鳴ります。
ただゴングというよりは鐘といったほうがぴったりといった音を出します。
ゴングだと「カ~~ン!!」ですがこのゴングチェンジャーは「チ~~ン」と鳴ります。(笑)
買った当日と2日目はよく遊んでいましたが、その後はオモチャ箱の肥やしとなっております。
で思い出したように時々取り出しては遊ぶということになっています。
お父さん的にはゴングチェンジャーではなくてFAゲキバイオレットを選んで欲しかったのですが。我が息子、口車には乗りませんでした。(苦笑)
紅葉
F2007 マッサ
マテル「F2007」Felipe MASSA(フェリペ・マッサ)のF1ミニカーです。
ライコネンと比べてさらにもう1点、なんとヘルメットのカラーリングが実物と違います。
投票でも指摘があり、F1速報で確認しましたが、あまりにも実物と違いすぎです。
ワザとなんでしょうか?
意識して変えないとここまで違うものは出来ないと思うんですが・・・。
通常は年を重ねるごとにクオリティは上がっていくものだと思うのですが、マテルの1・43スケールに関しては当てはまりません。
ここ2~3年、どんどんクオリティが下がっているように思えます。
マクラーレン・ジャガー・ジョーダンなども出していた2001年当時のほうがよっぽど出来がよいです。(苦笑)
Rising Sun Honda Showcar バリチェロ
Minichamps Rising Sun「Honda Racing F1 Team Showcar Fuji Speedway, 30 September 2007」Rubens BARRICHELLO(ルーベンス・バリチェロ)のF1ミニカーです。
2007年ライジング・サン/ショーカーのオーラスです。
今年、全くいいところのなかったバリチェロです。
もちろん車が走らなかったのが1番の理由でしょうが、ノーポイントはあまりにも寂しすぎですね。
F1に参戦してノーポイントは今年がはじめてです。いかにホンダの車が遅かったかがわかります。
それにしても車は走りませんでしたが、このアースカラーの人気は高くミニカーは超人気です。(苦笑)
F2007 アンテナ
F2007 ライコネン
寒空の下
ゲキレンジャーショー in レインボーフェスティバル
今年も行ってきました「レインボーフェスティバルinえひめ2007」
もちろんお目当ては「ゲキレンジャーショー」です。
今年の秋はキャラクタショーにここまで行くことが出来ずにおりまして、今回が秋の最初のキャラクタショーとなりました。
お話自体は劇場版や最新のストーリーの幻獣拳を出すなど本編を意識したものでしたが、ゲキバイオレットもゲキチョッパーも出番ありませんでした。
出てこないだろうなと思っていたのでそれはそれで問題なかったのですが、席の前にいたメガネ掛けたいやなおばちゃんがどうにも気になって集中できませんでした。(苦笑)
自分が敷いたレジャーシートに誰かがちょっとでも入ってきたら容赦なく怒るくせに、どんどん後ろに下がってきてわたしたちのレジャーシートに侵入・・・。(–;
わたしも靴がほんの1cmほど入っていたようで手で思いっきり払いのけられてしまいました。
ひどいのは子供が横をすり抜けようとしてレジャーシートを踏んでしまったばっかりにそのおばちゃんに押されて転がされてしまったようで・・・。怖い・・・。このおばちゃん子供連れなんですよ。これでも。
このとっても怖いおばちゃん、キャラクタショーになるといつも現れてはこんなことばっかりしています。
そんなおばちゃんの今日一番いやだったこと・・・。ローライズなGパンからパンツが覗いてる!止めてくれ~!!(泣)
そんな状況の中、真剣に見ていない長女とは対照的に長男のほうは最初から最後まで真剣に見入っておりました。
もちろんショーの後は記念撮影とサイン色紙をGET。
親たちはともかく子供たちは楽しんでもらえたようです。
グランプリページ更新
F1ミニカーのページのグランプリページを更新しました。
2007年までの全レースを網羅しました。
明日か明後日にはF2007も届きますので反映させます。
誰も気づいていないかもしれませんがミニカー入手時には必ずグランプリのページも更新しています。
以前は手作業で更新していたのでなかなか大変だったのですが、自動更新プログラムを作りましたので楽になりました。
これも全てF1 DataWebさんがあっての楽々作業です。
F1 DataWebさんのページを自動巡回して必要な情報を入手し、更新しています。
F1 DataWebさんに感謝です。
さてわたしの究極の目標は全てのF1ミニカーでリザルトを表現することですが、それは100%無理でしょう。
というか、全てのF1ミニカーを入手している年度さえもまだありません。
2003年があと1台というところなのですが、残りの1台は発売される気配すらありません。(笑)
