さて某ショップに出かけて物色していたところ、今日ご紹介するミニカー3台が投売りとなっていました。
持っていた携帯でわたしの携帯サイトへアクセスしダブってないことを確認、そしてお買い上げとなりました。
携帯サイトつくっておいてよかった~って思う瞬間です。(笑)
さて最初は、Minichamps BMW BOX「WilliamsF1 BMW FW24 Launch 2003」Juan Pablo MONTOYA(ファン・パブロ・モントーヤ)のF1ミニカーです。
これが出た当時はかなりプレミア価格になってたような気がするのですが記憶違いでしょうか?
オークションでもかなり高額で取引されていたと思います。
今ではショップの投売りコーナーで売れ残っておりました・・・。
続いては、Minichamps「BENNETON PLAYLIFE B198 GP SILVERSTONE 12.7. 1998」Giancarlo FISICHELLA(ジャンカルロ・フィジケラ)のF1ミニカーです。
これがなぜに投売りコーナーなのか?まだまだ人気が高いジャンカルロ・フィジケラのGP仕様なのに?
当然このラッキーを見逃すわけもなく即買いでした。(笑)
そして最後が、Minichamps「DALLARA OPEL F3 1995 GERMAN VICE-CHAMPION 1995」Ralf SCHUMACHER(ラルフ・シューマッハ)のミニカーです。
これをなぜに買ったか?
理由はただひとつ。ラルフシューマッハコレクションの補完のためです。
そうでなければいくら投売りでもスルーです。
さて実はこれ以外にも琢磨モデルを数台買っております。タバコデカールを貼ってみようと思ったからです。
こちらもまた紹介いたします。
おまえの望みを言え
MSC Nr.37 FERRARI F300 シューマッハ
トヨタパッケージ 日本限定 TF107
2007年の本選仕様の第1弾がでました。
今年もトヨタパッケージからスタートです。
まずは、Minichamps トヨタパッケージ 日本限定「Panasonic Toyota Racing TF107」Ralf SCHUMACHER(ラルフ・シューマッハ)のF1ミニカーです。
トヨタのシートを失いそうなラルフ。もしかするとトヨタのラルフは今年が最後かもしれません。
続いては、Minichamps トヨタパッケージ 日本限定「Panasonic Toyota Racing TF107」Jarno TRULLI(ヤルノ・トゥルーリ)のF1ミニカーです。
今年のモデルは台紙が2005年以前の日本限定のものと同じになりました。
やっぱりこちらのほうがかっこいいですね。
ただ価格のほうも高くなっているのはいただけないです。台紙にこんなにコストがかかるのか?ってくらい値上がりしてます。
そしてもうひとつ気になる点。なぜにトヨタのリリースは毎年早いのでしょうか?
トヨタ車が人気が高いようには思えないのですが???
トヨタ作るより先にマクラーレン作るほうがよっぽど商売的にはおいしいように思えます。
天下のトヨタ、何か秘策をもって(秘策がどうかはわかりませんが)、PMAに働きかけているのでしょう。
パーフェクト・ストレンジャー
今日、「パーフェクト・ストレンジャー」の試写会に行ってまいりました。
ブルース・ウィリスが出るということもあって楽しみにしていたのですが・・・。
正直言って面白くありませんでした。
「ラスト7分11秒まで真犯人は絶対わからない」というキャッチでしたが、伏線張るのが下手すぎです。(苦笑)
もしかしてこいつと思っていた人物がやっぱり犯人でした。
開始早々に犯人の目星がついちゃいました。
しかもブルース・ウィリスの見せ場が全くありません。簡単に嵌められちゃうマスオさんタイプの社長さん。
ブルース・ウィリスファンのわたしとしてはなぜにこの映画に出ちゃったのか?てな感じです。
シックスセンスのようなイメージを持って映画を見ていただけになおいっそうブルース・ウィリスのしょぼさが目立ってしまいました。
シックスセンスのラストは本当にびっくりするような大どんでん返しだっただけに、同じような感覚でこの映画を見ると非常に苦痛です。
わたし的にはお勧めできない映画でした。
ご無沙汰でした
McLAREN SHOWCAR 2007 ハミルトン
Ferrari 126CK turbo Montecarlo 1981 ヴィルニューブ
Automotive Products WILLIAMS Set
FOOTWORK FA16 “G.P.PORTUGAL” 井上 隆智穂
ONYX「FOOTWORK ARROWS HART FA16 “G.P.PORTUGAL”」Takachiho INOUE(井上 隆智穂)のF1ミニカーです。
日本人ドライバーなのに日本から無視されたドライバー「井上 隆智穂」のマシンです。
なぜに突然F1で走ることが出来たのか?
当時わたしは全然わかりませんでしたが、ここに彼へのインタービューがありました。→こちら
ある意味。彼も超一流のドライバーだったんだと思います。
そんな彼のマシンがどうしても欲しかった!
手に入れられてヤッター!!って感じかな?(笑)



