我が家にやってきました「仮面ライダー電王 クライマックス携帯 ケータロス
」です。
長女の誕生日なのに長男も買ってもらえるおもちゃ。
いつもいつもおじいちゃんに感謝です。
最近のこの手のオモチャは携帯電話型が非常に多いですね。
マジレンジャーもボウケンジャーもそうでした。
モモタロスが電話に出るのですが、ウラ・キン・リュウも出して欲しかった!
そして長男所有のデンオウベルト
と合体してみました。
うむ、ケータロスの発売を計算してのデンオウベルトの設計。計算ずくですね。
ケータロスを装着してのスペシャルサウンドもありました。
ケータロスを買わない人には無用な機能なんですが・・・<スペシャルサウンド
放映が始まる前にこういった武器の設計は全て完了しているんでしょうね。
Rising Sun Toyota ショーカー 2007
Minichamps Rising Sun「Panasonic Toyota Racing Showcar Fuji Speedway, 30 September 2007」Jarno TRULLI(ヤルノ・トゥルーリ)のF1ミニカーです。
今年も人気はトゥルーリのほうがあります。
成績の方もトゥルーリのほうが上です。ところが限定数はどちらも1,800台。
これではラルフのほうは売れ残って投売り価格になってしまうかも。
Minichamps Rising Sun「Panasonic Toyota Racing Showcar Fuji Speedway, 30 September 2007」Ralf SCHUMACHER(ラルフ・シューマッハ)のF1ミニカーです。
ラルフは売れ残り?と思っていましたが、先日ラルフのトヨタ離脱が決まりました。
もしかすると最後のトヨタで逆に売れまくるか!
が・・・やはり人気はあまりないようで在庫数はトゥルーリより多くなっています。
結局はトヨタ自体あまり人気がないようで、ホンダ別注があっという間に売り切れたというのにトヨタ別注はいまだにダダ余り・・・。
PS:
「F1ミニカーPART2」のブログの記事本文が見れなくなっていたようです。コメントも入れることが出来なくなっていました。
修正して現在は閲覧できることを確認しています。
大変失礼しました。
涼しくなってきました
Rising Sun Super Aguri F1 ショーカー 2007
Minichamps Rising Sun「Super Aguri F1 Showcar Fuji Speedway, 30 September 2007」Takuma SATO(佐藤 琢磨)のF1ミニカーです。
限定数:3600は妥当なところかもしれません。
欲しい人に行き渡り、なおかつ定価で買える数といえるでしょう。
数年前の琢磨狂想曲時のプレミア価格、そして昨年・一昨年の琢磨モデル大暴落・・・。
山あり谷ありの琢磨モデルだったのですがようやく落ち着いてきたといってよいでしょう。
Minichamps Rising Sun「Super Aguri F1 Showcar Fuji Speedway, 30 September 2007」Anthony DAVIDSON(アンソニー・デビッドソン)のF1ミニカーです。
今年の「Rising Sun」の台紙は昨年のものよりはマシになりました。
昨年のものがあまりにもひどく、戦時中の日本海軍を連想させるような古くさいデザインだったことを考えれば当然といえるでしょう。
ただあまりにも特徴がなくなっちゃいましたね。チェッカー台紙の色違いに「Rising Sun」の文字ですから・・・。
来年はもっとかっこいい個性的かデザインでお願いします。
Rising Sun Honda Showcar バトン
フェラーリコレクション No.3 F2002 シューマッハ
ご存知の方も多いでしょうが、アシェット・コレクションズから「フェラーリコレクション」でミニカーが隔週刊で発刊されています。
その第3号のミニカーが今日ご紹介するF2002です。
ケースに入っていないのが難点(しまい難い・・・)ですが、なかなかどうして通常のF1ミニカーの値段の半値で買えるのですからいいほうじゃないでしょうか。
マテルのようにタイヤがぐらいついたりウイリーもしていないのがいいです。(笑)
よ~く見ると値段なりの手抜きの部分もありますが、コレクションとしては押さえておいて正解でした。
今後もF1ミニカーの号だけ買いましょう。
琢磨モデル デカール貼替 3連発
投売りの琢磨モデルとタバコデカール買ってきて張替えに挑戦です。
投売りのモデルなら失敗しても諦めがつくので思い切りました。
デカール貼るの何年ぶりかな?最後に貼ってから多分15年は経っていると思います。
まぁでも昔使ってた道具だけは揃ってるんだよねぇ・・・(笑)
で今回、最初に挑戦したのが「B・A・R HONDA 007 ・ 2005」。
このモデルから始めたのは大失敗でした・・・。(^^;
サイドのラッキーストライクのデカール難しすぎです。
いがんでるは、シワつかんでるはで、こんなもんかと妥協してしまいました。
それでも3日もかかってしまったのです。
お次は「JORDAN HONDA EJ12 2002 (Australian GP,3th March)」
これが一番簡単でした。
最初にこのモデルからやっとけば練習がてらよかったかもしれません。
ノーズのアンテナをデカールに通すのが少々難しかったのですが、後は楽勝でした。
そして最後は、「B・A・R HONDA 006」です。
このモデルもサイドのラッキーストライクがちょいめんどかったですが、BAR007と比べれば余裕でした。
3台目で慣れてきたということも大いにあったと思います。
それにしてもセロハンテープで見事にデカール剥げますねぇ。想像以上に簡単にデカールが剥がれました。
逆に失敗したラッキーストライクデカールを翌日剥がそうとしたところ、なかなか剥がれないので苦労しました。
タバコデカール貼るのが癖になりそうです。(笑)
