ブロック遊び

2月に3歳になる長男。このところブロックで遊ぶことの楽しさをおぼえてきたようです。
わたしも子供の頃はダイヤブロックやBブロックなどでよく遊びました。
この画像は長男曰く「はしご車」だそうです。
親バカかもしれませんが、まだ3歳にならない子供の作品としては上等だと思っています。
 

脚立で遊ぶ

寒風吹きすざむなか、毎年恒例のバラのアーチの選定を行いました。
防寒着を着込んで、脚立に登ってバラを選定するのですが、その足元で子供たちは・・・・。
お父さんが作業しているのも気にかけず、脚立で遊び倒します。(笑)
まだ1歳になったばかりの長女もお兄ちゃんに負けずにしっかり脚立によじ登ってしっかりつかまっています。
 

装着!!

これはなんだかわかりますか?
ジャスティライザーのライザーグレンに変身している長男です。
インローダーを持って前に突き出し「装着!!」の掛け声と共にインローダーを上から押し下げて変身します。
ちなみにTVで見たのは最終回のみ。1話からのお話はDVDで見ているのでありました。(笑)
 

響鬼 変身音叉 買う~

嫁と子供たちがフリーマーケットへ行って写真の「仮面ライダー響鬼 変身音叉・音角」を買ってきました。
さすがにフリーマーケットです。なんと50円だったそうです。
手作りおもちゃで作ろうと思っていたのですが、50円では、手作りおもちゃでもたちうちできません。(笑)
長男が見つけて「買う~」と嫁におねだりしたそうです。さすがに長男、抜け目がありません。
 

サイン入りマウスパッド

油性ペンを机の上においてちょっと目を離した隙に、マウスパッドがこんなことになっていました。
息子がジロジロといいながら落書きをしていました。^^;
見ようによったらサイン入りのマウスパッドに見えなくもないかな?
でも、どんなにひいき目に見ても息子の名前のようには見えません。
人に訊かれたら「某有名人のサイン」とでも言っておきましょう。(笑)
 

おじゃる丸ショー

昨日から松前町の文化祭が始まりました。今日は家族総出でチャリンコで松前町役場まで出動です。
もちろんお目当ては「おじゃる丸ショー」!マジレンジャーほど子供に人気はありませんが、なんといってもタダ!子供を疲れさせるには絶好の材料なのであります。(笑)
 
このショーは実際の声優さんの声できちんと音声が収録されており、安っぽさをあまり感じませんでした。マジレンジャーショーが全く違う声でしたので、好感度は非常に高いです。
例のごとく、ショーの後は無料写真撮影会。これもしっかり参加してきました。
大満足するほど遊んだ子供たちは帰りの自転車で寝てしまいました・・・。
 

マジレンジャー参上

我が家にもマジレンジャー参上!
雑誌の付録のマジレッドのお面です。長男にかぶせてやろうとしたのですが、拒否されてしまいました。
それで長女に無理やりかぶせてみました。
はい、そうです。めちゃめちゃ嫌がっています。
マジレンジャーは大好きなのにマジレンジャーのお面をかぶるのは嫌いな我が家の子供たちでした。
 

マージフォングレードアップ!

 
長男愛用のマージフォン
が本日、グレードアップいたしました。
今日は長女の誕生日です。じいちゃんばあちゃんが長女へのプレゼントと共に長男へのプレゼントも用意していました。
それがこのマージフォンです。携帯電話をマージフォンとして遊んできた長男でしたが、最初これを見てもマージフォンであることが良く理解できずにいたようです。いじっているうちにマージフォンであることに気づくと、後は長男の独壇場!右手に握ったまま遊び倒し、結局寝る時も握ったままでお休みいたしました。
それにしてもこのマージフォン、良くできています。
番号を押してENTERを押すと呪文をしゃべります。このPの部屋で紹介されていたのですが『マジレンジャーが使う呪文は、10個の基本となるワードの組み合わせで構成されています。「マージ」「ジルマ」「マジ」「ジー」「マジーロ」「マジカ」「マジュナ」「マジーネ」「ジジル」「ジンガ」の10個です。』の意味が良くわかる商品でした。(笑)
ちなみにTVを注意深く見ていると「マージ・マジ・マジーロ」の呪文は106と押下しているのですが、このマージフォンも106と押下すると「マージ・マジ・マジーロ」としゃべります。
ちょっと感動しました。

はしご車に乗った息子

昨日(29日)、嫁と子供たち2人は、子育て支援センターの催しでまたしても消防署へ見学に行きました。
前回の見学と一味違うところは、今回はなんとはしご車に乗れるという特典つきなのです。
わたしの長い人生の中でもはしご車に乗ったことは一度たりともありません。なのに息子はわずか2歳にして、はしご車にも乗ってしまったのです。
よくよく考えると息子は既に、「救急車」「はしご車」に乗ったことになり、父親の未経験ゾーンを2つも経験していることになるのです。
うらやましい~~~。
 

マジレンジャーショー

25日(日曜日)に、家族そろってアイテムえひめで行われたえひめカーフェスタ2005に出かけました。
特に車の購入を検討していたわけではなく、単純に「マジレンジャーショー」を見るためだけに出かけたのです。
テレビで聞きなれた彼らの声とは全く違う別人の声と、えらい細身のマジレッドと、
めちゃ背の低いマジブルーに違和感を覚えましたが、、、子供たちは真剣にショーにはまっておりました。
あっそうそう変身した後の決めセリフだけは本当の俳優さんたちの声を使っていました。
ショー終了後、マジレンジャーの色紙(油性ペンを使ってカタカナでマジレンジャーと書いてある)を\500で買って、握手をしてもらい、記念撮影もして、子供たちは大満足のようでした。