響鬼 変身音叉 買う~

嫁と子供たちがフリーマーケットへ行って写真の「仮面ライダー響鬼 変身音叉・音角」を買ってきました。
さすがにフリーマーケットです。なんと50円だったそうです。
手作りおもちゃで作ろうと思っていたのですが、50円では、手作りおもちゃでもたちうちできません。(笑)
長男が見つけて「買う~」と嫁におねだりしたそうです。さすがに長男、抜け目がありません。
 

サイン入りマウスパッド

油性ペンを机の上においてちょっと目を離した隙に、マウスパッドがこんなことになっていました。
息子がジロジロといいながら落書きをしていました。^^;
見ようによったらサイン入りのマウスパッドに見えなくもないかな?
でも、どんなにひいき目に見ても息子の名前のようには見えません。
人に訊かれたら「某有名人のサイン」とでも言っておきましょう。(笑)
 

おじゃる丸ショー

昨日から松前町の文化祭が始まりました。今日は家族総出でチャリンコで松前町役場まで出動です。
もちろんお目当ては「おじゃる丸ショー」!マジレンジャーほど子供に人気はありませんが、なんといってもタダ!子供を疲れさせるには絶好の材料なのであります。(笑)
 
このショーは実際の声優さんの声できちんと音声が収録されており、安っぽさをあまり感じませんでした。マジレンジャーショーが全く違う声でしたので、好感度は非常に高いです。
例のごとく、ショーの後は無料写真撮影会。これもしっかり参加してきました。
大満足するほど遊んだ子供たちは帰りの自転車で寝てしまいました・・・。
 

マジレンジャー参上

我が家にもマジレンジャー参上!
雑誌の付録のマジレッドのお面です。長男にかぶせてやろうとしたのですが、拒否されてしまいました。
それで長女に無理やりかぶせてみました。
はい、そうです。めちゃめちゃ嫌がっています。
マジレンジャーは大好きなのにマジレンジャーのお面をかぶるのは嫌いな我が家の子供たちでした。
 

マージフォングレードアップ!

 
長男愛用のマージフォン
が本日、グレードアップいたしました。
今日は長女の誕生日です。じいちゃんばあちゃんが長女へのプレゼントと共に長男へのプレゼントも用意していました。
それがこのマージフォンです。携帯電話をマージフォンとして遊んできた長男でしたが、最初これを見てもマージフォンであることが良く理解できずにいたようです。いじっているうちにマージフォンであることに気づくと、後は長男の独壇場!右手に握ったまま遊び倒し、結局寝る時も握ったままでお休みいたしました。
それにしてもこのマージフォン、良くできています。
番号を押してENTERを押すと呪文をしゃべります。このPの部屋で紹介されていたのですが『マジレンジャーが使う呪文は、10個の基本となるワードの組み合わせで構成されています。「マージ」「ジルマ」「マジ」「ジー」「マジーロ」「マジカ」「マジュナ」「マジーネ」「ジジル」「ジンガ」の10個です。』の意味が良くわかる商品でした。(笑)
ちなみにTVを注意深く見ていると「マージ・マジ・マジーロ」の呪文は106と押下しているのですが、このマージフォンも106と押下すると「マージ・マジ・マジーロ」としゃべります。
ちょっと感動しました。

はしご車に乗った息子

昨日(29日)、嫁と子供たち2人は、子育て支援センターの催しでまたしても消防署へ見学に行きました。
前回の見学と一味違うところは、今回はなんとはしご車に乗れるという特典つきなのです。
わたしの長い人生の中でもはしご車に乗ったことは一度たりともありません。なのに息子はわずか2歳にして、はしご車にも乗ってしまったのです。
よくよく考えると息子は既に、「救急車」「はしご車」に乗ったことになり、父親の未経験ゾーンを2つも経験していることになるのです。
うらやましい~~~。
 

マジレンジャーショー

25日(日曜日)に、家族そろってアイテムえひめで行われたえひめカーフェスタ2005に出かけました。
特に車の購入を検討していたわけではなく、単純に「マジレンジャーショー」を見るためだけに出かけたのです。
テレビで聞きなれた彼らの声とは全く違う別人の声と、えらい細身のマジレッドと、
めちゃ背の低いマジブルーに違和感を覚えましたが、、、子供たちは真剣にショーにはまっておりました。
あっそうそう変身した後の決めセリフだけは本当の俳優さんたちの声を使っていました。
ショー終了後、マジレンジャーの色紙(油性ペンを使ってカタカナでマジレンジャーと書いてある)を\500で買って、握手をしてもらい、記念撮影もして、子供たちは大満足のようでした。
 

お話

子供たちを寝かしつけるのに毎日苦労しています。
そんななか、長男にお話を聞かせるのが日課になっています。
お話と言っても昔話などのお話ではなくて、わたしが即興で作ったお話です。
出だしは決まっていつも「むか~しむか~し、あるところにユウタ君とお父さんが住んでいました。」ではじまります。ユウタ君はもちろん長男の名前です。
お話の内容は長男がマジレンジャーになるにはどうしたらいいかということをとつとつとお話しするという、傍で聞いていると笑ってしまうような内容です。
たとえば、「オシッコ」ときちんと言えないといけないとか、ご飯をいっぱい食べなければいけないとか、そんな内容の話です。
そんな話でも長男は真剣に聞いています。そしてわたしの「おしまい」というセリフを聞くと、満面の笑みを浮かべます。
しょ~もないお話ですが、長男には楽しいお話のようです。

長男愛用のマージフォン

店頭においてある携帯電話のレプリカを子供のおもちゃ用にいくつかもらっているのですが、その中のひとつが長男用のマージフォンとなっています。
TVを見ていたわたしが思いついて、長男の前で携帯を持って変身する格好をしてみせました。
それを見た長男、「おおっ~」っとばかりにわたしが持っている携帯を取り上げ、変身しまくりです。
今日も変身した後、嫁をパンパンと叩き、「チェックメイト!」といって指をならしたそうです。(笑)
 

マ~ジマジマジ~ロ~!

レオマワールドでマジレンジャーショーを見た長男。マジレンジャーにはまってしまいました。^^;
日曜日の朝に初めて見た「マジレンジャー」がレオマワールドと同じだったことに気づいた長男。
それからというもの「マジ・マジ・マジレンジャー♪ゴー・ゴー・マジレンジャー♪」と唄いながら遊ぶのが大流行。
DVD3本を順繰りで見るわ、携帯電話をマージフォン変わりに「マージマジマジーロ!」と叫んで変身を繰り返しております。
特にお気に入りはマジイエロー。本人は「マジキイロ」と呼んでおります。「何になりたい?」と聞くと「黄色になる~」とのこと。やっぱり男の子ですねぇ。ヒーローものにはまってしまいました。(笑)
お父さん(わたし)は麗(うらら)ちゃんがお気に入りです。(笑)