Honda RS125 LORIS CAPIROSSI 1991

『チャンピオン・バイク・コレクション』37号のミニカーは「Honda RS125 LORIS CAPIROSSI 1991」でした。
カピロッシはまだまだ若いと思っていたのですが、既に32歳になっていたんですね。
原田との熾烈なチャンピオン争いを演じていたのがつい先日のように思われるのですが、1998年ですから、もうかなり経っています。
そんなに前だったけなぁ・・・(苦笑)
 

GILERA 125 MANUEL POGGIALI 2001

『チャンピオン・バイク・コレクション』36号のミニカーは「GILERA 125 MANUEL POGGIALI 2001」でした。
久々にチャンピオンを取ったバイクです。
ところでこの雑誌、監修に「辻本聡」が記載されています。なら彼のバイクは?ってわたしは期待しているのですが、出ないのかなぁ?
 

午前中の様子

我が家の南側には家が建っています。その関係で、冬場の昼時には庭の南側の半分ほどが日陰になってしまいます。
しかし東と西には2階建ての家がないのでこうやって日が差し込んでくれます。
芝生の冬枯れは進んでもはや90%以上は茶色です。
 

ミシュラン別注 2005年 残り2台


 
分納になっていた9台のうちの残り2台が本日届きました。
左:「REDBULL RACING RB1」David COULTHARD(デビット・クルサード)
右:「McLAREN MERCEDES MP4-20」Juan Pablo MONTOYA(ファン・パブロ・モントーヤ)
これで2005年ミシュラン別注品はコンプリートです。
2006年を持ってF1から撤退を決めているミシュランですので、もし別注品があるとしても2006年が最後となってしまいます。寂しいような買わなくて良くなるのでほっとするような・・・複雑な気分です。

FERRARI 126C2 ブルム2台


 
最近、ブルム製のF1ミニカーも増えてきた今日この頃です。
左:「FERRARI 126C2 G.P. LONG BEACH 1982」Didier PIRONI(ディディエ・ピローニ)
右:「FERRARI 126C2 G.P. ITALIA 1982}Patrick TAMBAY(パトリック・タンベイ)
ブルムはこの「FERRARI 126C2」は数多く出荷しています。実際どれだけのバリエーションがあるのかも良くわかりません。中にはドライバーフィギアがあるものもあります。

Lotus Ford 72 1970 リント

「Team Lotus Ford 72 1970 World Champion 1970 」Jochen RINDT(ヨッヘン・リント)のF1ミニカーです。
ペースは非常にスローなのですが「WORLD CHAMPIONS COLLECTION 」の4台目となります。
予定は良くわからないのですが、1950年から全てのチャンピオンマシンがそろうことに期待しています。できたら最初のようにきちんとタバコ仕様で再現されるのがベストです。
 

WILLIAMS FW07B A.ジョーンズ

「WILLIAMS FW07B 1980」Alan JONES(アラン・ジョーンズ)のF1ミニカーです。
このFW07Bですが、昨日のMP4-20と比較するとなんてシンプルな作りなんでしょう~って感じになります。(笑)
25年以上も昔の車なので当たり前といえば当たり前かもしれません。でも1980年ってそんなに昔だったかなぁと言うのが私の実感です。年取ったなぁ・・・。
 

マクラーレン チームエディション 2005年


 
Keiさんとこから遅れること2日。我が家にもマクラーレンチームエディションのF1ミニカー2台が到着しました。
左:「Team McLaren Mercedes MP4-20」Kimi Raikkonen(キミ・ライコネン)
右:「Team McLaren Mercedes MP4-20」Juan Pablo MONTOYA(ファン・パブロ・モントーヤ)
改めてマジマジとMP4-20を観察すると、何かウネウネとした曲線が多くて直線がほんとに少ないマシンだというのが良くわかります。(笑)

タンスの上がお気に入り

子供っていうのはどうして高いところが好きなのでしょうか?
長男はタンスの引き出しを階段にして自分の好きなときにタンスの上に上がって遊びます。
それを見ていた長女はお兄ちゃんのところへ連れて行けと、タンスの上を指差し催促します。
タンスの上で遊ぶ二人。空のコレクションケースが見えますが、ミニカーの命が危ない(?)ので中身はとうの昔に避難済です。(笑)
 

春の気配

庭の木々で最初に春の気配を感じさせるのがこの蝋梅です。
いつも真っ先に黄色いつぼみをつけて冬で寂しくなった庭に春の気配を感じさせてくれます。
 
そして同じ頃、春に花をつける球根たちがいっせいに芽を出し始めます。
これはその中のひとつクロッカスです。
他にもスノードロップなどが芽を出しました。
まだまだ冬真っ盛りですが、こうやって春の気配を感じることができるのも庭いじりの楽しさのひとつです。