FERRARI 312 F1 HP 400 1968

「FERRARI 312 F.1 HP 400 1968」のF1ミニカーです。
カーNo「9」をたよりに誰がドライブした車か調べてみたのですが、結局わからずしまいです。
F1 Data Web」によると第1戦南アフリカグランプリはJ.イクスがドライブしています。
ところが第5戦オランダグランプリではC.エイモンがドライブしているのです。
しかもどうも当時のF1はレースごとにカーNoが違うようで、誰のモデルか断定することをあきらめました。(^^;
 

WILLIAMS FW07B ロイテマン

WILLIAMS FW07B 1980」Carlos REUTEMANN(カルロス・ロイテマン)のF1ミニカーです。
以前に紹介した「WILLIAMS FW07B A.ジョーンズ」のドライバー違いのモデルです。
この年はWILLIAMSがコンストラクタ/ドライバー共に制した年ですので、両ドライバーを揃えなければまずいんじゃないかという思いで買いました。
おっとこんなこと書くと、「チャンピオンでなくても買ってるだろ!」とうちの嫁あたりから突込みがきそうです。(笑)
 

TYRRELL FORD 012 ベロフ

「TYRRELL FORD 012 ・ 1984」Stefan BELLOF(ステファン・ベロフ)のF1ミニカーです。
Tyrrellの中でわたしが好きなP34と比較した場合、こちらの012の方が古い年代のマシンのように思えてなりません。
実際はP34のほうが7年くらい古いのですが、古くさく見えてしまいます。(^^;
 

MINARDI F1X2

「EUROPEAN MINARDI F1X2 ‘THUNDER AT ROCK’,ROCKINGHAM 2003」Jos VERSTAPPEN(ヨス・フェルスタッペン)のF1ミニカーです。
写真で見るとさほど感じませんが、実際には通常のシングルシートのマシンと比較すると 長さが尋常でないくらい長いです。
かなりの胴長で正直気持ち悪いくらいです。(笑)
実際にリアシートに座って走ったときどんな感じなんでしょうか?機会があればぜひ乗ってみたいものです。
 

Ferrari F2005 シューマッハ

「F2005」Michael SCHUMACHER(ミハエル・シューマッハ)のF1ミニカーです。
今年もフェラーリのみマテルからの発売でした。
今年のモデルのできの悪さにはかなりがっかりしております。
特にフロントタイヤ周りは最悪です。タイヤはグラグラでゆがんでいるし、アームは異様に太い。あんまりの出来でした。
もう少しクオリティをあげて欲しいものです・・・。ハァ~。
 

TOYOTA TF105 1st PODIUM

「PANASONIC TOYOTA RACING TF105 TOYOTA’S 1st PODIUM MALAYSIAN GP 2005」Jarno TRULLI(ヤルノ・トゥルーリ)のF1ミニカーです。
発売前から評判が良く品薄状態を心配しましたが、発売されてみるとなんと限定数が7253。心配する必要は全くありませんでした。
琢磨の2005年ショーカーといい、限定といいながら数多く出荷している現状を見ると限定と記載しないほうが良いんじゃないかと思ってしまいます。「Limited Edition」の文字に踊らされてる日本人。そんな気がしなくもありません。
でも買っちゃうんですよねぇ~~(苦笑)
 

金魚が好きなんです♪

子供たちは金魚が本当に好きなんでしょうか?
カーポートのロッカーの上に置いてある金魚水槽。背が高いので子供たちはかぶりつきで見ることができません。
そのため、お父さんにお願いして脚立を水槽の前に立ててもらいます。子供たちは喜んで脚立に登り真剣に金魚を眺めているのです。
が、、、金魚が好きなのか?高いところが好きなのか?どっちが本命なのかわかりません。(笑)
ただ言えることはとっても楽しそうです。
 

スコップが落ちてる・・・(笑)

真ん中に写っている物体なんだかわかりますか?
柄の部分がなくなってしまったスコップです。(笑)
定点観測するために2階に上がってみたら、子供たちが遊んだままほっておいたスコップがそのままでした。
面倒だったのでそのまま観測してしまいました。(笑)
 

YAMAHA YZR500 MAX BIAGGI 2001

『チャンピオン・バイク・コレクション』38号のミニカーは「YAMAHA YZR500 MAX BIAGGI 2001」でした。
ロッシが台頭してくるまではドゥーハンに次ぐ次期チャンピオンと目されていたビアッジでしたが・・・。
今でもチャンピオンになれずにいつの間にやらベテランになってしまっています。
彼は最高峰クラスでのチャンピオンにはなれずに引退になってしまうのでしょうか。
 

ARROWS A22 モナコGPプラクティス仕様 ベルノルディ

「ORANGE ARROWS ASIATECH A22 GP MONTE CARLO PRACTICE MAY 24th, 2001」Enrique BERNOLDI(エンリケ・ベルノルディ)のF1ミニカーです。
しげぞうさんとこでも紹介されていた同じモデルのドライバー違いです。
素朴な疑問なんですが、こんなにでかいウイングつけて前見にくくはなかったのでしょうか?
わたしがドライバーなら、絶対に前が見にくくて集中どころではないような気がします。(笑)