SPARK 漏れてました

F1ミニカーにおいて下記のミニカーの情報を追加・更新しました。

1台漏れていたので追記です。

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S3503
■年度:1967年 GP仕様
■チーム:BRABHAM(ブラバム)
■マシン:Brabham BT20 no15 6th German GP 1967
■カーNo:15
■ドライバー:Guy LIGIER(ギ・リジェ)

SPARK 7台追加

F1ミニカーにおいて下記のミニカーの情報を追加・更新しました。

今年のマレーシアGPのペレスが発売されました。
個人的にはペレスよりもちろん可夢偉なのですが、今年の成績だけならペレスがダントツです。
仕方がないんですが、可夢偉の来年のシートはどこにも確保できないんでしょうか。

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S1852
■年度:1967年 GP仕様
■チーム:LOTUS(ロータス)
■マシン:Team Lotus 33 BRM no14 2nd Monaco GP 1967
■カーNo:14
■ドライバー:Graham HILL(グラハム・ヒル)

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S1735
■年度:1979年 GP仕様
■チーム:TYRRELL(ティレル)
■マシン:Tyrrell 009 no4 3rd British GP 1979
■カーNo:4
■ドライバー:Jean-Pierre JARIER(ジャン-ピエール・ジャリエ)

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S1727
■年度:1985年 GP仕様
■チーム:RAM(ラム)
■マシン:RAM 03 S4T no10 Belgium GP 1985
■カーNo:10
■ドライバー:Kenny ACHESON(ケニー・アチソン)

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S3514
■年度:1961年 GP仕様
■チーム:COOPER(クーパー)
■マシン:Cooper T53 no32 German GP 1961
■カーNo:32
■ドライバー:Lorenzo BANDINI(ロレンツォ・バンディーニ)

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S3502
■年度:1967年 GP仕様
■チーム:BRABHAM(ブラバム)
■マシン:Brabham BT20 no9 Winner Monaco GP 1967
■カーNo:9
■ドライバー:Denny HULME(デニー・ハルム)

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S3033
■年度:2012年 GP仕様
■チーム:SAUBER(ザウバー)
■マシン:Sauber C31 no15 2nd Malaysian GP 2012
■カーNo:15
■ドライバー:Sergio PEREZ(セルジオ・ペレス)

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S1785
■年度:1991年 SHOWCAR/LAUNCH
■チーム:LOTUS(ロータス)
■マシン:Lotus 102 Promotion Car
■カーNo:11

RAMマウント

走行中にまったく見えないiPhoneを何とかするためにRAMマウント買いました。
先人たちの情報をネットで検索してこれに決めました。

  • RAM M8ボルト止めボール
  • RAM アームパーツ 3インチ
  • RAM ボール付きダイヤジョイント
  • RAM iPhone 4専用ホルダー(4S対応)

まずは土台になる「RAM M8ボルト止めボール」
左ハンドルのボルト1本をこのマウントに差し替えました。
もちろん自分ではやらずにいつもお世話になっているバイク屋さんでちょちょいとやってもらいました。
NINJA付属のボルトキャップもそのままかぶせてもらって違和感がありません。
はい、とってもいい感じです。

残りのマウント部品も付けてみました。
なかなかいい感じなのですが、左ハンドルのボルト2本の中央にある出っ張りとアームパーツが干渉してこれ以上は上側には振れませんでした。
収まりは悪くないのでこれで特に問題はないと思います。

iPhone取り付けてみました。
いつもはiPhoneにプロテクタ付けてますが、マウントに取り付けるときは外さないといけません。
これは仕方ないですね。がまんします。
ひとまわりその辺りを走って見ましたが視認性はばっちりです。
これでiPhoneをナビに使えます。ios6になってマップをナビ変わりにするのはちょっと難ありですので、ナビアプリでも買ってみようかな?

RAM M8ボルト止めボール
RAM iPhone 5専用ホルダー
RAM ボール付きダイヤジョイント
RAM アームパーツ 3インチ

ちょっとだけカスタム

NINJA買って400km足らずで軽四と事故ってしまったわたしです。
事故は大したことはなく物損事故だったのですが、さすがにバイクもろとも凹みました。(苦笑)
事故自体は車の左折時の巻き込まれ事故扱いで、過失割合は1:9で相手方の過失が大きかったわけですが、事故は事故。いやなもんです。

自分だけでカスタムできるだけの技量を持っていませんので大したことはできません。
右ハンドルには時計。当初自分で左ハンドルにつけていたのですが、バイク屋でつけてもらったUSBソケットの関係で右ハンドル側に移動されました。

右ハンドルです。
グローブしちゃうと腕時計がまったく見えず時間がわからなくなるので、時計は必須かなと思いつけました。
「TANAX タナックス MOTO FIZZ モトフィズ 電波クロック ブラック MF-4672」
電波時計なので時刻も正確だし色も黒で後付したのがわかりにくくいい感じです。
駐車中に時計盗られるのがいやなので、100均で買ったマジックテープで取り外しが効くように細工しました。

左ハンドルです。
「ニューイング(NEWING) DCステーションUSB+ NSMS-003」
シガーソケットとUSBソケットの両方が付いています。
ネットで調べて自分でつけようかとも思ったのですが、バイク屋に相談すると事故の修理の際に一緒に付けてくれるということだったので甘えさせていただきました。
ちゃんとキーと連動して作動するようにリレーかましてもらえましたし、さすがにプロです。きれいに配線も処理してくれました。
これでiPhoneがナビ代わりに利用できるようになりました。
将来的にナビを買ってもシガーソケットがあるので利用できそうです。

ただ桂浜へのツーリングで判明した問題点。
タンクバッグの地図を入れる部分にiPhone入れてナビにしたのですが、ビニール表面が反射して走行中は何にも見えない・・・。
おまけに熱が逃げないので結構高温になってしまいます。こりゃだめだ・・・。

次はマウント買わなきゃだめかな。

久々の桂浜

バイクを買って1ヶ月少々。
いろんなことがありましたがなんとか慣らし運転も第一段階(800km)終了しました。
今日は久々の遠出で大好きな桂浜に行ってきました。

久々の「バイクで四国巡り」カテゴリへの投稿です

さて、桂浜への走行はいつもの33号線でのんびりとツーリングです。
若い頃は結構スピード出していましたが、いまや昔。制限速度もきっちり守って安全運転です。
途中、ヒメシャラ休憩所でトイレ休憩した後は一気に桂浜までGO!

2時間少々で桂浜に到着です。(笑)
いつものように駐車場に50円でバイクを留めていつものように龍馬像を見に行きました。
ちょうど今日から龍馬像の横に組まれた足場で、龍馬像と同じ目線の高さに上がれるイベントが始まっていたようで、足場に上ってきました。

いい感じに竜馬像が見れるのですが、足場が結構揺れまして・・・ちょっと怖かったです。(–;

滞在時間わずか30分ほどで桂浜を後にして家路に着きました。

まぁ一人で走るってのは気が楽でマイペースで結構楽しいです。
またどっか行きたいな。

movabletypeをwordpressへ移行

ずっとmovabletypeをブログアプリとして利用していましたが、あまりにももっさりとした動作なのでイライラしていました。
そんな訳でネットでいろいろ調査しながら約2週間かけてwordpressに全面移行しました。

コンセプトは以下のとおりです。

・wordpress本体のソースコードはいじらない。
・記事以外のコンテンツも固定ページとしてwordpressで作成する。
・基本、記事のURLはそのまま引き継ぐ。

wordpress面白いですね。
プラグイン・テーマも豊富にありますし、テーマいじれば結構簡単にカスタマイズできました。

テストはしたつもりですがリンク切れなどがあるかもしれません。
おいおい直していきますが、気づいた点があればご指摘ください。

Lotus Spirit 追加

F1ミニカーにおいて下記のミニカーの情報を追加・更新しました。

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S1862
■年度:1963年 GP仕様
■チーム:PORSCHE(ポルシェ)
■マシン:Porsche 718 no26 4th German GP 1963
■カーNo:26
■ドライバー:Gerhard MITTER(ゲルハルト・ミッター)

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S1851
■年度:1979年 GP仕様
■チーム:LOTUS(ロータス)
■マシン:Team Lotus 79 no1 4th Long Beach GP 1979
■カーNo:1
■ドライバー:Mario ANDRETTI(マリオ・アンドレッティ)

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S1692
■年度:1977年 GP仕様
■チーム:SHADOW(シャドー)
■マシン:Shadow DN8 no16 Long Beach GP 1977
■カーNo:16
■ドライバー:Renzo ZORZI(レンツォ・ゾルツィ)

■メーカー:Reve Collection(レーヴコレクション)
■型番:R70252
■年度:1983年 GP仕様
■チーム:SPIRIT(スピリット)
■マシン:Spirit Honda 201C Britisg GP 1983
■カーNo:40
■ドライバー:Stefan JOHANSSON(ステファン・ヨハンソン)

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S1850
■年度:1979年 GP仕様
■チーム:LOTUS(ロータス)
■マシン:Team Lotus 79 no2 2nd Argentina GP 1979
■カーNo:2
■ドライバー:Carlos REUTEMANN(カルロス・ロイテマン)

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S1849
■年度:1978年 GP仕様
■チーム:LOTUS(ロータス)
■マシン:Team Lotus 79 no6 Winner Austria GP 1978
■カーNo:6
■ドライバー:Ronnie PETERSON(ロニー・ピーターソン)