シールドのメンテナンス

寒い中、バイクに乗って走っているとシールドが曇って前が見えなくなることがしょっちゅうあります。
原チャリだとさほど気にせずシールドの開閉だけで何とかしていたのですが、さすがにNINJA250Rだと開閉のアクションがちと怖いです。
そんな訳でシールドをきちんとメンテナンスしてやることにしました。

選んだのはこの3点

【タナックス】【ピットギア】【ケミカル】【バイク用】TANAX PITGEAR シールドクリーナー【PG-211】
【タナックス】【ピットギア】【ケミカル】【バイク用】TANAX PITGEAR レインブレーカー【PG-213】
【タナックス】【ピットギア】【ケミカル】【バイク用】TANAX PITGEAR スーパー曇り止め【PG-235】

前回の送料無料のグローブと同時に購入した物です。
ついででないと送料倒れになっちゃうので・・・通販使うときの常識ですね。

ヘルメットからシールドを外し、シールドクリーナーでまずはシールドを綺麗に掃除しました。
次にレインブレーカーで外側をコーティングして、スーパー曇り止めで内側をコーティングしました。
この間、10分足らず、簡単に作業終了です。
ヘルメットは2つ持っているので両方ともメンテナンスしておきました。

そして今日、早速会社から帰宅する際には雨が降っておりました。
メンテナンスした結果はどうだったか?

雨でギラついて見えにくくなることも無く、シールドも曇らず、効果はばっちりです。
ちょっとしたことでバイクに乗るのがまた楽しくなりました。(笑)

ちなみに雨の中走ったのは原チャリ(Dio50)でNINJA250Rではありません。
NINJAを濡らすわけ無いでしょ。


春用グローブ

はとやのオリジナルグローブ買いました。
ショートサイズの黒が品切れだったのであきらめかけてたのですが、在庫復活したのでポチッちゃいました。
バイクを乗らなくなって原チャリだけの生活では暖かい時期にグローブはしなかったのですが、やっぱバイク乗るならグローブいりますよね。

Mサイズ買ったのですがヨーロッパサイズなので手の小さめな私にはやや大きめです。
ただ問題になるほどではありません。
グローブの表面には至る場所にメッシュが使われており風通しが良くなっておりよさそげです。
値段が格安なのであまり期待していませんでしたがこれなら大丈夫かも。
実使用は当分先になりますが・・・。


新年 第一弾

F1ミニカーにおいて下記のミニカーの情報を追加・更新しました。

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S1688
■年度:1976年 GP仕様
■チーム:SHADOW(シャドー)
■マシン:Shadow DN8 no16 4th Dutch GP 1976
■カーNo:16
■ドライバー:Tom PRYCE(トム・プライス)

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S1843
■年度:1974年 GP仕様
■チーム:LOTUS(ロータス)
■マシン:Team Lotus 76 no1 German GP 1974
■カーNo:1
■ドライバー:Ronnie PETERSON(ロニー・ピーターソン)

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S1844
■年度:1974年 GP仕様
■チーム:LOTUS(ロータス)
■マシン:Team Lotus 76 no2 Austrian GP 1974
■カーNo:2
■ドライバー:Jacky ICKX(ジャッキー・イクス)

正月準備

玄関の2013年正月準備完了

正月準備が終わりました。
玄関も新年を迎えるための準備完了です。
正月らしいのはお花とヘビの置き門物ぐらいでしょうか?(笑)

なぜかヘビの間にカエルもいたりします。
末っ子のセンスなのですが、このままではカエルさんはヘビに食べられちゃいますね。

今年もありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします。

リムストライプ

今年最後のカスタムです。
MDFのリムストライプを貼りました。
選んだのは、こちらです。
MDF ミラー リムストライプ 6mmタイプ 17インチ対応 ゴールド RIM-6M-GD-17
そして張りつけるときの補助具
MDF:リムストライプ専用 貼り付けゲージ / 4ミリ・6ミリ幅対応

思ったより貼るの難しいです。
継ぎ目が綺麗に重なりません。・・・。こういった作業は苦手です。
妥協しまくりでそれでも何とか貼り終えました。
フロントフェンダーにはMDFのステッカーも貼っておきました。

こちらはリア側です。
遠目から見れば綺麗に貼れている様に見えるのでとりあえずこれでOKとします。
それにしても、自分のバイクにこんなに手を入れるのは今回が初めてです。
いい年下おっさんが何してるんだろ?(苦笑)


ハムスターのラムちゃん

以前にハムスターを飼い始めたとtwitterでつぶやきました。
実は最初のハムスターは3週間、2匹目のハムスターも1週間で死んでしまい、3ヶ月目にしてすでに4匹目のハムスターです。
死んだ2匹はいずれも朝起きて出てこないなぁと思い確認すると、巣の中で死んでいたというパターン。
さすがに2匹死んだ時にはもう飼うのを止めようかと考えたくらいです。

それでも子供たちの希望もあり、「これで死んじゃったらあきらめようね」とペットショップも変え3匹目を購入。
ところが飼ったその日から動きが鈍いと思っていたらなんと足の指がないハムちゃんでした。
ペットショップに連絡したところ交換してくれるということだったので、指のないハムスターの行く末を心配しながらも、次のハムちゃんと交換してもらい、4匹目になりました。

そしてやっと買い始めて1ヶ月を超え、落ち着いてきたところです。

名前は末っ子が付け「ラムネ」といいます。
毎朝、死んでやしないかとドキドキしながらゲージを覗く毎日だったのですが、まだまだ安心できません。
でもかなり我が家に慣れてきたようです。

4週間過ぎるまではハムスターを脅かさないように、ストレスを与えないように気を使いました。
そしてようやくこうやって手乗りできるほどに慣れてきたのでありました。

ちなみにこのラムちゃん、わたしの手が一番乗りやすいようです。(笑)

レバー交換

ブレーキ・クラッチのレバーを交換しました。
NINJA250Rではもうほとんど定番化しているZETA製のものです。
こちらはブレーキレバー。

こちらはクラッチレバーです。
iPhoneで撮影しているので少々見にくくなっていますがご了承ください。

ガンメタのレバーが黒のNINJAのアクセントになってて感じがいいです。
握った感じも純正のものよりはるかにいいです。

変えてよかった。(笑)

MP4-27 Australia GP 他追加

今シーズンも終わりました。

ベッテルが3連覇しましたねぇ。
1週目でスピンしたときにはアロンソで決まりだと思ったんですが・・・。
個人的にはアロンソだったんですが、我が家の子供たちはベッテルが勝って喜んでます。(意味わかってないとは思いますが・・・。笑)

レース自体はバトンが勝って、初戦と最終戦を勝利で飾りました。なかなか粋な勝ち方です。
そんな開幕戦仕様がスパークから発売です。

F1ミニカーにおいて下記のミニカーの情報を追加・更新しました。

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S3044
■年度:2012年 GP仕様
■チーム:McLAREN(マクラーレン)
■マシン:Vodafone McLaren MP4-27 no3 Winner Australia GP 2012
■カーNo:3
■ドライバー:Jenson BUTTON(ジェンソン・バトン)

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S3037
■年度:2012年 GP仕様
■チーム:CATERHAM(ケータハム)
■マシン:Caterham CT01 no21 Malaysian GP 2012
■カーNo:21
■ドライバー:Vitaly PETROV(ヴィタリー・ペトロフ)

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S3036
■年度:2012年 GP仕様
■チーム:CATERHAM(ケータハム)
■マシン:Caterham CT01 no20 Malaysian GP 2012
■カーNo:20
■ドライバー:Heikki KOVALAINEN(ヘイッキ・コバライネン)

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S1792
■年度:1980年 GP仕様
■チーム:Alfa Romeo(アルファロメオ)
■マシン:Alfa Romeo 179 no22 Dutch GP 1980
■カーNo:22
■ドライバー:Vittorio BRAMBILLA(ビットリオ・ブランビッラ)

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S1791
■年度:1980年 GP仕様
■チーム:Alfa Romeo(アルファロメオ)
■マシン:Alfa Romeo 179 no23 US GP 1980
■カーNo:23
■ドライバー:Bruno GIACOMELLI(ブルーノ・ジャコメリ)

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S1594
■年度:1970年 GP仕様
■チーム:MATRA(マトラ)
■マシン:Matra MS120 no46 3rd ltaly GP 1970
■カーNo:40
■ドライバー:Jean-Pierre BELTOISE(ジャン-ピエール・ベルトワーズ)

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S1154
■年度:1972年 GP仕様
■チーム:BRM(BRM)
■マシン:BRM P153 no26 Monaco GP 1972
■カーNo:26
■ドライバー:Helmut MARKO(ヘルムート・マルコ)

Lotus E20 Monaco GP 2012 他追加

F1ミニカーにおいて下記のミニカーの情報を追加・更新しました。

2012年も終盤にきてライコネンが復帰後初優勝を飾りました。さすがです。
優勝して大喜びするのかと思いきや非常に淡白なコメントで失笑してしまいました。さすがアイスマン。

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S3035
■年度:2012年 GP仕様
■チーム:LOTUS(ロータス(2012-))
■マシン:Lotus E20 no10 Monaco GP 2012
■カーNo:10
■ドライバー:Romain GROSJEAN(ロマン・グロージャン)

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S3034
■年度:2012年 GP仕様
■チーム:LOTUS(ロータス(2012-))
■マシン:Lotus E20 no9 Monaco GP 2012
■カーNo:9
■ドライバー:Kimi RAIKKONEN(キミ・ライコネン)

■メーカー:brumm(ブルム)
■型番:R036B
■年度:1950年 GP仕様
■チーム:Alfa Romeo(アルファロメオ)
■マシン:158 1950年英国&ヨーロッパGP 優勝 #2
■カーNo:2
■ドライバー:Giuseppe FARINA(ジュゼッペ・ファリーナ)

■メーカー:brumm(ブルム)
■型番:R036
■年度:1950年 GP仕様
■チーム:Alfa Romeo(アルファロメオ)
■マシン:158 1950年モナコGP優勝 #34
■カーNo:34
■ドライバー:Juan Manuel FANGIO(ファン-マヌエル・ファンジオ)

■メーカー:brumm(ブルム)
■型番:S12/23
■年度:1955年 GP仕様
■チーム:MERCEDES(メルセデス)
■マシン:W196C イタリアGP 1955 #18
■カーNo:18
■ドライバー:Juan Manuel FANGIO(ファン-マヌエル・ファンジオ)

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S3505
■年度:1968年 GP仕様
■チーム:BRABHAM(ブラバム)
■マシン:Brabham BT20 no22 5th Dutch GP 1968
■カーNo:22
■ドライバー:Silvio MOSER(シルビオ・モーザー)

SPARK 漏れてました

F1ミニカーにおいて下記のミニカーの情報を追加・更新しました。

1台漏れていたので追記です。

■メーカー:SPARK(スパーク)
■型番:S3503
■年度:1967年 GP仕様
■チーム:BRABHAM(ブラバム)
■マシン:Brabham BT20 no15 6th German GP 1967
■カーNo:15
■ドライバー:Guy LIGIER(ギ・リジェ)