このラ・ストリアシリーズも気付けば12台になりました。
あまり人気は高くありませんがそこはフェラーリ。何やかやと打ち切りにならずにここまで続きました。
現在型番は11,13番と発売されていますが12番がとんでいます。
イクソのホームページでも12番がとんだままです。
特に気になるわけでもないといえばないのですが、なぜ12番がないのか?気になります。
あっやっぱ気になっているんです。(笑)
さてこのモデル、カーNoがなんと102番。
わたしのホームページではカーNoが3桁になることを想定していなかったので改行されて表示されていました。(苦笑)
気付いて3桁でも表示できるように修正したのですが・・・。昔のF1にはカーNoに制限はなかったのでしょうかねぇ?
ひょこたん池・・・・そして石ノ森章太郎
我が家のサクラはほぼ終わっちゃいましたが、ひょこたん池のサクラはまだ開花していないようです。
春休みに入った子供たちは久々に嫁とひょこたん池に遊びに出かけたようです。
だいぶ暖かくなってきたこともあってかなりの子供連れで公園は賑わっていたそうです。
ここ最近、外で遊んでいなかったこともありかな~り楽しかったようです。
そして夜。
子供たちが楽しみにしているBS2の「とことん石ノ森章太郎」第三夜を途中まで見ました。
(子供たちはこれを見るためにお風呂も食事もサッサと済ませて20時をパジャマ姿で待ちます。)
なぜ途中までかと申しますと、子供たちを寝かせないといけないからです。タイムリミットは21:30!(笑)
といいつつもわたしは中断しながらも、結局最後まで見ました。
今日はゴレンジャー・ロボコン・ポワトリン・怪傑ズバットでした。
いや~懐かしいですねぇ。ポワトリンだけは世代が違いますが、他は完全にビンゴです!
今みるとアクションも特撮も古くさいのですが、毎週楽しみに見ていたのを思い出します。
主題歌も改めて聞くと記憶が蘇ってきて一緒に唄えちゃうのです。(笑)
そんな主題歌を唄えるお父さんを尊敬のまなざしで見つめる長男がいます。
そして一生懸命歌を憶えようとしています。
ちなみに第二夜のキカイダーでは変身シーンと主題歌をお父さんに教えてもらって、今日は一日キカイダーになっていたようです・・・。
RBA 廉価F1ミニカー
RBAという正体がイマイチわからないメーカーより海外ではコレクターブックとして書籍にミニカーがつく形態で廉価なF1ミニカーが発売されている(いた?)ようです。
そのミニカーがオークションに出品されているのをなんとなく見ていたのですが、別に気にも止めずにスルーしていました。
取引価格は\3,000~\4,000ってところでしょうか?
ところがこれまた偶然にミニカーショップでRBAブランドとして売られているこれらのミニカーを発見。
オークションに出ているものと同じなのか定かではありませんが今日紹介する3台のみ購入してみました。
「Renault Turbo RE20/23 – 1980」Rene ARNOUX(ルネ・アルヌー)
お次はこれ
「Brabham BT 49C – 1981」Nelson PIQUET(ネルソン・ピケ)
最後はこちら
「McLaren Honda MP4/5B – 1990」Ayrton SENNA(アイルトン・セナ)
もちろんこれらのミニカー、PMAとはひかくにならないほど出来は・・・・。(^^;
まぁこの価格でそれを期待しちゃいけませんね。
もっというと先日紹介した「FW15B」のほうが出来は良いと思います。
しかもFW15Bのほうが安い。
このRBAのミニカー、正規ルートで国内には入っていないでしょうから値段は高めになっている可能性はあります。
たぶん、この値段ならもう買いません。
(絶対とはいえません。いつ気持ちがかわるかわからないので(笑))
サクラ散る・・・
イクソ Williams FW15B プロスト
砥部焼 窯出し市
最近ブログの更新をサボり気味で申し訳ありません。
特に変わったことがあったわけではありませんのでご心配なさらぬようにお願いいたします。
(誰も心配していないかもしれませんが・・・。)
さて春と秋に行われる恒例の「砥部焼 窯出し市」に行ってきました。
目的は昨年割ってしまったわたしの茶碗と娘の茶碗を買うためです。
長男がずっと熱を出していることもありわたし一人で今回は出動です。
9:30頃についたのですが、既に会場は大勢の客で賑わっていました。
通常の3~8割引、ものによっては0円の値札がついたものもありますので当たり前といえば当たり前です。
中にはツアーできたという人たちもいたようです。
私と娘の茶碗を選んだ後、会場をしばし探索。何かいいものはないかと物色して小さいカエルとブタの置物も一緒に買いました。
代金はわたしの茶碗が\1,030、娘の茶碗が\760、置物がそれぞれ\320。
安く買えました。
日陰の長さ
春の気配
TORO ROSSO STR1 TEST 二ール・ジャニ
発売まで長らく待たせた上に先にテストドライバーを発売してきたPMA。
まんまと作戦に引っかかったコレクターたち。
通常ならダブつき気味のテストドライバーモデルがショートし品薄の状態となっています。
Minichamps「TORO ROSSO COSWORTH STR1 TEST DRIVER 2006」Neel JANI(二ール・ジャニ)のF1ミニカーです。
このトロロッソのカラーリング、以前にも書きましたがわたしはお気に入りです。
本家(?)のレッドブルのカラーリングよりかっこいいと思いませんか?
牛さんを大胆に大きく描いているのがいいと思うんですけど・・・って、こんなこと思っているのがわたしだけだったらどうしよう。(笑)
追伸
スーパーアグリの参戦がほぼ決まったようです。
ただマグマグループに売却って言うのが気になりますね。
マグマ大使のようにカッコよく助けてくれたのならいいんですが・・・。(謎)
