FERRARI 500F2 German GP 1952 ファリーナ

このラ・ストリアシリーズも気付けば12台になりました。
あまり人気は高くありませんがそこはフェラーリ。何やかやと打ち切りにならずにここまで続きました。
現在型番は11,13番と発売されていますが12番がとんでいます。
イクソのホームページでも12番がとんだままです。
特に気になるわけでもないといえばないのですが、なぜ12番がないのか?気になります。
あっやっぱ気になっているんです。(笑)
さてこのモデル、カーNoがなんと102番。
わたしのホームページではカーNoが3桁になることを想定していなかったので改行されて表示されていました。(苦笑)
気付いて3桁でも表示できるように修正したのですが・・・。昔のF1にはカーNoに制限はなかったのでしょうかねぇ?

ひょこたん池・・・・そして石ノ森章太郎

我が家のサクラはほぼ終わっちゃいましたが、ひょこたん池のサクラはまだ開花していないようです。
春休みに入った子供たちは久々に嫁とひょこたん池に遊びに出かけたようです。
だいぶ暖かくなってきたこともあってかなりの子供連れで公園は賑わっていたそうです。
ここ最近、外で遊んでいなかったこともありかな~り楽しかったようです。
そして夜。
子供たちが楽しみにしているBS2の「とことん石ノ森章太郎」第三夜を途中まで見ました。
(子供たちはこれを見るためにお風呂も食事もサッサと済ませて20時をパジャマ姿で待ちます。)
なぜ途中までかと申しますと、子供たちを寝かせないといけないからです。タイムリミットは21:30!(笑)
といいつつもわたしは中断しながらも、結局最後まで見ました。
今日はゴレンジャー・ロボコン・ポワトリン・怪傑ズバットでした。
いや~懐かしいですねぇ。ポワトリンだけは世代が違いますが、他は完全にビンゴです!
今みるとアクションも特撮も古くさいのですが、毎週楽しみに見ていたのを思い出します。
主題歌も改めて聞くと記憶が蘇ってきて一緒に唄えちゃうのです。(笑)
そんな主題歌を唄えるお父さんを尊敬のまなざしで見つめる長男がいます。
そして一生懸命歌を憶えようとしています。
ちなみに第二夜のキカイダーでは変身シーンと主題歌をお父さんに教えてもらって、今日は一日キカイダーになっていたようです・・・。

RBA 廉価F1ミニカー

RBAという正体がイマイチわからないメーカーより海外ではコレクターブックとして書籍にミニカーがつく形態で廉価なF1ミニカーが発売されている(いた?)ようです。
そのミニカーがオークションに出品されているのをなんとなく見ていたのですが、別に気にも止めずにスルーしていました。
取引価格は\3,000~\4,000ってところでしょうか?
ところがこれまた偶然にミニカーショップでRBAブランドとして売られているこれらのミニカーを発見。
オークションに出ているものと同じなのか定かではありませんが今日紹介する3台のみ購入してみました。
「Renault Turbo RE20/23 – 1980」Rene ARNOUX(ルネ・アルヌー)
 
お次はこれ
「Brabham BT 49C – 1981」Nelson PIQUET(ネルソン・ピケ)
 
最後はこちら
「McLaren Honda MP4/5B – 1990」Ayrton SENNA(アイルトン・セナ)
もちろんこれらのミニカー、PMAとはひかくにならないほど出来は・・・・。(^^;
まぁこの価格でそれを期待しちゃいけませんね。
もっというと先日紹介した「FW15B」のほうが出来は良いと思います。
しかもFW15Bのほうが安い。
このRBAのミニカー、正規ルートで国内には入っていないでしょうから値段は高めになっている可能性はあります。
たぶん、この値段ならもう買いません。
(絶対とはいえません。いつ気持ちがかわるかわからないので(笑))

サクラ散る・・・

今日は朝から雨です。
ほぼ満開だったサクラもこの雨の影響でかなり花を落としています。
(嫁によると雨のせいだけではなく、前日に子供たちがゆっさゆっさと一生懸命に揺すったことも少なからず影響しているようですが)
この写真ではわかりにくいですが芝生の上にもかなりの量が落ちています。
温度も上がってきたせいもありも徐々に青さも出てきたようです。

イクソ Williams FW15B プロスト

リリースされた際にスルーを決めていたのですが、ショップで実物を見たら値段の割りにいい感じだったのでつい買ってしまいました。
う~む。相変わらず意志が弱いです。物欲に負けてしまいます。(苦笑)
ixo junior「Williams FW15B F1 1993」Alain PROST(アラン・プロスト)
値段が値段ですので省略されているところもありますし、ドライバーフィギュアもありません。
なぜに急にイクソ・ジュニアから発売されたのかよくわかりませんが、わたし的にはもっと出して欲しいかな?
なんといっても値段が手頃なのがありがたいです。

砥部焼 窯出し市

最近ブログの更新をサボり気味で申し訳ありません。
特に変わったことがあったわけではありませんのでご心配なさらぬようにお願いいたします。
(誰も心配していないかもしれませんが・・・。)
さて春と秋に行われる恒例の「砥部焼 窯出し市」に行ってきました。
目的は昨年割ってしまったわたしの茶碗と娘の茶碗を買うためです。
長男がずっと熱を出していることもありわたし一人で今回は出動です。
9:30頃についたのですが、既に会場は大勢の客で賑わっていました。
通常の3~8割引、ものによっては0円の値札がついたものもありますので当たり前といえば当たり前です。
中にはツアーできたという人たちもいたようです。
私と娘の茶碗を選んだ後、会場をしばし探索。何かいいものはないかと物色して小さいカエルとブタの置物も一緒に買いました。
代金はわたしの茶碗が\1,030、娘の茶碗が\760、置物がそれぞれ\320。
安く買えました。

日陰の長さ

今日はポカポカと暖かい一日でした。
庭で作業するのもフリースを着ていると汗ばんでくるほどでした。
春の訪れがあるというのにこの期に及んでジャカランタが葉っぱを撒き散らすように落としまくるので
竹ぼうきできれいに掃いておきました。
日も高くなってきて、ごらんのように日陰の部分が芝生の南側にちょっとだけかかっているだけになりました。
さぁ春本番です。
エアレーションに目土にと作業も控えています。

春の気配

久々に庭の花たちを紹介します。
まずは嫁曰く「ミニあやめ」
 
こちらはムスカリです。
2003年に初めて植えたムスカリですが、いまや我が家のいたるところで花をつけるほどに株分けしています。
今年もたくさん花をつけて楽しませてくれそうです。
 
そして最後はサクラです。
今日ひとつ開花しているのを見つけました。
例年になくたくさんのつぼみをつけていますので、このままみんな実がつけばサクランボの豊作の予感です。(笑)
そんな庭を眺めているだけで春の訪れを感じることが出来ます。

TORO ROSSO STR1 TEST 二ール・ジャニ

発売まで長らく待たせた上に先にテストドライバーを発売してきたPMA。
まんまと作戦に引っかかったコレクターたち。
通常ならダブつき気味のテストドライバーモデルがショートし品薄の状態となっています。
Minichamps「TORO ROSSO COSWORTH STR1 TEST DRIVER 2006」Neel JANI(二ール・ジャニ)のF1ミニカーです。
このトロロッソのカラーリング、以前にも書きましたがわたしはお気に入りです。
本家(?)のレッドブルのカラーリングよりかっこいいと思いませんか?
牛さんを大胆に大きく描いているのがいいと思うんですけど・・・って、こんなこと思っているのがわたしだけだったらどうしよう。(笑)
追伸
スーパーアグリの参戦がほぼ決まったようです。
ただマグマグループに売却って言うのが気になりますね。
マグマ大使のようにカッコよく助けてくれたのならいいんですが・・・。(謎)

春の文化祭

今日は地区の春の文化祭でした。
子供達と食券を持ってお昼を食べに出かけてきました。
うどんといなりずしのセット(¥370)×2、フランクフルト(¥100)×2、焼き鳥5本入(¥250)×2、おもち5個入(¥300)、綿菓子(無料)、ジュース(¥100)×2、パットライス(¥100)・・・・
ひとつひとつは安いのですが、こうやってあげてみるといろいろ買ってますねぇ。
散財しちゃいました。
さて芝生のほうはというと、ジャカランタから降ってきた大量の落ち葉を掃除し、雑草を抜いておきました。
他は特になしです。