SPYKER MF1 M16 TOYOTA


 
2006年にスパイカーがミッドランドを買収して残り3戦だけ「「スパイカーMF1」で出走しました。
こういうややこしいことをされるとグランプリのページの更新が面倒なことになります。(苦笑)
2006年の16~18戦のみこの2台になるよう特別処理で対応しました。
なんせプログラム書いて自動で処理させているもんで融通が利きにくいのです。

左:「SPYKER MF1 RACING M16 TOYOTA ・ 2006」Christijan ALBERS(クリスチャン・アルバース)
右:「SPYKER MF1 RACING M16 TOYOTA ・ 2006」Tiago MONTEIRO(ティアゴ・モンテイロ)

このスパイカーのカラーリングですが個人的にはいい感じです。
シルバーにオレンジがなかなか映えていてきれいだと思います。

雨上がり

はっきりしない天気が続きます。
そんな中、我が家の長男・嫁・わたし・長女全員が体調を崩しています・・・。
なんだかんだといいながら子供たちは結構元気なのですが・・・。(苦笑)
芝生の状態は先週とほとんど変わっていませんね。
冬枯れもあまり進んだようには見受けられません。
今月を乗り切れば暖かくなってきます。芝生さんにはもうちょっと頑張ってもらいましょう。

お疲れモード

このところブログの更新が滞ってご心配をおかけしております。
本日出張から帰ってきましたが、食べ物があわなかったせいか下痢気味でお疲れモードです。(苦笑)
発売ラッシュのミニカーも届き始めたのですが、更新する馬力がわきません・・・。
明日以降、ちゃんと更新します。
それではおやすみなさい。

散歩する惑星

わたしの大好きなシリーズ「ウルトラ怪獣戯画」の最新シリーズをコンビニで発見!
子供達とアイスを買いに出かけたのですが、長男がこのシリーズを発見してしまいました。
当然のように「お父さんこれ欲しいぞ」光線を出しまくり、実はお父さんも「欲しい」なんて思っていたのですが、立場上「ダメダメ」光線でお返しです。(笑)
 
そんな攻防も長続きするわけもなく、内心欲しいお父さんが「仕方がないなぁ」と折れる形で買うことになったのです。
このシリーズはブラインドになっているので開封するまで中身がわかりません。
で、出て来たのがこれ
「散歩する惑星」のシークレットのひとつです。通常版のほうはウルトラセブンが戦っているのですが、こちらはカプセル怪獣のアギラです。
うむむ、セブンのほうがお父さんはよかった・・・。
 
それにしてもこのシリーズは本当によく出来ています。
サイズはかなり小さいのにかなり表現力があるのですよ。
子供たちだけがターゲットでなく、その父親世代、下手すりゃおじいちゃん世代までねらったフィギュアです。
いつも思うのですが集めだすとこれもきりがないんだろうなぁ・・・・。

BMW別注 BMW Sauber F1.07 ハイドフェルド

BMW別注のクビサはすんなり購入できたのですが、ハイドフェルドは買い損ねていました。
半ばあきらめていたのですが、大量に再入荷があったようでセール品で購入することが出来ました。
以前のBMW別注品もここ最近ではオークションでもかなり安値で取引されています。
どうもこのシリーズの人気も最近はガタ落ちのようです。
F1ミニカーが手に入れやすくなるのは非常にありがたいことです。
欲しい人が欲しいものを簡単に手に入れることができるのは当たり前のことなようでなかなか難しいものです。
数年前までなら別注というだけでプレミアがつきオークションでも通常価格の数倍で取引されていました。
今でも高額で取引されるモデルはありますが、新製品でのプレミアっていうのは減ってきました。
プレミアついたのはここ1年でいえばハミルトンのショーカーとホンダ別注くらいでしょうか?
ホンダ別注は悔しい思いをしましたが、どうしても手に入れようとは思っていません。
もちろん非常に欲しいモデルのひとつではありますが・・・。

久々の陽気

お日様も出て風もなく今日はポカポカ陽気となりました。
こんなに気持ちのよい晴れは久しぶりです。
冬場の手入れはひたすら雑草を抜くだけなのですが、今日も雑草だけは抜いておきました。
今年の冬は雑草が本当に少なくて楽です。
芝生とは全く関係ありませんが、愛車のタイヤを交換しました。
ミシュランからグッドイヤーにメーカーチェンジです。
F1のようにブリヂストンに変えようなんて気は更々なく、完全な価格勝負です。(笑)
ちなみに4本で¥40,000ポッキリ。安くすみました。

ミシュラン別注 BT52

久々のミシュラン別注が本日届きました。
2006年限りでF1よりミシュランが撤退したのを期に発売はなくなるだろうと思えたこのシリーズ
過去のモデルをしかも通常箱で出荷されたものをミシュラン別注で出すという荒技に出ました。
このシリーズを出しているショップのいろんな粗相が重なり、シリーズの人気はがた落ち・・・。
一時は争奪戦を繰り広げたこのシリーズですが今では余裕で購入することができるようになりました。
買いやすくなったという点では非常にありがたいことです。
さてこのF1ミニカー「BRABHAM BMW BT52」と記載がありますが通常箱ではBT52Bとなっています。
どちらが正しいんでしょうか?
手持ちのF1全史を調べてみるとどうやらBT52Bのほうが正解です。
わたしのミニカーでも比較できます。BT52→こちら
なぜにこんなことをまちがったのか?よくわかりませんね。

WILLIAMS 2007 ブルツ 2台


 
今年でF1を引退するはずだったAlexander WURZ(アレクサンダー・ブルツ)のF1ミニカー2台です。

左:WILLIAMS-TOYOTA FW29 ・ 2007
右:WILLIAMS-TOYOTA SHOWCAR 2007

最終戦を中嶋一貴に譲ってあっさり引退したので潔い最期だったなぁと感心してしたのですが
なぜかホンダのテストドライバーに就任。
これはいったい??
ホンダに乞われてそれじゃぁと決断したのか?
実はウィリアムズに半ば半強制的に追い出されたのか?
知る良しもありませんが、ちょっとガッカリさせられました・・・。
スポーツの世界では引退していても復帰するということがよくあります。
プロレスラーには特に多いですよね。
バスケットのマイケル・ジョーダンも2度復帰しています。
そんな復帰の話を聞くたびにわたしはガッカリします。
燃え尽きて引退したんと違うんかい!

SUPER AGURI F1 SA05 モンターニュ

Minichamps「SUPER AGURI F1 TEAM SA05 2006」Franck MONTAGNY(フランク・モンターニュ)のF1ミニカーです。
これでSA05が3台揃いました。
なぜにこんなにSA05の発売が遅れたのか理解に苦しみます。元々アロウズのA23なのですから金型は流用できそうなものですが・・・。
何はともあれSAF1の前半戦仕様が出揃いました。
あとは後半戦仕様のSA06を待つばかり。こちらは新規に金型を作るようです。
いつ出荷されるかは全く未定ですが・・・気長に待ちましょう。(笑)

終わっちまった・・・

とうとう仮面ライダー電王が終わってしまった・・・。
この1年、1話も見逃さずに見続けた電王
子供の雑誌ではじめてみたソードフォームの印象は「なんじゃこのダサいライダーは!」
子供と一緒に見た第一話の感想は「なんじゃめちゃめちゃ面白いではないか!」
あっという間に仮面ライダー電王の世界に引き込まれ、子供より日曜日の朝8時を楽しみにするようになりました。(笑)
いやまじで子供たちより、わたしや嫁のほうが楽しみにしていました。
途中でハナ役の「白鳥 百合子さん」が降板してしまったのは非常に残念でしたが、本当に楽しみにしていたんです。
ただひとつ気になる点が・・・。
桜井侑斗の大人のほうが結局顔を見せませんでした。
また東映公式ページには「重大発表s(複数形)もあるはず。」と書いてあります。
まさか桜井さんが顔見せしなかったのは、続編への伏線では?
なんて都合よく考えております。
もしかしたら本当にあるかもしれません。<続編
映画?まさかVシネマ?