Ferrari 126C4 Gennaio 1984

「Ferrari 126C4 Gennaio 1984」Rene ARNOUX(ルネ・アルヌー)のF1ミニカーです。ブルム製のミニカー第二弾です。見た感じはそう悪くないのですが、なんででしょうか?ミニチャンプスと比較するとどうしても安っぽさが目立ちます。プラスチックの部品がプラスチックらしく見えてしまうあたりがそう思わせてしまうのでしょうか?
 

音撃棒 完成編

音撃棒に色を塗ってとうとう完成しました。
作業開始から実に3週間。
嫁と二人で子供らが寝静まった後にシコシコと作ってようやく完成です。
 
さっそく長男に渡すと非常に喜んで遊んでくれます。
それもそのはずです。作っている最中から長男はこの音撃棒で遊びたくてたまらなかったのです。
音撃棒をもって誰でもかれでも「ドンドコドンドコ」と太鼓を叩くように攻撃します。^^;
この写真は風呂上りにパジャマに着替えたところですが、腹巻に音撃棒を差して、なぜか左手にはマージフォンをもって、本人はヒビキになったつもりらしいです。(笑)
 

JORDAN HONDA EJ12 琢磨

「JORDAN HONDA EJ12 2002」Takuma SATO(佐藤 琢磨)のF1ミニカーです。やっとというかようやくというか、琢磨のEJ12の通常箱が発売されました。海外で発売されてから既に1年近くたっているのではないでしょうか?実を言うと「もう日本では発売されないのかもしれない」なんてことまで思ってしまいました。まっでも日本での売れ筋No1の琢磨モデルですから発売しないわけがありませんね。このモデルも大量に作られているようでプレミア値はつかないようです。とってもいい傾向です。
 

音撃棒 その3

音撃棒・烈火の握りを作製しました。
まず輪ゴムを棒に三重程度に巻いて麻ひもを固定します。輪ゴムを隠すように紙粘土をくっつけて乾いた後さらに木工用ボンドで補強しました。
木工用ボンドを薄く棒に塗っておいてから、後はお尻に向ってひたすら麻ひもを巻きつけていきます。
以前作っておいた巴マークを紙粘土・木工用ボンドで固定して出来上がり。
 
頭の部分に鬼の顔も作ってみましたが、素人です。実際のものと比較して・・・・全く怖くありません。(笑)
後は粘土が完全に乾いた後、汚れを落として色を塗るだけです。
いよいよ完成が見えてきました。
 

音撃棒 その2

前回の作業に引き続き、さらに音撃棒・烈火の作製を進めます。
書けなくなったボールペンの先っぽをツノにして頭に埋め込み、紙粘土で固定しました。
さらに紙粘土で頭を支える部分を造形しました。
そして紙粘土は乾くとどうしてもヒビが入ってしまうので、強度を上げるためにもヒビ割れの部分に、木工用ボンドを塗っておきました。
さて握りの部分をどうしようかと思案中ですが、考えはあります。次回をお楽しみに・・・。(笑)
 

サイン入りマウスパッド

油性ペンを机の上においてちょっと目を離した隙に、マウスパッドがこんなことになっていました。
息子がジロジロといいながら落書きをしていました。^^;
見ようによったらサイン入りのマウスパッドに見えなくもないかな?
でも、どんなにひいき目に見ても息子の名前のようには見えません。
人に訊かれたら「某有名人のサイン」とでも言っておきましょう。(笑)
 

音撃棒


 
今製作中のおもちゃです。
なんだかわかりますか?「仮面ライダー響鬼」の音撃棒です。
バチの頭の部分は新聞紙の張りぼてでできていて棒に固定するのに紙粘土も使っています。
棒部分は100円ショップで買ってきた棒切れをこれまた100円ショップで買ってきたアクリル絵の具で色付けしました。
左の巴マークはバチのお尻につけるマークで、インクジェットプリンタで印刷して台紙に貼り付けています。
なかなか凝ってるでしょ?
こうやって一生懸命作っているのに、じいちゃんがひょいとおもちゃの「音撃棒」を買ってきたりすると、あっという間に子供たちは手作りおもちゃで遊んでくれなくなっちゃうのです・・・・。

朝から強くなったり弱くなったりを繰り返しながら一日中雨でした。
昨日の境界線のやり直し作業の前に落ち葉だけは掃除していたのですが、今日の雨でまた落ち葉が目立つようになってしまいました。
ごらんのように右下からコンクリートブロックが出現してきました。定点観測何回できれいにやり直せるでしょうか?