ダイボイジャー完全変形フィギュア

テレビマガジン12月号の付録「超巨大ダイボイジャー完全変形フィギュア」です。
ごらんのようにサイズがでかくて私が持っている撮影台でははみ出してしまいます。(笑)
見ての通り、一応ダイボイジャーですね。
このダイボイジャーの両腕と頭と胸を取り外して・・・・
 
合体しなおすとごらんのようにゴーゴーボイジャーとなるのです。
ただし!この付録シリーズで何度も言っていることですが、
3歳児には合体しなおすことが出来ません!!
親がいないとばらす事は出来ても合体することが出来ないので、飽きちゃうんですよねぇ・・・。
できれば、3歳児にも遊べる付録をお願いしたいところです。

ゴーゴーボイジャー&ゴーゴービーグル

テレビくん12月号の付録の「ゴーゴーボイジャー&18大ゴーゴービーグル」です。
こちらは「ゴーゴーボイジャー」です。単に紙箱って気もしなくはないですが、ダイボウケンもセットできておまけにそのダイボウケンがピュンと飛びます。(笑)
そんなわけで長男には大ウケなのですが、ダイボウケンを飛ばすたびに「つけて~」といってわたしにダイボウケンをセットさせます。輪ゴムがついていてツメを引っ掛けるだけなのですが、3歳児にはなかなか難しいようです。ああ~めんどくさい!
 
そしてこちらが「18大ゴーゴービーグル」です。
さすがに18個もあると単純な作りでも作るのに時間がかかってしまいました。
しかもスケールがおかしい。なんでゴーゴーダンプよりゴーゴーフォーミュラーのほうが大きいの?(笑)
でも長男にはそんなことはお構いなしです。
「合体して~」とわたしにせがむのですが、こんな箱のしかも紙のおもちゃ合体できるわけありません。
まっでも適当に並べて「合体完了!ゴー!ゴー!」で大喜びしていただけるのでした。(笑)

忍たま乱太郎&杉山兄弟

本日も出かけてまいりました。
松山市民会館であった「忍たま乱太郎キャラクターショー&杉山兄弟スーパーシャボン玉ショー」です。
おそらくは会場では撮影禁止だろうということで看板をパチリ!
ちなみにここに写っている杉山兄弟は何年前の写真なんでしょうか?
実際はもうかなりのお年ですが・・・気になる方はこちらを→オフィシャルサイト
さて忍たま乱太郎のショーは正直あまり面白くありませんでした。我が家の子供たち二人も飽きてしまって大変でした。
 
それに比べて杉山兄弟のシャボン玉ショーは非常に楽しめました。
子供たちのみならず親たちも充分楽しめるないようでした。
特に100万個/分のシャボン玉の発射はごらんのように非常に美しかったです。
予定の時間を過ぎてもショーは続いていたのですが、スタッフの怒りに大きなバッテンマークのジェスチャーに、「エンディングお願いします。」のお兄さんの声でショーは終わりました。
嫁は杉山兄弟から聞いたシャボン用液の作り方をしっかりメモしておりました。

ウルトラマンゼアス&デジタルカネゴン

本日はごらんのようにウルトラマンゼアスとデジタルカネゴンに会ってきました。
ゼアスは出光のはっぴを着ていますね。背景にはガソリンスタンドを思わせるような建物が見えていますね。
もうお分かりでしょう。近所にある出光のガソリンスタンドでのキャンペーンでのスナップです。
でこの2人、何をしているわけでもなく、子供たちが来たら写真を撮って握手して誰もいなくなったら建物の中に引っ込んで休憩して・・・そんなことを一日中しているようです。(笑)
ちなみにデジタルカネゴンのほうはあまりの頭の大きさに着ぐるみ着たままではドアに引っかかって入れないため頭だけはずしてから中に入っていました。(苦笑)
子供たちがいる前でははずさないでね。>アルバイトのお兄ちゃん
我が家の子供たちは記念撮影をし握手をし、早々に引き上げました。
ちなみにちょっと仕事で留守していたために私は最初いけなかったのですが、「お父さんも連れて行くんだ」という長男の主張により帰宅したわたしを引き連れてもう一度ガソリンスタンドに行ったのでありました。

ウルトラマンごっこ

眠りにつく前の最近の長男との決まりごと。
それはウルトラマンごっこを布団の上で10分ほど行うことです。(笑)
長男は自分の好きなウルトラマンに、お父さんはバルタン星人だったりゼットンだったり、はたまたにせウルトラマンだったりします。
長男のウルトラマンをお父さん怪獣は攻めます。ウルトラマンは布団の上に倒れこみピンチになりカラータイマーがなり始めます。(ピコピコピコとお父さんが声を出してカラータイマーを表現)
長男ウルトラマンは最後の力を振りしぼってお父さん怪獣を投げ倒し光線を浴びせます!
ドッカ~ン!!
見事、お父さん怪獣は大爆発を起こし長男ウルトラマンは勝ったのです!
長男ウルトラマンはカラータイマーがなっている中、空を見上げ「シュワッチ」といって飛び立ち去って行くのでした・・・・。
とまぁこんな感じで10分ほど遊んで、眠りにつくのでありました。(笑)

ざわざわ森のがんこちゃん

本日は松前町文化祭でのイベント「ざわざわ森のがんこちゃん」のキャラクタショーに行ってきました。
昨年の「おじゃる丸」に続いて今年もNHKのキャラクタとなっています。
実はわたしこのキャラクタ全く知りません。よって予備知識なしに見たのですが、面白いことに気が付きました。
カエルのケロちゃんはドラゴンボールの悟空の声の野沢雅子さんでした。(笑)
そして実際の番組は人形劇のようです。→こちら
声の出演はもちろん本物の声優さんによるもので充分楽しめるものでした。
これでひとまず秋のキャラクタショーシリーズは一段落です。
まっまたどこかでキャラクタショーがあればわたしたち家族は出動することになるでしょう。(笑)

ボウケンジャーショー in レインボーフェスティバル

今年3度目となるボウケンジャーショーへの出動です。
場所はアイテムえひめ。JA全農えひめ主催のレインボーフェスティバルのイベントのひとつとしての開催です。
人出は梅津寺の5倍ほどはいたのではないでしょうか?やっぱり無料(タダ)の威力は絶大ですね。(笑)
予感めいたものがあり、司会のお姉さんが梅津寺と一緒ではないかと心配していたのですが、思い過ごしだったようで、梅津寺のお姉さんよりちょっと若くちょっとかわいいお姉さんだったので安心しました。(?)
ところが!なんとお話は梅津寺と全く一緒。一語一句全く同じのストーリー展開・・・。
しかも悪役の「ツクモガミ/タクミガミ 」のおなかの出っ張り具合も一緒。(笑)
ってことはですよ、スーツアクターさんまで梅津寺と一緒の可能性大です!
まるで再放送を見ているような感覚でショーを見させてもらいました。
ショーが終了する恒例のサイン会はなく、撮影会も1組づつでは裁ききれないと判断したのでしょう。10人づつのグループによる撮影会でした。そりゃそうです。どう見たって梅津寺の5倍ほどは人がいましたので。こちらはさすがにもういいだろうってことで今回はパスです。
わたしたちはショー終了後にバザーで食事を済ませ少々遊んでから帰宅したのでありました。
で明日はまたキャラクタショーに行きます。お楽しみに・・・つづく

ボウケンジャーショー in 梅津寺

秋の梅津寺パークのイベントシリーズ。いよいよ最終回は「轟轟戦隊ボウケンジャーショー」でした。
今日はわたしの誕生日ですのでなぜかわたしの両親(すなわち子供たちのじいちゃんばあちゃん)まで参加です。(笑)
いつもの事ながら早めについて席の確保をしたのですが、じいちゃんのノロノロ運転のために予定より10分ほど遅れてしまいました。そのせいもあって、いつもならかぶりつきの位置なのですが今日はやや後ろ目になってしまいました。じいちゃんのノロノロ運転のことをすっかり忘れてしまっていたわたしのミスですね・・・。
今回のパターンは登場人物ごとに声優さんを変えて事前に録音しているパターンでなかなか見ていても誰の声をしているのかわかりやすくよかったです。
一人の声優さんが声色で各々役者の声を使い分けると誰の声してるのかわからなくなっちゃうんですが、声優を変えてあるので混乱することがありませんでした。
まっストーリーはここで取り上げるほどのことはないので止めておきます。リュウオーンが敵役だったことだけ書いておきます。
 
ショーが終わった後は恒例のサイン会&撮影会となるはずだったのですが、なんとサイン会はなし。事前にサインの入った色紙(\500)を販売しただけという寂しいものでした。
販売だけなので行列も長くならず、売り上げもいつもの半分以下なんじゃないでしょうか?
こんなんじゃ元取れないんじゃないの?>イベント会社さん
撮影会のほうはもちろんすご~~い行列が出来ました。我が家の子供たちも手をつないできちんと順番待ちをしておりました。
さっこれで梅津寺の秋のイベントシリーズは終了です。また来年の春には梅津寺に戻ってきますね。(笑)
ところでこの秋、梅津寺に4回ショーを見に来た事になるのですが、そのうち3回は同じお姉さんの司会によるものでした。
3回も聞いているということが大体わかっちゃうんですね。次はこれ言うぞってね。(笑)
梅津寺はこれで終わりですが、来週はまた別のところにボウケンジャーショー見に行きます。忙しいなぁ・・・。

ブリジストン キティちゃん

こちらも以前紹介したチョロQと一緒に自転車屋からもらった一品です。
これもいわゆる別注品なのでしょうか?(笑)
ブリジストンも子供向けのキャラクタ付自転車を出しています。その中にキティちゃんもあるのでおまけとして作っているのかもしれません。
これは個人的にはどうでもいいものなので長女のおもちゃとなりました。
ちなみに前回紹介したチョロQはなんとなく机の中にしまってあります。(笑)

ダイボイジャー

久々に雑誌付録をご紹介いたします。てれびくん11月号付録の「ずんずん激歩!ダイボイジャー」です。
遊び方はテーブルの上にダイボイジャーを置いて、付いているタコ糸の先におもりをつけて下にたらすとダイボイジャーが歩くという代物です。
歩くには歩くのですが、生まれて初めて歩いた赤ん坊のように本当に頼りない歩き方をします。(笑)
まぁ紙の付録のおもちゃですし多くは期待していませんが、「おいおい!」と思わず突っ込みを入れたくなってしまいました。(爆)