SUZUKI GSX-R 750 PIERFRANCESCO CHILI 200

『チャンピオン・バイク・コレクション』47号のミニカーは「SUZUKI GSX-R 750 PIERFRANCESCO CHILI 200」でした。
ネタ切れというか日本人向けでないというか、良く知らないバイクにライダーが続きます。
ミニカー自体はなかなか出来も良く好きなのですが、こうも実車がわからないのが続くのもなぁ・・・。
最後の追い込みで日本人を連発してください!!

DUCATI 996R BEN BOSTROM 2001

『チャンピオン・バイク・コレクション』46号のミニカーは「DUCATI 996R BEN BOSTROM 2001」でした。
またドカティですか・・・。ドカティ996Rはもういいですわ・・・。
ここまで買ったんだから最後まで買い続けるつもりですが、最初によく登場した日本人ライダーはもうでないのでしょうか?

BMW別注 Williams FW22 ラルフ

「WilliamsF1 BMW FW 22」Ralf SCHUMACHER(ラルフ・シューマッハ)のF1ミニカーです。
BMW別注のこのシリーズ。わたしがミニカーを集めだした当時はそこそこ高額で取引されていたと思うのですが、最近はめっきり人気薄になっているようです。
このモデルもYahoo!オークションでスタート価格そのままの\1,000でした。
ちなみにHPに吸収されたCOMPAQですが、わたしはHPブランドよりCOMPAQブランドのほうがPCもサーバーも売れたような気がします。
実際、現在のHPってパッとしませんよね。わたしの会社もこのメーカーのマシンほとんどなくなってしまいました。なんて、まったくF1に関係ない話を出して失礼いたしました。(笑)

McLAREN MP4-3 プロスト

「McLAREN TAG MP4-3 1987」Alain PROST(アラン・プロスト)のF1ミニカーです。
前年チャンピオンだったプロストはゼッケン1をつけて走っていました。
この時、既にアンチプロストのホンダ派だったわたしは、もちろんプロストも嫌いでしたが、さらにマクラーレンも大嫌いでした。
そんな中、セナとホンダが同時にマクラーレンに移るとなった時、わたしはどうすりゃいいの?てな感じになってしまいました。
まぁ結局、マクラーレンは好きになったんですが、プロストはずっと嫌いでした。(笑)

撮影しなおし完了

ミニチャンプスのプラケース入りモデルの画像を全て撮影しなおし完了しました。
途中、くじけそうになりながらも488台分。遣り遂げましたぁ!(笑)
それにしても面倒くさかったです。
1台1台、ケースをはずして3パターン×2の6枚の撮影。そこからいいほうの画像を残して、ファイル名を調べて変更。画像処理ソフトでちょい修正して、画像サイズをWEB用に変更して、FTPでアップ。
2ヶ月かかってなんとか終わらせました。ふぅ~。
ミニチャンプス以外のモデルは撮影しなおし考えてません。(キッパリ)
ケースから取り出しているし、ネジで固定されてるしで手間が相当かかりそうなので・・・・。
リクエストが多ければ考えますが、まぁそんなリクエストはないことでしょう。

Honda CBR600 FABIEN FORET 2002

『チャンピオン・バイク・コレクション』45号のミニカーは「Honda CBR600 FABIEN FORET 2002」でした。
ラインナップ的にどうなん?状態が続きます。
わたしとしては「モヤッと」がどんどん募ります。早く「スッキリ」なモデルがつかないかと思っているのですが・・・・。
残り15号。多分「モヤッと」ばっかりなんでしょうね・・・。(苦笑)

ARROWS A22 モナコGPプラクティス仕様 フェルスタッペン

「ORANGE ARROWS ASIATECH A22 GP MONTE CARLO PRACTICE MAY 24th, 2001」Jos VERSTAPPEN(ヨス・フェルスタッペン)のF1ミニカーです。
ベルノルディに続いて今度はフェルスタッペンです。
今週末には今年のモナコGPがあります。シューマッハがセナの勝利数に並ぶのでしょうか?
個人的にはセナの記録を破らないで欲しいという願望がある一方、アロンソには勝って欲しくないという願望も・・・(笑)
じゃぁだれが?そりゃもちろん琢磨です。絶対ありえませんね・・・・(^^;

Larrousse LH 94 エリック・コマス

「Larrousse – Ford LH 94」Erik COMAS(エリック・コマス)のF1ミニカーです。
わたしの中でははじめてのブランド「ELIGOR」のミニカーです。
ラルースがフランスということもあってか、ELIGORが1994年には版権を独占していたようで、ONYXもMINICHAMPSからもこの年のラルースのモデルは出ていません。
出来としてはONYXとどっこいどっこいってところでしょうか。

コレクションケース PART3

コレクションケース自作」をしてから約2年。
前回の「コレクションケース その後」の記事からでも約9ヶ月がたちました。
F1ミニカーのコレクションは確実に増え続け、とてもではありませんがこのケースだけではおさまりきらなくなってしまいました。(^^;
というわけでF1ミニカーの一部たちのお引越しを行いました。
 
まずは子供たちの魔の手が及んでいたがために使用を断念していた文庫本ラックの復活です。
子供たちもなんとか分別がつくようになってきて、「お父さんの大事なものは触ってはいけない」ということもわかってきたようなので、ミニチャンプス以外の「ここ」で紹介している付属のケースから取り出しているミニカーたちを移動しました。
 
さらにミニチャンプスのものも一部ガラス扉がついたCDラックへと引越しです。
実はこちらも子供たちの魔の手が及んだので使用をあきらめていたものです。(笑)
ガラス扉がついている分、文庫本ラックほどの危険はないだろうということで(?)、決断しました。
それにしてもこの収納の仕方では、鑑賞するというのはちょっとしんどい状況です。
本当は書斎の壁一面がコレクション収納になっているのが、しかもガラスはUVカットされていたりなんかするととっても良いのですが・・・・。
庶民には所詮無理なお話です。宝くじが当たったら作るぞ!と嫁と約束はしています。(爆)

APRILIA RSW125 ARNAUD VINCENT

『チャンピオン・バイク・コレクション』44号のミニカーは「APRILIA RSW125 ARNAUD VINCENT」でした。
ここ最近の数号は、ほんとおもしろくないバイクが続きます。もっと日本人ライダーを!
最近は惰性(定期予約済)で買っているような気がします・・・。