嫁と子供たちは嫁のおじいちゃんちに遊びに来ているいとこのお兄ちゃんに会いに出かけてきました。
わたしは仕事のために行くことは出来ませんでしたが、父はいなくても子は遊ぶ(?)ってなもんで思いっきり楽しんできたようです。
1時間以上かけておじいちゃん・おばあちゃん・いとこのお兄ちゃん・うちの嫁・長男・長女・嫁の妹のなんと6人が連れ立って散歩に出かけたようです。
この写真は道すがらで撮った道後温泉のからくり時計です。坊ちゃん・マドンナも写ってますね。(笑)
帰り際に、長男は明日帰ってしまうお兄ちゃんと離れたくなくて大泣きしたそうです。
泣きみそは嫌いですがこういった場面で泣くのは大いに結構。こういったことを聞くと子供の成長も感じられますね。
S.I.C.匠魂 仮面ライダーブラックRX
ビートチェイサー2000
長男がフリマで「トランスフォーマーのバイクがあった」と言ってごらんのバイクのミニカーを買ってきました。
どうも長男はタンク下のガイコツのような白抜きのマークがトランスフォーマーのマークに似ているところからそう思っていたようです。
わたしは仮面ライダーシリーズのバイクに違いないと睨んでいたのですが、決定的な証拠がありました。
タンク横のスイッチを押すと「変身!」という声と共に音楽が流れます。(笑)
ってことでネットで調べてみるとどうも仮面ライダークウガの「ビートチェイサー2000」のようです。→こちら
さすがにフリマで50円で買ってきただけはあってヘッドライト上の飾りが既に紛失してなくなっているようです。
ちなみに販売当時のパッケージの姿はこちらのようになっていたはずです。→ビートチェイサー2000
McLaren Team Edition 2007 SHOW CAR
シーズンに備えての大仕事
BAR HONDA 005 JAPANESE GP 琢磨
TS COLLECTION NO.6 「B・A・R HONDA 005 JAPANESE GP 2003 」Takuma SATO(佐藤 琢磨)のF1ミニカーです。
遅ればせながらようやく発売されたという感じでしょうか。
なにせTS COLLECTION NO.7が発売されてからももう1年以上は余裕で過ぎてます。No7が先に出てNo6が1年以上も遅れるなんて通常では考えられませんよね。
でも・・・・コレクターさんなら誰でもお分かりでしょうが、PMAの場合はこんなことは日常茶飯事。問題になりません。(笑)
さてこのモデルですが琢磨のフィギュアがマシンの前に立っているということで賛否両論がいろいろと飛び交っているようですが、わたしは結構好きです。
シートにドライバーが座っていないということもあって、当たり前ですがハンドルやシートベルトもきちんと塗り分けられています。
いつもと雰囲気違っていいじゃないですか。通常箱のモデルと同じだったら本当に台紙違いだけになってしまいますしね。
セナの「McLAREN HONDA MP4/6 BRAZIL GP 1st WIN 24th MARCH 1991」とほぼ同じような作りをしていますが1点だけ違います。
たいしたことではないんですがそれは何かというと、琢磨がグラグラしません。(笑)
セナはグラグラしてすぐに台紙から取れちゃいます。
グラグラしてセナのフィギュアにダメージがでてクレームがいっぱい来てしまったという苦い経験から台紙に固定したのかも???(爆)
ゲキトージャー
昨日に引き続きゲキトージャーをお送りします。
ただし本日のゲキトージャーはミニプラ「獣拳合体ゲキトージャー」です。
説明するまでもないでしょうが、左から「ゲキチーター」「ゲキタイガー」「ゲキジャガー」です。
私がお気に入りはゲキジャガー。なぜかグラサンをかけてます。(笑)
合体させるとこんな感じです。
昨日紹介したテレビくん付録と比べれば段違いに出来がよいですね。当たり前ですが。
ゲキチーターもちゃんと右足に、ゲキジャガーも左足になっています。
このミニプラにはいくつか秘密が隠されているようで「ゲキタイガー」の背中にはなにやら追加で合体できそうな雰囲気がプンプン匂ってます。
いずれわかるときが来るでしょう。
ゲキトージャー
墓参りDay
春分の日ということもあって本日は墓参りDayとなりました。
まずはわたしの実家の墓参りに出かけました。実家に車を止めて徒歩で海岸端にある墓地まで行って線香をあげてきました。
その後は、じいちゃんばあちゃんと例のごとく伊予市の町家で昼食を取りました。
なんとラーメン屋・から揚げ屋が閉店しており、うどん屋しか営業しておらずに寂しくなっておりました・・・。
昼食後は子供たちのリクエストでJR予讃線で伊予市から北伊予まで小旅行。
ばあちゃんが引率してワンマンカーの列車に子供たちと乗り込み10分足らずの列車旅行となりました。(笑)
北伊予駅でお父さんのじいちゃんばあちゃんと別れ、今度はお母さんのじいちゃんばあちゃん家のお墓参りへ。
こちらでもお墓参りをすませるとしばし遊んで、夕食をご馳走になって、ゴルフから帰ってくるおじいちゃんを待って遊んでもらい、子供たちは大満足となったのです。
信心さに欠けるわたしですが年に2回のお彼岸に墓参りもいいかなと思う1日となりました。
Ferrari 312 B2 アンドレッティ
ixoのLaStoriaシリーズ「Ferrari 312 B2 GP Nurburgring 1971」Mario ANDRETTI(マリオ・アンドレッティ)のF1ミニカーです。
それにしてもこのシリーズは本当に人気がありません。
ショップで買うよりオークションで落札するのが賢い買い方です。なんせ開始価格でまちがいなく落札できますから(笑)
このモデル、ドイツGP仕様となっていますが、アンドレッティ出すならなんで優勝した南アフリカGP仕様にしなかったんでしょうかねぇ?
4位に終わったドイツGP出して売れると思ったんでしょうか?それとも何かドイツGPにこだわる理由があったのでしょうか?謎です・・・。