変わり映えしません

3月になってから寒い日が続いたので、ほとんど冬枯れ状態のままで変わりがありません。
雑草を適当に抜いただけで作業も終わりました。
来週あたりには目土を入れるのもいいのかな?なんて思っていますが、決めかねてます。

MARCH 761 SOUTH AFIRICA GP ピーターソン

「MARCH FORD 761 SOUTH AFIRICA GP 1976」Ronnie PETERSON(ロニー・ピーターソン)のF1ミニカーです。
私が子供の頃のF1はやっぱり個性があってカッコいいです!
私が持っているティレルのP34もフェラーリの312T2も、そしてこのマーチの761もカッコいい!
カラーリングを黒一色にして遠くから見ても違いを見分ける自信があります。
でも2006年のマシンで同じことしたら・・・見分けられる自信がありません。(笑)

砥部焼 窯出し市

昨日からはじまった「窯出し市」に久しぶりに出かけてきました。
掘り出し物のB級品などが安値で買えるとあっていつも大勢の人で賑わいます。
つい先日割れてしまった長男の茶碗の買うのが目的で2年ぶりの「窯出し市」となりました。
会場である砥部焼陶芸館の2階にはいつものようにところ狭しと陶器が並べられておりました。
長男の茶碗と長女の茶碗を買って2階は後にしました。
 
1階の入口付近でやっていた楽焼の絵付け(1回:¥200)もやってみました。
茶碗に青と緑の色を筆を使って好きなように絵付けします。お父さんと長男チーム、お母さんと長女チームに分かれてのお絵かきです。
絵付けが終わったらさっそくその場で焼入れです。上薬を塗ってガス窯で10分ほど焼き上がります。
係りの兄ちゃんに聞いてみましたが「1200℃で一気に焼いて水の中にドボンと沈めて一気に冷ますとのこと」。
 
左側がお父さんチームの作品。右側がお母さんチームの作品です。
¥200なら春秋にある窯出し市に行っては記念に毎回作るのも面白いんじゃないかと夫婦で話しました。
子供らの成長で絵付けも変わってきますので面白いかもです。
はたして秋にも出かけることになるでしょうか。

SIMTEK FORD S941 ラッツェンバーガー

「SIMTEK FORD S941 ・ 1994」Roland RATZENBERGER(ローランド・ラッツェンバーガー)のF1ミニカーです。
セナが亡くなったサンマリノGP決勝の前日に亡くなったのがラッツェンバーガーでした。
わずか3戦のみのドライバーのモデルですが今でも非常に人気が高く手に入れるのはなかなか困難でした。
再販をほとんどしないPMAが再販するほどですのでかなりの人気のモデルであることがわかるでしょう。

RED BULL RB2 クリエン

「RED BULL RACING RB2 2006」Christian KLIEN(クリスチャン・クリエン)のF1ミニカーです。
今年のレッドブルはクリエンよりクルサードのほうが人気があったようです。
先に発売されたクルサードは早いうちに品切れになるところが多くて予約していなかった私は少々焦ってしまいました。
その後に発売されたクリエンのほうはと言うと今現在でも多くのショップで在庫があるようです。
やはりクルーサードが1度だけとはいえ表彰台に立ったということがこれだけの人気の差になったんですかね。

ビーストウォーズ BR-01 コンボイ


 
先週、高熱を出して寝込んでいた長男を元気づけようと「会社の帰りにお土産買って帰るからね」と約束しました。
トイザラスで食玩でも買って帰ろうと思っての約束だったのですが、トイザラスに行ってみるとこの「コンボイ」が\500で投売りしておりました。
ちょうどテレビマガジン4月号のDVDでトランスフォーマーを見たところだったのでこちらを買って帰ることにしました。
よく知らないのですが、ゴリラに化けたサイバトロンのコンボイらしくてごらんのように変身出来るようです。
ことのほか長男には喜んでいただき寝るときも一緒に寝てくれました。

春の訪れ

寒さがぶり返したとはいえ、我が家にも春を感じさせる花たちが咲きはじめました。
まずはサクラです。
このサクラはいっぱいサクランボを収穫させてくれる木で早咲きです。
 
続いてはムスカリです。
昨年までは玄関前の花壇で咲き乱れていましたが、今年は家の花壇じゅうに嫁がばら撒きましたのでいたるところで花をつけています。(笑)
 
これは花ではありません。アスパラの新芽です。
梅雨くらいまで我が家の食卓に並び続けることになる大事な食糧が今年は早くも芽を出しています。
 
最後はパンジーです。
何年ぶりかに植えたパンジーも見事に咲いて楽しませてくれています。
春になるとにぎやかになり始める我が家の庭でした。

ジョウロ

真ん中右よりに子供用の小さなジョウロが写っているのがお分かりになるでしょうか?
親のすることを何でも真似したがる長女は、親が水遣りをしていると自分もしなければなりません。
小さなジョウロに自分で蛇口をひねって水を入れ花壇や芝生にちゃんと水を遣ってくれます。
一通り水遣りを終えると飽きてしまってジョウロはしまわれずに庭にほっぽり出したままとなるのです。
3月になって寒さが厳しくなり、芝生の青さが回復をはじめていません。
暖冬だったのが嘘のような今週の寒さでした。

ちびまる子ちゃん

わたしと同い年のさくらももこさんが書いた「ちびまる子ちゃん」です。
いまやサザエさんとならんで日曜日夕方の定番のアニメとなりました。
作者の描くまる子の子供時代はまさしくわたしの子供時代と完全に一致。
百恵ちゃんに秀樹ににしきのあきら。わたしの子供の頃のアイドルがどんどん出てくるストーリー。
当然面白くないわけがありません。(笑)

ガラスの仮面

わたしがこのガラスの仮面をはじめて読んだのは小学校5年生の時です。
いとこのお姉ちゃん家に遊びに行った際に、たまたま「花とゆめ」があって連載されていたのがはじめてでした。
それから30年・・・・まだ連載は終わっていません。(苦笑)
わたしが一番印象に残っていること。それは主人公の北島マヤを登場する人々があまりかわいいと褒めないこと。なのに芝居をするマヤを、可愛いとか、輝いているとか、あんな冴えない子がなんで?と褒めまくる。
芝居していなくても十分可愛く描いていると思うのだけでも・・・。(笑)
でいったいいつ完結するのでしょうか?紅天女は?興味はあるのですが・・・。