子供たちを寝かしつけるのに毎日苦労しています。
そんななか、長男にお話を聞かせるのが日課になっています。
お話と言っても昔話などのお話ではなくて、わたしが即興で作ったお話です。
出だしは決まっていつも「むか~しむか~し、あるところにユウタ君とお父さんが住んでいました。」ではじまります。ユウタ君はもちろん長男の名前です。
お話の内容は長男がマジレンジャーになるにはどうしたらいいかということをとつとつとお話しするという、傍で聞いていると笑ってしまうような内容です。
たとえば、「オシッコ」ときちんと言えないといけないとか、ご飯をいっぱい食べなければいけないとか、そんな内容の話です。
そんな話でも長男は真剣に聞いています。そしてわたしの「おしまい」というセリフを聞くと、満面の笑みを浮かべます。
しょ~もないお話ですが、長男には楽しいお話のようです。
返信
長男愛用のマージフォン
マ~ジマジマジ~ロ~!
レオマワールドでマジレンジャーショーを見た長男。マジレンジャーにはまってしまいました。^^;
日曜日の朝に初めて見た「マジレンジャー」がレオマワールドと同じだったことに気づいた長男。
それからというもの「マジ・マジ・マジレンジャー♪ゴー・ゴー・マジレンジャー♪」と唄いながら遊ぶのが大流行。
DVD3本を順繰りで見るわ、携帯電話をマージフォン変わりに「マージマジマジーロ!」と叫んで変身を繰り返しております。
特にお気に入りはマジイエロー。本人は「マジキイロ」と呼んでおります。「何になりたい?」と聞くと「黄色になる~」とのこと。やっぱり男の子ですねぇ。ヒーローものにはまってしまいました。(笑)
お父さん(わたし)は麗(うらら)ちゃんがお気に入りです。(笑)
ふたみシーサイド公園
3連休最後の日、今日はゆっくり休むつもりでいたのですが、ひょんなことからじいちゃんばあちゃんとうちの家族4人で「ふたみシーサイド公園」に出かけました。
本日の収穫

本日の収穫です。
「東京ラブストーリー」全4巻 柴門 ふみ
「ハゲしいな!桜井くん」全16巻 高倉 あつこ
本当は100冊ほど入力する予定だったのですが、彼岸前ということもありお墓の掃除に行ったりして、結局20冊しか入力できませんでした。
保線用車両
ハロウィンの森
本日出かけたのは東温市(旧重信町)の総合公園内にある「ハロウィンの森」という大型遊具が設置されている公園です。
