■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■型番:400 060122
■限定数:Limited Edition 5,040 pcs.
■年度:2006年 GP仕様
■チーム:SUPER AGURI F1(スーパーアグリF1)
■マシン:SUPER AGURI HONDA SA06 JAPANESE GP 2006
■カーNo:22
■ドライバー:Takuma SATO(佐藤 琢磨)
■購入日:2008年09月03日
琢磨のモデルが売れなくなりましたねぇ・・・。
売れなくなったのではなく作りすぎなのかもしれませんが、ここ最近ショートしてしまったという話を聞かなくなくなりました。
今や慌てなくても発売されてから安いところ探して充分買えてしまいます。
最近は必ず予約してから買うようにしていたのですが、このモデルは予約入れるのを忘れていたようで入荷案内が来ませんでした。
まぁ買えなくてもいいかと思っていたのですが、なんのことはないあっさりと安く買うことが出来てしまったのでした。(笑)
「買えなくてもいい」なんて思えるわたしがおり、以前のように目の色変えて「買うぞ!」っていう意気込みがなくなってきています・・・。
もちろんこの趣味を止めるつもりは毛頭ありませんが、本当に欲しいものだけに絞って買うのもいいかも、と思い始めています。
実際、スルーすることが多くなってきていますしね。
ひと月ぶりの芝刈り
Ferrari F2003 USA GP 2003 シューマッハ
■メーカー:ixo(イクソ)
■コレクション:La Storia
■型番:SF14/03
■年度:2003年 GP仕様
■チーム:FERRARI(フェラーリ)
■マシン:Ferrari F2003 #1 winner USA GP 2003
■カーNo:1
■ドライバー:Michael SCHUMACHER(ミハエル・シューマッハ)
■購入日:2008年09月03日
このシリーズも14まで来ましたか。
当初の人気薄な状態を見ているとここまで続くとは正直思いもしませんでした。
シリーズ開始直後はオモチャっぽい出来だったのが、ここ最近のモデルは感じられません。
このF2003は間違いなくマテルのものよりいい感じです。
発売された時期が違うにしてもここ数年マテルは出来が逆に悪くなる一方ですので、あきらかにイクソの勝ちです。
フェラーリの版権に関しては複雑な部分があるようですが、イクソには今後も頑張って欲しいと思います。
が、やはりBOOK型の外箱は止めて欲しいです。
場所取るしモデルを飾りにくいんですよね。
Ferrari F2007 Bahrain GP マッサ
■メーカー:Red Line(レッドライン)
■型番:RL141
■年度:2007年 GP仕様
■チーム:FERRARI(フェラーリ)
■マシン:Ferrari F2007 no5 Winner Bahrain F1 GP 2007
■カーNo:5
■ドライバー:Felipe MASSA(フェリペ・マッサ)
■購入日:2008年09月03日
レッドラインのF2007第2弾です。
今回のモデルはライコネンの時と違ってアンテナ類が別途袋に入った状態で添付されており
モデル本体に取り付けられていない状態でした。
ピンセットでつまんで差し込めば簡単に取り付けられるのかと思いチャレンジしてみたのですが、少々の力では取り付けられないことが判明。
手持ちの工具で極小の下穴をあけてから、力をこめてねじ込んでようやくなんとか取り付けることが出来ました。
こういった細かい作業は苦手です・・・。(^^;
アンテナ類は最初から取り付けて欲しいと思います。
FERRARI 312T2 ニキ・ラウダ
■メーカー:ixo(イクソ)
■コレクション:フェラーリコレクション No.27
■年度:1976年 本選仕様
■チーム:FERRARI(フェラーリ)
■マシン:FERRARI 312T2
■カーNo:1
■ドライバー:Niki LAUDA(ニキ・ラウダ)
■購入日:2008年08月31日
久しぶりのフェラーリコレクションです。
わたしが子供の頃、どこのメーカーかは全く憶えていませんがまちがいなくこのミニカーを持っていました。
いや断言は出来ませんが持っていたはずです。(笑)
1976年といえばタイレルの6輪車でわたしら子供が大フィーバーした年です。
タイレルを筆頭にフェラーリやマクラーレンのマシンも記憶にはっきり残っています。
またニキ・ラウダは、グランプリの鷹にも「ニック・ラウダ」なんていう名前で出ていたので記憶が鮮明です。
そういえばF-1でなくF-0なんて規格も劇中に出てきましたっけ。
この1976年はわたしのF1の原点の年でもありますね。
アンデスの乙女
ヤッターマンショー
いよいよ子供たちが待ちわびた「ヤッターマンショー」に出かけてきました。
思い返せば、1週間間違って先週の日曜日にエミフルに出かけ、ジャズを聴いたりもしました。(笑)
キャラクターショーに出かけるときに心がけている通り開始1時間前に到着し席の一番前を確保です。
わたしはショーが始まるまで持参した「ミニカーファン」で時間つぶし。
子供たちは知らないよその子供達と遊んで時間つぶしです。
2時ちょうどにショーは始まりました。
最初にドロンボ一味が現れたのですが・・・
ドロンジョさまの思わぬセクシー(?)さに少々びっくり(笑)
(着ぐるみなのにいい感じなんです・・・)
トンズラの着ぐるみのリアルさに大ウケ。
ガンちゃんとアイちゃんはう~むって感じでしたが、まぁこんなものでしょう。
さすがにドロンボ一味のメカやビックリドッキリメカは出ませんでしたが、ヤッターワンも登場しなかなかの出来でありました。
いつものごとく撮影会もこなして子供たちは大満足でした。
エンジンオーG6
長男の幼稚園のお友達が遊びに来て夕方まで楽しく遊んでいたようです。
遊びに来たお友達がバルカ、ガンパード、キャリゲータのガンバルオーを持ってきたからさぁたいへん!
長男が持っているエンジンオーと合体させてエンジンオーG6だぁ!!(笑)
このガンバルオーが欲しくてたまらなかった長男は狂喜乱舞して遊びまくったそうです。
嫁が撮った写真はエンジンオーG6で遊ぶ長男ばっかり。
エンジンオーG6とダイボイジャーでお友達と戦いごっこしたり、ライオセイザーやリュウケンドーになってヒーローごっこをしたりとよく遊んだそうです。
それにしてもよくよく考えると我が家はヒーローもののオモチャばっかりだなぁ・・・(苦笑)
SA SA05 2006 BAHRAIN GP 琢磨
■メーカー:Minichamps(ミニチャンプス)
■コレクション:TS COLLECTION NO.11
■型番:518 064322
■年度:2006年 GP仕様
■チーム:SUPER AGURI F1(スーパーアグリF1)
■マシン:SUPER AGURI HONDA SA05 2006 BAHRAIN GP SAKHIR MARCH 12th
■カーNo:22
■ドライバー:Takuma SATO(佐藤 琢磨)
■購入日:2008年08月22日
琢磨のスーパーアグリでのデビューマシンです。
アロウズのA23がベースの4年落ちマシンですが、いい感じです。
空力パーツが分厚いSA06と比べても、こちらのほうがカッコよく見えます。
そのSA06の日本GP仕様が通常箱で発売されました。
これって確かTSコレクションでもリリース予定に入っていたはずです。
正直、買おうか悩んでます。いい出来なら迷わず買うのですが、台紙・箱違いだけで買うのがためらわれるほどに・・・なんですね。
どうも最近、一時の情熱が冷めつつあるような感じです。
なんでもかんでも買わなきゃ!って気持ちがなくなってしまっています。
ジャズ
今日は「ヤッターマンショー」を見るためにエミフルMASAKIに出かけてきました。
が!
なんと「ヤッターマンショー」は今日ではなく来週だったのです。(^^;
「ヤッターマンショー」をするはずのグリーンコートに13時ちょっと前についたのですが、客席はあるものの何やら雰囲気がおかしい??
インフォメーションのお姉ちゃんに確認すると「来週ですね」と笑顔で教えていただききました。
しかしせっかく来たのだからこのまま帰るのもあんまりです。
同じ会場で行われる「ジャズ&ポップスライブ」なるものを見て帰ることにしたのでした。
30分ほどのミニライブでしたが、とりあえず子供たちも騒がずに無事終了。
「こういうところでこういう曲をたまに聴くのもいいかな」というのが感想ですね。
ちなみにこの写真は長男撮影によるものです。